保険診療の元の主旨は

 保険診療の元の主旨は貧乏人のため医療やっているのに、現在は保険診療が悪徳、悪質の医師のドル箱、稼ぐ道具になるのです。
 保険診療の元の主旨は貧乏人が病気のとき、そんなに巨額医療費を払わないため、作られたものです。現在保険診療のために悪い副作用が出ている。
 @ 医師は研究しない。患者を治す考えはしない。毎日は保険診療のため、点数どうやって使うだけを考えている。医師の資格がなくなる。
 A 保険診療は医師の心が悪くなる。医師の治療、診察力が低下している。考えることはどうやって、保健でお金をとるだけです。
 B だから、全世界各国の病院すべて市場みたい、患者はいっぱい、しかも治りません。怖い世の中です。

ポリプロピレン、プラスチック製剤

 ポリプロピレン、プラスチック製剤などを体内に植えこむと、その副作用で、大体3年以内には、別の病名で死去する
 現在の医療界は、化学薬品をたくさん使い、患者に投与する。もっとも悪いのは、プラスチック製剤を体内に挿入すること。それは、100%患者に悪い副作用をもたらしています。その症状としては、


1. 痒みが全身に広がる
2. 浮腫みが発生する。腎機能が悪くないのに、体中に浮腫みが発生します。
3. 体内臓器、肝臓、肺、頭、全身と言っても過言でないぐらい、炎症を起こし、体中微熱、高熱が発生します。
4. 色素沈着や皮膚症状が発生します。発疹、発赤、かゆみ、浮腫み。
5. 体中に炎症を起こすと、息切れ、20歩も歩けない、体中炎症症候群、C型肝炎発作、慢性急性気管支炎発作、肺に真っ白のプラスチック製剤が充満する、X線をとれば肺癌の疑いがある、頭から陰部、四肢まで痒みが発生。
6. 化学薬品とプラスチック製剤が体中に充満すると、体が敗血症になる。
これらの化学薬品やプラスチック製剤は、自発的に体外へ排泄できません。だから、患者は3年以内に死ぬか、苦しんで入退院して死ぬか。
7. 現在の医療では、これらの化学薬品、プラスチック製剤中毒を治す力も薬もない、治療方法もない。さらに、でたらめに薬を投与すると、もっと早く死んでしまう。

化学薬品とプラスチック製剤両方とも黒い石油の産品です

化学薬品.jpg  石油は、人類に多くの利便と恩恵を与えました。紡織、車、IT、PC、通信情報などです。その半面、化学薬品とプラスチック製剤を人間の体に投与してしまうと、それは人間に苦しみをもたらします。苦しくてこの世を早く去っていくことになります

  1. 化学薬品を使用して、人間の心身の病を治す臨床は200年経ちました。私の見解からは、すべて効き目なしでした。これらの化学薬品を長期に投与されたら、すべて副作用をもたらし、その上、元来の病(心身)を治すことができません。私の40年間の臨床ですべて実証済みです。信じる人、信じない人とも、私の新書「病気は薬では治らない」を読めば、より理解できると思います。

  2. プラスチック製剤の副作用、例えばポリプロピレン (polypropylene)。現代の外科医は、よくプラスチック製剤を使い、人間の体内に投与するケースが多い。例として、粗径ヘルニアの手術を受け、ポリプロピレン、プラスチック製剤を患者の右粗径部に挿入し、その後、そのポリプロピレンが徐々に溶けることを確認しました。約1年後、溶けたポリプロピレンは、患者の体内のあっちこっちに溢れるほど充満しました。その溶けたポリプロピレン製剤は、体内の白血球と戦い、すべて黄色い膿に変化し、全身痒みが始まる。その痒みが体に炎症を起こし、血液と戦い、泡状の血液になってしまい、体中に炎症した血液が溢れる。熱が発生し、痒みと痛みを起こす。その後、体中に膿が溜まり、敗血症に変わっていく。それから、背部の肺水腫に変わる。心臓を圧迫する。20歩も歩けないことになってしまう。もちろん全身の痒みによって、毎日2時間も睡眠できません。その状態の患者を、もしも大学病院に入院させたら、化学薬品の痒み止め、抗アレルギー剤、ステロイド剤を投与され、この患者は肺水腫になり、三か月以内で死んでしまうことになる。この患者は、2014年12月23日に再手術をして、そのポリプロピレンを取ってもらった。現在、1カ月経ちました。この患者の痒みと膿は、徐々になくなっている。両手と両足の掌蹠膿疱症は、浮腫みが8カ月たっても治らなかったが、ポリプロピレンを取ってしまったあとは、1カ月以内で完治しました。
残る現在の症状も、すでに溶かされて膿になったポリプロピレンが、数多く存在しているため、あと2カ月前後、この患者の体内のポリプロピレンを取れば、この患者のポリプロピレン中毒は完治となるだろう。今、この患者は、徐々に元気に戻りつつあります。これは不幸中の幸いです。またつづき。

  3. このように、外科医が安易にプラスチック製剤を体中に入れる手術を早いうちにやめてほしい。人を殺しても、自分でも気がつかないまま、患者を大量に殺しているかもしれません。

痒みのメカニズムは、三つの原因しかありません

 

