アトピー性皮膚炎、湿疹、水虫、脂漏性皮膚炎、掌蹠膿疱症などの皮膚病のその根本的な原因は、体内悪因子、体内痒み因子、医者にもらった化学薬品抗アレルギー剤、痒み止め、ワクチン、ステロイド剤など)などが皮膚病の典型的な理由です。


          メカニズム 

すべての皮膚病の原因は体内悪因子が主です。悪因子は大体、腐敗した肉魚などのです。その中で一番悪いものは、内臓、レバー、ホルモン、魚卵、カキのようなものの中にたくさん入っています。
体内悪因子と医師からもらった化学薬品合併したら、皮膚病はもっと悪化してしまいます。
 


          治 療 法

針吸療法で体内の悪因子を取ること。
三通茶、ポロンポロンを飲むこと。

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  1. ほとんどの皮膚病が他人にはうつらず、自分自身の体内でのみうつります。
  2. ほとんどの皮膚病の始まりは、虫に刺された程度の軽いものです。
  3. あらゆる皮膚病はずべて体内に存在している悪因子(毒素)から発症します。
    金属・植物・動物・食品・紫外線(日光)などは単なるトリガー(きっかけ)と考えてください。
  4. 皮膚病には何十種類もの病名が存在しますが、すべて同一の病因(体内毒素)から
    はじまり、それぞれが親子・兄弟関係だと考えられます。単なる体内毒素の量が多いか少ないかによって症状が変化してくるのです。すなわち、病名とは重症・中症・軽症の違いなのです。
  5. あらゆる皮膚病の体内毒素の源は、下記の三点です。
    • 産まれながらに存在しているもの(遺伝要素)
    • 食生活のゆがみから蓄積されるもの(牛・羊・豚・鶏・魚・内臓)
    • 体外から侵入する、化学薬品・処方された薬品・農薬など
  6. すべての皮膚病は、大学病院や町医者で治療を続ければ続けるほど悪化します。
    むしろ治療せずに放っておくのが最良策なのです。
  7. 世界中のどんな病院から処方される軟膏・保湿剤・ステロイド剤・免疫抑制での治療は、単に一時的に皮膚症状を抑制するだけで治癒はされません。数年後もっと悪化してしまいます。
  8. 皮膚に塗る(コーティング)概念から、清潔に洗浄する観念に切りかえる事が大切です。体内から悪因子(毒素・BadFactor)をMastCell(肥満細胞)の中に抑えこむ概念を変え、体外に悪因子を追い出す考えを持ちましょう。
  9. 皮膚病を正しく根本的に治癒させる為、Dr.Tsaiが提案し生み出した方法で重症皮膚病患者(アトピーから乾癬まで)を臨床しました。
    下記ではその方法を紹介します。
    • まず、すべての軟膏・保湿剤・ステロイド剤等を塗る(コーティングする)ことを止める。
    • すべての内服(抗アレルギー剤・かゆみ止め・免疫抑制剤)を止める。これらは皮膚病をより悪化させ、浸出液を発生させるだけ。
    • 動物性(肉骨粉類)の食品を五分の一に減少させる事。
    • すすんで毎日入浴し、体中をこすりながら(血行を良くする)洗浄する事。
    • なるべく運動をする事
    • Dr.Tsaiの関係している世界中の病院で吸引療法を受ける事。

以上の方法はDr.Tsaiの内外挟攻法と言います。ポロンポロンを服用し体内から悪因子を追い出し吸引療法によって体外から皮膚に存在している悪因子を引っ張り出します。

いつまでもどうして治らない理由はわかっていない。
いままで各大学病院と一般の病院でやっている方法が間違っているから。だから治らない。
どこの国の皮膚科のやり方も信用してはいけません。
現代医療で使用している軟膏、ワセリン、保湿剤、内服している抗アレルギーかゆみ止めとも使用してはいけません
軟膏保湿剤を使えば使うほど皮膚が赤く悪くなる。
抗アレルギーかゆみ止めをのめばのむほどリンパ液が吐出する。皮膚が赤く腫れてきます。
免疫抑制剤を使用すると免疫が低下する

まず、アトピー性皮膚炎の定義とは何でしょうか?
この定義を知らないかぎり、あなたのアトピーは永遠に治りません。

アトピー性皮膚炎は、体内毒素(血)と化学薬品が合併して発症します。

ですから、アトピー性皮膚炎を治すためには、

  1. 体内毒素(血)を取る
  2. すべての化学薬品を受けない
  3. その後、蔡内科皮膚科クリニックの治療に従う 

【あらゆる皮膚病】

アトピー性皮膚炎 尋常性乾癬 掌蹠膿疱症 脂漏性皮膚炎 にきび  水虫 湿疹 蕁麻疹 老人性掻痒症 ケロイド 薬疹 かゆみ 爪軟化症 陰部かゆみ etc 

【あらゆる慢性病、成人病】

高血圧 糖尿病 多発性関節炎 痛風 高脂血症 脂肪肝 生理痛 更年期障害 気管支喘息 慢性気管支 自律神経失調症 そううつ病 胸いらいら 怒りっぽい こわばる めまい 肩こり こむら返し しびれ 腰痛 座骨神経痛 頭痛 偏頭痛 咳き込み 高熱 弛緩熱 微熱 胸痛 狭心症 肝炎 膵臓癌 肺癌 鳥インフルエンザ SARS AIDS 胆のう炎 視力低下 飛蚊症 蓄膿症 アレルギー性鼻炎 突発性難聴 赤ら顔 etc

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(医)あすなろ会
わたなべ皮フ科・形成外科

〒581-0802
大阪府八尾市北本町1-3-5

072-993-4676

上記の病院は2017年6月7日からNAT針療法を導入します。院長 渡辺先生は経験豊富な女医です。お近くの方、ぜひお問い合わせください。

〒859-3726
長崎県東彼杵郡波佐見町
稗木場郷792-1

0956-85-7021
0956-85-7022

波佐見病院にて、2015年9月2日から「NAT針療法」の施術が受けられるようになりました。お近くの方は、ぜひ訪問されることをお勧めいたします。

〒662-0813
兵庫県西宮市甲東園3-6-21

0798-57-5527
0798-57-5529

上記杉原医院にて、2013年12月9日(月)から「NAT針療法」の施術が受けられるようになりました。お近くの方は、是非訪問されることをお勧めいたします。杉原院長は経験豊富な優しい先生です。