癌治療の原始的な考え方が正解(メルマガ2021-4-3版)

癌治療の実態を正しく把握した方が良い今までの治療法

1、抗癌剤をやると、化学薬が体内に沈着。そのとき骨髄癌転移となる。

2、放射線療法、意味ない。照射しても癌細胞死ねない。

3、手術療法、60%が3年以内で死亡。あと、40%術後後遺症で苦しい毎日。

以上の三つは、すべて効果なしでどうしようもない治療法です。最近の治療法

1.新免疫細胞療法、研究者の理論妄想だけ。効果ありません。

2.CAR-T細胞療法、研究者の片思いと空想、妄想で効くものがない。

3.その他のES細胞iPS細胞、これも研究者の妄想だけ。

以上の三つの高価療法の効果は確認されていない。しかも、CAR-T細胞と新免疫細胞のメカニズム全て妄想と薬を作る人の空想、妄想、自説自得だけです。効果は未確認のままです。私が思うには、まず、癌の温床―汚血を取り出すことが一番大事。この汚血を取り出すには、半年から1年かかりますが、効果はあります。悪い副作用もない。これこそ信用できるのです。


蔡篤俊 院長

抗癌剤について(メルマガ2021-3-17版)

現代の医師は抗癌剤をやらないと手術できないとばかり言っている。一体患者のためにやっているか。あるいは病院の収入のためにやっているのか。はっきりしないまま、でたらめに抗癌剤するのはもう効果あるか、ないか、関係ないでしょうか。困った世の中です。

抗癌剤の副作用は癌細胞を抑えることなく、また再発、転移となる。それから、腹水が発生するのです。抗癌剤を含めて化学薬品は体内に入ると、四つ副作用が発生します。

でも、現代の医師の心は副作用とも気にしない効果あっても、なくても、関係ないことをしているだけ。

1.全身臓器が炎症を起こす。肝炎も発作なる。
2.全身むくみなり、癌の末期に腹水も発症する。
3.全身足腰、痛み発生する。腰痛、背中痛。
4.全身むくみとも発生する。

こんな悪い化学薬の副作用あふれるので、誰か医療を化学薬使用すること教えたのは罪人です。今の患者本人は自己防衛しかないです。こんな悪い医療なら、100年後人間が自然滅びます。

 

蔡篤俊 院長

癌の治療は慎重にしたほうがよい(メルマガ2021-2-25版)

1.癌は一朝一夕でできたものではない。


2.大体は、何十年も化学薬を服用する患者の化学薬による化学薬癌と考えたほうがよい。


3.だから、今の大学病院、癌センターの治療法は三拍子


@抗癌剤をやっても、再発と転移する。
A放射線をやっても同じ、再発と転移になる
B外科で原発癌をとることを許すが、原発癌をとっても、その後、再発と転移することになる。


だから、何十年もの化学薬による化学薬癌だから、また抗癌剤をすると、再発、転移なるのは当たり前のこと。だから、この治療法は無意味です。


命が欲しいなら、蔡クリニックの治療法で、十年の重病だから、「抽絲剥繭」法で、徐々に根気よく沈着した化学薬をとれば、絶対再発しない、転移しない、命も長く生き延びるのです。


とにかく癌は、そんなに簡単に点滴して化学薬を入れて、癌を治すのは、空想と妄想しかない。癌の原因は化学薬だから、化学薬をとるしかないです。

 

蔡篤俊 院長

真の医療とは下記の条件が必要(メルマガ2021-2-10版)

蔡クリニックの治療は真の治療、でもすべて人の手でやる。お金儲けにならない。


1.患者の症状を化学的なメカニズムで、問診と四診を加えて、合理的なメカニズムで、患者の苦痛症状を割り出して、次に適切な治療をして、即効果のある医療がほしい。


2.患者を見て、すぐに検査に回して、そして病名を決めて、化学薬を処方する医師は、患者の症状、苦痛を正しく分析できない。化学薬も、患者をごまかす対応処方だけです。大体、患者の症状、苦痛を解かすことに自信もっていないと思う。だから、このマニュアル診察診療方式は、ただの一般的対応だけ。責任が持てないです。


3.蔡クリニックの診療は、いつも症状苦痛をよく分析して、即治療法も考えて、すぐ患者を治す治療回数を決めて、大体最低5〜6回治療すれば、70%の症状を改善することを、患者に約束するのが蔡クリニックの治療法です。ごまかさない。即治療回答を出せるのです。いろんな病変の即治療効果と、治療回答が出せるのです。これは患者至上の治療法です。