  痒みは、皮膚の症状が赤く発疹してから、痒みが発生します。
  痒みは、三つの原因しかありません。その原因は三つありますが、一言で言えば、一つしかありません。すなわち、体内の異物のたまりです。
  @長年生きているうちに、毎日食べている牛、羊、豚、鳥、魚など、すべて異物とみなします。これが自然渋滞したと考えます。
  A化学薬品の投与による異物、人間が人工的に化学薬品を混入する異物。
  Bプラスチック製剤、ポリプロピレンなどの異物。これらも人工的に体内に入れられた異物。

  これらの異物はすべて、人間の遺伝子DNAに合わないものです。
  だから痒みが発生するのです。これらの痒み蛋白質が、自然に発生するとは考えられません。これらの異物は、人間が作った異物ですから、治すためには除去するしかありません。
  NAT針療法でしか除去できません。いろいろな病院に診てもらっても、あなたの痒みは悪くなるだけです。悪化するだけです。
  まず考えなければならないことは、原因物質を除去することです。
  だから、NAT針療法が必要です。

 

病になる原因とメカニズム

 生きている生物、何にでも病気が常についてくることです。しかし、その生物の最盛期には、大体病気はないはず。人間で言えば、大体10歳から55歳までよほどのことがないかぎり、病気は発生しません。発生しても、それはいわゆる小病。小病というのは、大体休めば治るはずです。
 小病、中病、大病に関係なく、病が襲ってくる時は、次の四大要素の時
 1. 過労、休みが足りない        
 2. 過食、休み足がりない
 3. 異物が体の中に入ってしまった。例えば、病院から処方された化学薬品、プラスチック製剤、polypropylene。二つのプラスチック製剤が体の中に入ると、生体免疫は、戦いよって、体内はうみ(膿)だらけになり、炎症をおこす。うまくと除去しないと、最後は呼吸困難、寸歩も歩けない、敗血病で死んでしまう。すごく恐い異物はプラスチック製剤です。
 4. 体内渋滞症候群
 体内に堆積している古く汚れた蛋白、脂肪の塊。いわゆる血か汚い血液が体中に充満している。その時、痛み、痒み、疲労、新型インフルエンザ、発熱、呼吸困難、エボラ熱、SARS、すべてここにあたる。


 以上の四大理由で、人間は病気を起こすのです。上記をうまくコントロールすれば、病気はないのです。発症しても、すぐ休めば、治るのです。

医療は難しい!

 医師本人、自分の目で見る臨床の結果でしか信用できません。

 医療は、学校で勉強したとか、製薬会社のAdviceとか、製薬会社の効能書にたよるとか、民間の噂話、耳から耳の学問ではすべて信用しがたいものです。

 医療は、現場の医師の臨床成績、臨床効果を、医師自身の目で確かめて、身を持って味わないかぎりわかりません。医学書、雑誌、学校の教えでは、信用しがたいのです。よく新薬を発明した、子宮頚癌のワクチンを発明した、C型肝炎のワクチンと新しい治療法を発明した、新型インフルエンザの新薬、ワクチンを発明した、新型糖尿病の薬を発明した、それらはすべて、危険なことです。使ってみたら、患者が死んでしまうことのほうが多すぎる。体調が悪くなり、体が別な病気を発生する。すべて要注意。

蔡先生言うには

「実際に自分の目で臨床を確かめなかったら、すべて信用できません。」

医療保険制度によって医療技術が荒廃するのです

  医療というのは人間の体を治す医学だから、古くから中国の医師が人の病を治すためにいつも行医をしていました。行医とは往診のことです。往診とは患者の家に行って治療するのです。

  昔の医師がその往診と治す力を持っているが、現在の医師は往診の力がなくなる。すべて機械によって検査しないと処方も出ません。治療もできません。すべて無力です。

  現在の医師の力は検査によって処方するか手術するか現行の医療保険制度がまだ点数を決めて高い点数の医療は検査手術入院が全体の医療費の3/4を占めるのです。だから現在の医師が検査と手術と入院しか考えありません。お金が入る同時に病院の経営も成り立つ。患者の体、患者のことは考えていません。すべてお金と点数が大のところに走ります。

  結局50年経ったら、国の医療費暴騰、国民の健康役に立ちません。今日本の30歳から70歳までの女性が9割以上にお腹にメスが入れている。残り10%が健在らしいです。これは医療保険制度が悪いから、医師たちが皆お金と点数が高い方向に走り、結局医師の治療能力が乏しい、医師が患者を診る力も乏しい、国の治療費破産しかありません。

