21世紀にある病気はほとんど薬では治りません

現代社会の複雑さと現代医療のやり方(検査、手術、化学薬品)が混同し、現代人の病気は煩雑になています。
現代人の病気はほとんどが、過労、休養不足、食べ過ぎ、ストレスによるものが多いのです。それで発症した病気と現代医療の考え方で生まれた病気とは相違が多いのです。

現代医療の方法は、取る殺す攻撃するという考え方です。その考え方で生まれた医療は、検査をして手術や化学薬品で殺すか取るですから、病気の発生メカニズムと治療のメカニズムが相反しているのです。

現代医療の手法で現代の病気が治らないのは当たり前の話で、むしろ化学薬品の副作用が多くなります。
本来の病気を治さないで、それに化学薬品の副作用が加わるので、さらに病気を治すのが難しくなっているのです。

現代人の病気は疲労から始まり、過労重症疲労で命を落としているのです。
疲労の始まりの時は文字とうり、「疲労」は皮膚と皮の病気で、過労により皮膚が病になってしまう、これが疲労の元来の意味です。

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