 

 

蔡篤俊 院長

自宅療養中死亡者の特徴(メルマガ2021-1-23版)

1.共通しているのは、大体60才以上が多い。


2.持病持ちと、基礎疾患のため、何十年も化学薬を飲んでいた。


3.大体、自宅の食事を毎日三食とも食べすぎて、肥満タイプが多い。

 しかも、動きは体が重たい。体中に、足腰の痛いところが多い。


4.自宅環境防寒設備とも悪い、暖房設備とも悪い。


5.体が動きにくい。しかも息切れ症状あり、息苦しいもあるなどの呼吸困難の症状がある。


 しかも、上肺部の胸部圧迫感があるのは、在宅療養で死に至るのは多い。


6.上の死とつながる症状があったら、もしも自宅で適切な予防処置なかったら、死につながる。

 

7.予防対策


@家に、自宅でマッサージ療法士を依頼して、治療すれば死に至ることがない。

 臨床でわかった。


A現代医療の点滴投薬は、患者の体の圧迫が増す。

 だから、安易にたくさんの化学薬を飲まないほうがよい。


B事前に蔡クリニックの体内汚血掃除を10回すれば、

 上記の死につながる症状ともとれるので、死にならないと蔡クリニックの臨床でわかりました。

 臨床済、実績あり。

 

蔡篤俊 院長

人間が病気になるメカニズムと原因(メルマガ2021-1-9版)

 人間は生きているうちには七情六欲があるから、絶対誰でも病気なることがあると言っても過言ではない。誰でも病気なることはもちろん七情六欲の原因もあるが、それ以外にもっとも病気なる原因は生活しているうちに毎日食べている悪い長期冷凍養殖肉も一番病気なる大きな原因です。すなわちその長期冷凍養殖肉の食害です。その食害になる七大症状は@胃もたれる A胃むかむか B胸やけ C逆流性食道炎 Dお腹ガス充満 Eお腹全体鈍痛 F便秘、下痢繰り返し。


 大体20代から40代までこの50%の人が何とか過ごしていくが、50%の人が病院に行って、いろんな検査をしていろんな病名をつけて、それでバカ医師と出会って、化学薬を処方され、もちろんこの化学薬は上記の食害には治すこともない。ただ騙し騙しで生きて結局何十年もの化学薬を飲んだら、もちろん化学薬の効果ないだけではなく、化学薬の体内五臓六腑と骨髄に蓄積するに決まっているので、最終的には50代になると、大体検査癌が発生するのです。蔡クリニックでは、これが検査癌というよりも化学薬癌となるのです。だから、何十年も化学薬を飲んだら、今度やってくる病魔が重症なる。そして、四大薬害もついて発生するのです。@全身、内臓、脳、骨髄まで炎症を起こす。 A全身あちこち足、腰、痛くなる B全身多量化学薬品による全身アトピー、アレルギー、痛みなるのです Cもっとも怖いのは全身慢性むくみが発生するので、肥満だけではなくて体中悪い悪液質がたまるようになると、あなたはもう癌の予備軍です。

蔡篤俊 院長

【あらゆる皮膚病】

アトピー性皮膚炎 尋常性乾癬 掌蹠膿疱症 脂漏性皮膚炎 にきび 
水虫 湿疹 蕁麻疹 老人性掻痒症 ケロイド 薬疹 かゆみ 爪軟化症 陰部かゆみ etc 

 

【あらゆる慢性病、成人病】
高血圧 糖尿病 多発性関節炎 痛風 高脂血症 脂肪肝 生理痛 更年期障害 気管支喘息 慢性気管支 自律神経失調症 そううつ病 胸いらいら 怒りっぽい こわばる めまい 肩こり こむら返し しびれ 腰痛 座骨神経痛 頭痛 偏頭痛 咳き込み 高熱 弛緩熱 微熱 胸痛 狭心症 肝炎 膵臓癌 肺癌 鳥インフルエンザ SARS AIDS 胆のう炎 視力低下 飛蚊症 蓄膿症 アレルギー性鼻炎 突発性難聴 赤ら顔 etc

あらゆる皮膚病、慢性病、成人病でお困りのかたは
蔡内科皮膚科クリニック
医学博士 蔡篤俊(さいとくしゅん)
にご連絡ください。

蔡篤俊への問合せフォーム