現代医療に残存している問題

全世界に各国に各社会に病院は市場みたい、病人だらけ。

これはその理由は下記の通り 

(一)治療方法の間違いだらけ

(二)化学薬品をやめたら、病気が治った

(三)化学薬品をやめたら、病気が悪化した

(四)口に入る食べ物は衛生問題がある

(五)すべての人間は過労、休憩不足、睡眠不足

(六)ほとんどの人間は欲のかたまり、利のために走るのは多い

世界初新医療技術講演会

講演日程は下記となります

(1)日時:7月25日 場所:マレーシア クアラルンプール

(2)日時:8月8日 場所:台湾 台北

 日本医学博士

世界初新医療技術講演会 

あらゆる化学薬品を使用せず、1つの治療で多種多様な病気を改善

 講演者  DrTSAI

1.    医療医学の5000年変遷史

2.    中国医療と西洋医療5000年の共通点及び思想の差異 

3.    十六個の病態症状で数千種類の病名を概括する

4.    病気になる根本条件すべての病気が食から来る化学薬品、漢方薬、健康食品が99.99%効果なし、有効なのは休養である 

5.    病気回復の基本条件薬ではなく、医師でもなく患者本人で回復する 

6.    痛みの病理 

7.    痒みの病理 

8.    の病理 

9.    炎症の病理 

10. DrTSAI血、血栓除去術の理論及び治療実例 

11. 論より証拠日本の諺実際に臨床が論文より確実である 

日本医療法人 醫鍼会理事長

医学博士 蔡篤俊

日本東京都渋谷区初台1−51−5−B

TEL 03-5371-0925  

FAX 03-3378-8561

MAIL tsai@tsaiclinic.co.jp

万病を治す為に、一番有効な方法は

万病を治す為に、一番有効な方法は

休 憩

である。

もっと良い休憩をする為に、鍼灸しかない。

最も良い休憩方法は深度睡眠である。

深度睡眠を取る為に、吸引が一番である。

DrTSAI

化学薬品と漢方薬品の効果検証は必須ですか?

現在、日本の漢方薬の1年の消費量は1兆円以上でしょう。

その中でも柴胡桂枝湯、小柴胡湯、痲黄湯など148処方だけで、1年の消費量は8000億円以上でしょう。化学薬品の1年の消費量は10兆円以上あります。 では、漢方薬の効果はどうなのでしょうか? 

私の30年の臨床経験から見ると、漢方薬であれ化学薬品であれ、効果があるのは解熱薬、胃腸薬、便秘薬くらいです。それ以外はほとんど効果がありません。 

一時的に効果があるのは、鎮痛剤、麻酔剤、副腎皮質ホルモン、梅毒、淋病、抗生物質、降圧薬などです。しかし、最終的には、全く効果がありません。ましてや本来の病気を悪化させてしまっています。 

抗癌剤はすべて偽物。なぜかというと、癌の原因が休養不足、過労、ストレス、生活習慣に関わるのです。薬物には無関係です。 

もし私が政治家であれば、政治体制を中国に相応した体制に改革するでしょう。医者である私は、このような複雑な医療界で改革を起こす必要があると思います。 

私の医療方法はもう確立しました。私の医療方法とは、化学薬品を一切使わない外科物理療法であります。

ただの10回で数千種の病気が治せます。

鳥インフルエンザ、新型インフルエンザは2週間で回復します。

高血圧は10回で120/80mmHgまで回復。

この方法は特に痒み、痛みに効くので、きっと普及されるでしょう。

化学薬品を使わないことは、真の医療革命です。                   

DrTSAI 〜

病気を治療するための各論

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現代医療の概念には、殺す、取り出す、中和するという考えは10%しかありません。
中国医学の考えには、溜まる、詰まる、神経血管が圧迫される、通らないというのがあります。
どうもこの中国医学の考え方に沿ってやったほうが、病気を即治せる」という臨床結果をDrTSAIはもっているのです。

臨床だけでなく、DrTSAIは、この圧迫詰まる溜まることを解消する医療法を発明したのです。

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上記の6通りで99%の病気はうまく克服できる。残りの1%が外科手術、移植手術と人生最後の介護。

さあ、各病気のメカニズムを論述しましょう
              DrTSAI

総合医療の総論

世界各国、各民族それぞれ彼らのオリジナル医療がありますが、その中でも約5000年にわたり繁栄し、人類の必要性に応じているのは、中国医療と200年の化学医療を含む現代医療です。その他にチベット医療、インド医療、西洋ハーブ医療などありますが、どんな医療でも人類の健康に役立てばすべて残存していくのです。

現代医療が中心としている検査はまだしばらくは生きると思います。
手術技術は進歩していると思いますが、手術の対象は段々に縮小されていくと思います。最低限の外傷事故、体内出血の緊急手段、その他はあまり応用できないと考えています。化学薬品治療も段々に縮小されるでしょう。
化学薬品は効くことよりも副作用の拡大が、人間に自然に遠慮されていくのです。

漢方医療の薬草療法も段々と縮小されていくでしょう。理由として、実際、やはり効き目が薄いのです。ですから、漢方薬も何千種類の中から、何十種類になっていくでしょう。

いろいろな治療がありますが、人間の健康によく効果があるのは、マッサージ、
針灸治療、針吸治療、武術、太極拳などでしょう、、。

要するにすべてこれらの医療が総合医療になり、その時点でどちらが延命できるか、どちらが健康に役立つか、どちらが人間に必要か、すべて応用になるのです。時に手術、時に検査、時に漢方薬、時に化学薬品、時にマッサージ、時に針灸治療、時に針吸治療、時に休養療法、etc 


fig_011.png上記の基本を守ってから、一旦病気になったら、どの治療法がよいか選んでください。それでもダメならもう寿命と運命の定めです。

 

 

 

 

 

 

 

 

中国医療

中国医療の真髄はあくまでも自然の原理に基づき、自然の植物、動物から学んだものです。
延命のために動植物を身体の必要に応じて取り入れる自然薬です。
中国漢民族の中で、延々と5000年もの間伝えてこられたものを整理し
まとめられた医療が中国医療なのです。

  現存している中国医療  

  1. 薬草治療
  2. マッサージ治療、カッピング治療
  3. 針灸治療
  4. 太極拳、気功などの運動療法
  5. DrTSAIが開発した針吸療法

 

以上のことが大体すべての中国医療の基になり、発展展開してきたのが今日の中国医療です。

私の臨床経験から見ると、ケースバイケースで人間の病気に役立つようにそれらを応用していきます。

  根本的なキーポイント  

  1. 身体の自然な排泄機能を強化―――― 薬草にある
  2. 体内血をなくすような働き―――― 薬草、太極拳
  3. 体内血を散らす働き   ―――― 針灸治療の力
  4. 体内血を体外に出す働き ――――DrTSAIの針吸療法
  5. 体内血を動かす働き   ――――マッサージ、カッピング
    fig_010.png

 

病気治療の新しい概念

  1. 何か(薬など)を飲んで病気を治そうとする考えが99%以上
  2. 皮膚病は人に移るという概念は全く違っている
  3. 病気が人に移るということも99%ありません。
  4. すべての病気はすべて患者本人の体の中に存在しているのです。
    決して他人からもらうことはありません。
  5. すべての病因はほとんど口から食品などにより入り、患者の体内に潜むのです。
  6. AIDSは人に移りません。SARSも人に移りません。鳥インフレンザ、豚インフルエンザ、魚インフルエンザ、牛インフルエンザ(狂牛病)とも人に移りません。
  7. 薬、漢方薬、化学薬品を含めて、患者の病気を改善するのは何種類もありません。
    1.解熱剤(漢方、化学薬品)は関係なし
    2.下痢止め  少しは効き目あり
    3.消化不良、胃もたれ、少しは効き目あり
    4.便秘薬などは90%効き目あり
    5.利尿薬は何種類もあるが効果あり
    6.咳止め、、効果は20%、長くなると効果なし
    7.かゆみ止めは効果なしといってよい
    8.抗癌剤は効果がないに等しい
    9.抗アレルギー剤も効果がないとと言える
    10.降圧剤は一時的にあるが、最終的には効果なし
    11.止血剤も名前だけ、効果なし
    12.強壮剤は効果もあるが、人間にそれは必要なし
    13.頭痛薬は一時的。返って病気が悪くなる
    14.鎮痛剤は気休め、効果があるように思うだけ。実は効果なし。副作用が大きい。
    15.生活習慣病の薬はすべて効果なし。医者のゲーム。遊びだけで効果なし
    16.肩こり、腰痛、胸痛とも薬なし
    17.神経系病の薬はすべて効果なし
    18.呼吸器系の病気はすべて薬なし
    19.関節炎、リウマチなどの薬はステロイド剤だけ。しかし一時的に抑えて、最終的には悪くなる
    20.精神科領域の病気はすべて一時的に抑えるだけ。最終的には効果なし。
      悪化するか、一生飲むか。
    21.皮膚病領域の病気はすべて薬なし。しかも副作用が大きい。悪化するだけ。
    22.漢方薬で一番効果があるのは、解熱剤と胃腸消化薬だけ。
      その他はほとんど治療には役に立ちません。飲んで体の調整をすることはある。
      飲んで元気になることもある。
    23.その他、体の内部にある病気
      内臓炎症、細胞破壊、いろいろな癌、脳梗塞、心筋梗塞、狭心症など
      すべて予防はできますが、治療することはありえません。
      治療できるというのはすべてうその話です。
      今の医学が重視しているのは検査、移植、手術だけです。
    24.病気を起こすのは、大体、過労、ストレス、体内悪因子の溜まり
    25.病気を治すには大体休養。その他の治療法は、マッサージ、鍼灸、
      針吸が一番効果あり。その他はすべて効果なし。

病則不通、通則不病

中華民族8000年の智慧がまさに現代の世界にも通じています。

永久に存在していることは、この痛みの哲学でも解ります。

現代医学での痛みに対しての考え方、治療法は、何千億元を使っても
この中国人先祖の8文字にかなわないでしょう。
この8文字は何千億ドルに値します。

すべての痛みは流れていないから発生します。
すべて貯まっているものは痛みの源です。

この痛みの原因を取るには、DrTSAIの血除去術が一番よいのではなでしょうか、、。

現代医療は修正しないと患者の不幸

現代医療のやり方は、検査、点滴、化学薬品、手術、移植などです。

もしも、世の中に牛肉しか売っていない場合、すべての人間は牛肉しか食べられないでしょう。魚、鶏肉、豚肉を食べたくても無理なわけです。

世の中が現代医療のやり方だけなら、すべての患者は検査、点滴、化学薬品、手術、移植しか受けられないでしょう。

もしも、他類の医療を受けたくても誰も受けられないでしょう。

中国医学はもう5000年の歴史があり素晴らしいものです。
すべては薬草と食品から病気を治そうとしています。
その他に針灸治療などがあります。

私は中国医学を検証してみましたが、今までの中国伝統の医療のやり方は
陰陽五行、虚実で考え発展しています。この中国医療では、われわれ現代臨床医師には賛同できません。なぜならそれは、効果が薄い、即効性がないからです。
ですから現代の医療には中国伝統の医療は通用しないのです。

そのために、DrTSAIは一人の現代医療臨床医師として、現代の医学に通用する医療を生み出したのです。それが、DrTSAIの考案した針灸術針吸吸引術なのです。

難病の定義、その本当の意味は何でしょうか

難病と指定するのは厚生労働省。厚生労働省を支えているのは、職員ではなくて各大学病院医学部の教授たちです。彼らの持っている知識は、少し偏見で偏っているのではないでしょうか。

彼らの持っている武器は、化学薬品療法検査療法手術療法X線放射線療法です。しかし、いろいろな病気に対して、彼らが持っている治療法では
すべての治療法の三分の一にすぎません。

この三分の一の療法で治療できなかったら、すぐにあなたは3カ月の余命、6か月の余命と下すのです。
患者がその宣告した余命より生きたら、あなたの病気は致命ではなく難病と指定してしまいます。
彼らの難病の定義は、自分の持っている治療法で克服できなかったら難病指定とするのです。この難病の50%以上が、別の治療法ですぐに簡単に解決する方法を知らないことが過ちだと思います。

実際には、難病の定義は唯一、先天的欠陥にあるということです。これは本当に難病といえます。
それ以外はすべて偽難病というのです。
是非間違えないでください。

飽食により95%の病気を起こす

アフリカなど全世界の25億人が食料不足ですが、20億人は何とか足りています。その20億人は飽食の世界に入っています。

我々は60年前が食糧不足の時代でした。その後40年間は飽食に過ごしています。

医師としてその飽食社会に10万人の患者を診てきました。いろいろな病気がありますが、まとめてみれば、、、。

  1. 飽食しすぎている。
  2. 化学薬品の蓄積
  3. 体内に血が溜まりすぎている

99.99%の病気はこれら三つの理由で発症しています。

病気のきっかけとしては、睡眠不足忙しすぎる休養不足貪欲が大きい
心が穏やかでないストレスなどです。しかしそれらはすべてきっかけです。
主な病気の原因ではありません。

病気というのは、細胞が傷つく血管が切れる臓器が肥大神経が圧迫される機能が邪魔されるです。
それぞれまとめてみると、機能性と器質性です。それらを注意すれば、治療すればすべて治るのではないでしょうか。

人間は欲があり、ストレスがかかり、金が欲しいだけ、、、。それで身体のことを忘れてしまうのがほとんどです。身体はいらない、、。
中国の諺で、「人在江湖 身不由己」ではないか、、。

21世紀の時代はもう化学薬品も漢方薬も効かない時代になっている!

人間は病気になると、昔から近代になっても常に漢方薬とか民間薬とか化学薬品を求めるのか?

加えて注射や点滴、手術をします。それらは現代の病気には効き目がなく病態が悪化してしまうほうが多いです。中には一時的に症状を治めて良くなったように見えますが、実際はその後もっと悪くなっているのに患者自分自身がきずかないままでいるのです。

初台の蔡内科皮膚科クリニックでは逆に、日本全国からどこに行っても治らなっかった病気、どこでも治療できなかった患者が集中的に来院しています。

蔡博士いわく、「皮膚病、癌、脳梗塞以外の病気は、鍼灸と針吸治療で大体99%、3〜5回Dr TSAIが施行すれば回復します。あなたの病気が死ぬ病気でなかったら、すべて鍼灸針吸治療で90%まで改善するのです。」

皮膚病はDr TSAIで治せますが、少し時間がかかります。患者の病気の経歴によりますが、半年〜1年くらいかかります。
癌の場合は死ぬ癌であればDr TSAIでも治せません。死ぬ癌でなかったら、
鍼灸針吸治療で回復することが望めますが、もしかして1年2年、、、しかし
絶対に良い方向に回復します。

この三大致命傷の病気は全世界どこに行っても死を早めるだけです。
すべて自力で自己の力で回復させるのです。
それ以外の病態なら化学薬品は使用しないで、飲まないで、鍼灸針吸治療だけで、しかも短期間で80〜90%に改善することになります。

序文(蔡篤俊)

多くの人たちが私に聞きます。
あなたは何をしたいのですか? 職業は何ですか?

私は台湾の中央警察大学を卒業し警察キャリアとなり、日本へ留学し、日本の医科大を卒業、日本の医師免許を取得し、その後台湾の医師免許も取得しました。医科も千葉医大と順天堂精神学医学博士を取得しました。
始めは産婦人科をしていましたが、2年後、ある台湾の学長に下ばかり診ていないで上も診ろといわれ、脳精神神経科に変わったのです。人の心をつかむには、やはり精神科を勉強し研究しなければと思ったのです。人間の心臓は、人間の体の生命を維持するためだけのポンプであり何も意思はないのです。
唯一、意思を表すのは脳です。

私は産婦人科から脳神経科、また内科に変わり漢方科、鍼灸科に変わり、現在
皮膚科を診ています。他人は「あなたは頭がおかしいのでは?」ということもあります。

私は一つのことをやりとげることができないのではありません。
今までいろいろな科を転々としましたが、実は何一つ満足できなかったのです。
ある人は警察から医師に変わったのは、医師の給料が警察の5倍だからでしょうとか、産婦人科を辞めて精神科になるのは頭がおかしいとか言われました。

現在、私は皮膚科の医師として世界でアトピーを治す権威となりました。ある人は全世界でアトピーを治せるのはこの人しかいないと言います。アメリカの皮膚科の医師の平均収入は42万ドル、一般の医師の2倍らしいです。またある人は、利のために皮膚科になったのではないかと言います。

多くの無知で平凡な人は、他人を給料と利で計ります。実際にはこのことは大切ですが、重要な問題ではありません。人間はこの世に生まれて、家を建て、妻子を養って一生を過ごす以外に、もっと大切なことがあるのです。
この世の人類のために何ができるか、多くの人をどのようにして助けるか、国家、民族、社会に何が貢献できるかです。


私も例外ではありません。
私の唯一の長所は、自分が人類のためになることができることを一生懸命研究し努力することです。家族や自分の生活を良くするために生きているのではありません。

15年前、ある占い師は私を観て、「あなたは中国のビンラディン、明の末期から清の始めに活動した白蓮教の教祖(紅灯照)です。」、またある人は「赤松子の天主の生まれ変わり」と言われたことがあります。
例えば、香港の黄太仙、台湾中国の保正大帝、廣澤尊王、彼らも始めは医者であり何億何千万人を救って、その後民間に広まり、寺院の守り神になっているのです。

その後10数年前から、私は私個人のためでなく、財産を作ってもいつも、台湾社会の人々、日本の人々、中国人の人々、世界の人々のためにと走っているのです。私は自分の研究している医術、医学で、いかにして人類の一番大切な命を守り幸福にすることを考えています。そのために生きているのです。

15世紀のフランスでのペストを治療した名医ノストラダムスに似ているかもしれません。彼も医師ですが、今は後世に名を残す大予言者です。キューバの革命家ゲバ、彼も医師ですがその性格は私によく似ています。ヨーロッパの怪傑ゾロ、そのやり方は私によく似ています。中国の孫文、医を捨てて政治家になる、魯迅も医捨てて文学革命をしています。私は警察を捨てて医にいます。
いろいろな言い方がありますが、実際は類似しています。

私は今回台湾に帰り、自分の研究している医術で台湾人の行医となろうと思います。多くの台湾の人は、私が台湾に帰ることにびっくりすると思います。
一般的に、米国、日本から台湾に帰る人は、外国で職もなく、収入もなくなり、生きていけなくなって帰国する人が多いです。
私は、私の研究している医術で日本でも治らない難病患者を治してきました。
これからは、20億の華僑のために、彼らの思考を考え直させ物事の見方を変えさせ、彼らの健康で幸福への道を教え導きたいと思います。
ほとんどの人間は、利のためお金のため、上がったり下がったり波乱万丈の人生を歩み、結局、最後は汚職をし倒産し夜逃げをする、、、。あるいはたくさんお金を稼ぎ財産を作り最後は女の上で腹上死、あるいは銭の塊の中でしんでしまうのでしょうか。一生刑務所で暮らすのはまだ良いほうです。

我々は後世のためによく教育し正々堂々、人のため社会のために生きることです。悪い子として生きるのはもったいないです。人をだまし国からだまし取る必要はありません。

90歳以上の1日の生活を例を紹介します

90歳まで元気で生きるのは簡単ではありません。しかし困難でもありません。

まず原則としては1日よく動くこと。少食、野菜80%、肉魚20%、生活一定、床に入ったらすぐに入眠できる、精神上は清品、欲少ない、ほがらか、人を助けること。

  1. 大企業家で資産5000億以上、93歳まで生きた
    70歳から現職をやめ、大企業にお金を貸す。利息収入となる。
     4:00 起床。山を登る。汗をかき 8:30に帰宅。
     9:00 朝食(おかゆ、青菜、小魚、漬物、茶、コーヒー、青汁)
     9:30 自家製漢方薬を飲む
    10:00 会社を一回り。 
    11:00 漢方薬店でおしゃべり
    12:30 帰宅 昼食(そば1杯)
    13:30 昼寝
    15:30 デパ地下めぐり 雑談
    18:00 ぶら歩き
    19:00 帰宅     
    20:00 夜食(野菜中心、肉魚少々、ウィスキー1杯、)
    21:00 入浴
    21:30 入眠
  2. 大忙しでも現在91歳
     6:00 起床
     7:00 体操
     8:00 朝食(おかゆ、茶、粗菜)
     9:00 自転車で出勤
     9:30〜
    12:00 雑貨店整理、店番
        〜電車で友人に会いに行ったり、雑用をこなす
    18:00 閉店
    19:00 帰宅
    20:00 夜食 雑用
    23:00 30分体操して入眠
  3. 現在91歳
     6:00 起床、体操、腕立て伏せ50回、乾布マッサージ、入浴
     7:30 朝食(コーヒー、ハチミツ、トマト、青汁)
     8:30〜
    10:00 朝寝
    10:30 会社回り 昼食 そば1杯
    13:00〜
    15:00 自分で文章を書く、読書、作詞
    15:30 いろいろな人と会う。たまにデパ地下めぐり
    19:30 帰宅  夜食(野菜中心)
    21:00 体操、テレビ
    24:00 入眠、30秒で入眠する

蔡博士の1日は?
 6:30 起床、体操、腕立て伏せ
 7:30 出勤
     朝食 茶、コーヒー、トースト、たまには食べない
          アメーラルビンズトマト20個食べる
  9:00 始業
13:00 昼食 ざるそば 1盛
     文章を書く、国際電話をする
14:00 午後の始業
16:00 ぶら歩き
20:00 帰宅
21:00 入浴
     テレビを見る、茶を飲む、体操、腕立て伏せ30回
23:00 入床 疲れて寝る

21世紀の医師はもう患者を治療する力がなくなる

21世紀にはいって、医療技術は進歩しましたがイコール医師の治療技術の進歩ではありません。

現代医療技術の進歩は、ただの医療機械の進歩です。
その医療機械はほとんど検査のためか、手術のために使われる器具の進歩だけです。

それはすべての医師の道具の進歩です。医師の望診触診、治療技術の進歩ではありません。

医師はすべて機会に頼りすぎて自分の診断術、技術術を忘れてしまいました。それで軽症の患者をも重症扱いにし、すべて検査に依頼、すべて化学薬品の投薬による治療となります。それでは医師の診断力が劣ってしまいます。

化学薬品を使用しても患者の病巣には助けになりません。しかも膨大な副作用を与えます。最後は入院、手術、死亡の運命になってしまいます。
だから現代の医師にはもう力がなくなってしまったというのです。
新型インフルエンザのような感冒さえ治療する力がなくなっているのです。

WHOの規定でタミフルとワクチンに頼っているのは医師として恥です。
新型インフルエンザでも簡単に対応できるはずなのに医師はもうおかしくなってしまったのか、、、。患者の不幸です。

NHKでもよく4歳5歳、27歳の新型インフルエンザの死亡ニュースを大いに放送していますが、WHOの助悪だと思います。国民をあおり、国民に恐怖を与え、すごくまずいことです。インフルエンザ患者にタミフル点滴を与えるのは間違った治療法だと思います。患者が死亡するのは当たり前です。
インフルエンザの本質を医師がはっきり見ていないからです。

21世紀の医療は崩壊しているのです

21世紀の社会は、テレビ、新聞、雑誌、インターネットなどのメディアに人間が振り回されています。
21世紀で一番肝心なことは医療、人々の病気と命にかかわることです。
しかし科学のの進歩、スピードのあるIT時代になり、文化も医療も人の心がないものになってしまいました。
心がないと真の治療はできません。心がないと真の美術品も作れません。

真の医療ができなくなると、人間の命、健康にもかかわってきます。心がないからすべてルーチンたよります
一旦症状(その症状はほとんど痛みと痒み)が発生すると病院に行き、まず検査、そして点滴、入院、休養、服薬(化学薬品)となります。その中で一番効果があるのは休養だけです。その他の点滴、服薬は効果ありません。ブドウ糖点滴やステロイド点滴をすると一時的に元気になるかもしれませんが、治療には役にたちません。これが現代医療の限界です。これ以上の治療はできません。

休養よりも効果があるのは、マッサージ鍼灸治療吸引療法です。
これらの治療をうけたほうがましなのです。化学薬品を体内に入れるよりも
100倍以上の効果があるのです。
信じた人が健康になります。

すべての病気は背中からなるのです

人間は毎日生きるために生計をしている動物です。
生計のためには、精神の苦労、肉体の苦労があります。生活が狂ってしまうと疲労が生じます。疲労の積み重ねは病気の発生の元です。
病気の発生の元はまず、背中にコリがあり、そのコリとコリの融合によって重病になります。その疲れが重症になるとそれは病気の始まりです。

重症になると病院に行く、現代病院は何か内臓に支障があるのではないかと思い、内臓の検査、口から肛門までいろいろな臓器を調べ、画像診断もし、内臓のどこかにコリがあるのではないかと調べます。
コリは癌、腫瘍と同じですから、それを手術で取り除きます。しかし、手術で取り除いてもまた6か月で再生してしまいます。それを転移といいます。
これが現代病院の見方とやり方です。

私はそれはやりすぎと考えています。小頭大作です。
まず人間は生計のために背中が堅くなり、休養も足りなくなり、睡眠も正規より不足している、それから背中が堅くなりコリが発生、間接的に内臓の運動と活動がうまくいかなくなり、内臓の傷、局所のつまり、ガス膨張となり正規な活動ができなくなるのです。それはもう病気です。

現代医療の考え方はまず内臓から検査、臓器に悪いものを見つける、それが主流となっています。

DrTSAIは鍼灸治療とマッサージ、血吸引療法でまず背中のコリと堅さをとり、間接的に内臓の支障もとれます。それで元気で健康な体になるのです。
これで成功しました。このような「殺鶏用牛刀」のようなやり方はやめて、鍼灸治療血吸引療法で体内内臓の支障を克服することができるのです。

発熱のメカニズム

発熱とは体温よりも1〜2度上昇しているということです。
発熱の根本的な理由は、体内の腐った蛋白が醗酵することにより体温が上がるのです。
その腐った蛋白の基は食べ物です。
発熱の最初のきっかけは、まず肉体の疲労からです。その疲労の理由は、睡眠不足、長期旅行、長期間同じ姿勢の旅、休養が足りない、
まともな休養をとっていない、食べた冷凍肉魚などです。

長期休養不足 → 疲労 → 冷凍肉魚を食べる
 ↓
体内ウィルスが存在している
 ↓
その体内ウィルスを排泄させるために発熱
 

一つの排泄メカニズムです。排汗作用です。

感染という言葉

感染物から物へと感じて伝わり染めるというのが本当の意味です。

しかし誰から誰へと移ることは誰も見ていないので、それは単なる推測でしょう。誰一人も見ていないのに感染という言葉を医療界は乱用しています。
たとえば蚊に刺された場合、確かに蚊の体内の液が相手に入っていくことはわかります。

単なる感染と唾液感染、空気感染、接触感染の言葉を乱用して人々を脅かすことはよくありません。
空気感染は毒ガス以外には空気感染とは言えません。人間と犬がキスをして感染されたとかはわかります。インフルエンザ患者とSEX,キスをして相手が発症していないケースはよくあることです。
ですから安易に接触感染空気感染唾液感染とは皆が以心伝心で伝えているわけで実証とは言えないのです。

感染発症者すべては、当人の体内にすでにウィルスが存在していたのです。

医療検査無用論

ベテランの医師は患者を診て、触り、問診をすれば、患者の病状の85%は把握できます。これに基ずいて治療すれば十分です。

治療方法は、点滴、注射、化学薬品ではなくて一般の手当で十分です。

  1. 休養
  2. 安静
  3. 一時的に仕事を休む
  4. マッサージ
  5. 鍼灸治療
  6. 吸引治療
以上で95%以上の病気を退治できるのです。

数多くの有名人たちは毎年検診しているでしょう。
特に金持ち、官僚、大臣、、、etc は毎年最低でも1〜2回身体検査をしているのです。
毎年は正常、そして翌年異常があっという間に発現。

以前、産婦人科をしていた頃ですが、毎年子宮検診をやり正常、しかし突然、本年末期になっていたという事例が多かったのです。 台湾の副大統領も毎年検診を受けているのに、今年肺癌が発現、、、。
これはまさに世間の大笑い話です。

だから検査検診無用論です。

水土不合

北京語で言うと水土が合わない、日本語では風土が合わないといいます。

日本に長く住んでいる人がいきなりインドや中国に行き当地の食事をすると、3〜4日間でまず下痢をしてしまいます。
1日に7〜8回下痢をして、うまくいけば発熱をしないのが普通です。
下痢をしたからと言って、下痢を無理に止めると2〜3日後には発熱をしてしまいます。
それは風土が合わないものを食べて悪いものを出しているのに、無理に止めると悪いものが腸内に溜まり発酵します。それから発熱します。
ですから、下痢のときに無理に止める方法は間違いです。

下痢をした時は止める必要ありません。
点滴でブドウ糖補給か水を大量に飲むことが良い対策です。

風土不合か水不合か、それはすべての人当てはまるわけではありません。
ある限りの人にあることです。
一体どのような人が適しているのでしょうか?

1.普段から脂っこい食事をしていない人
2.顔色が青白い人
3.手足がいつも冷えている人
4.乳糖が不適症の人
5.普段から牛乳を飲むとすぐに下痢をしてしまう人
6.普段から上質な料理を食べている人

いつも脂っこい食事をしている人は外地に行っても風土不合はありません!

生体の生まれるメカニズム

生体とは人間、動物、植物全部を言います。
すなわち生きているものすべて生体と考えます。
世間は今新型インフルエンザで大騒ぎですが、まだ癌も克服できていません。
メタボリック(糖尿、高血圧、痛風)、膵炎、多発性関節炎、リュウマチ、胃腸障害など生体にある病気。
その病気は人間が作ったものです。
その病気に従っていくと、すべての人間は病気だらけです。

実際の人間の体の故障の始まりは
1.発熱
2.鼻水
3.咳込み
4.痛み(頭痛、肩こり、腹痛、腸痛、背痛…)
5.意識不明
6.しびれ
7.痒み
8.皮膚(各種の皮膚病、湿疹、アトピー、乾癬)

これら1〜8までの病気のすべてにその成り立ちのメカニズムがあります。
そのメカニズムの唯一のネックは淤血の溜まりです。
淤血の溜まりにより1〜8までの症状が発生します。
淤血が局所に溜まれば局所の病気が発生します。
たとえば、頭に溜まれば頭痛を起こします。
痛みというのは局所の圧迫によるものです。
痛みの因子が溜まれば痛みが発生します。
咳込みというのは、胸部、肺部に淤血が溜まると咳込みになります。
その肺部の淤血を取れば咳込みは止まります。
鼻水、花粉症も鼻の奥に淤血が溜まるからです。
その淤血を取れば鼻水も止まるのです。
しびれも脳の血管の外に淤血が溜まるからです。
その淤血をとれば、しびれも治るのです。
常に脳の中の淤血を取れば、脳梗塞、脳内出血、頭痛、しびれの心配はありません。
痒みも痒み因子と化学薬品が溜まれば痒みがでますが、その痒み因子を取れば痒みが止まるのです。
すごく簡単で解りやすい医療を人間は忘れてしまったのです。
いつも複雑、複雑へと走るのです。
かえって医師もちんぷんかんぷんで患者も解らなくなります。
しかも治療法も現代の医療は複雑な検査に走ります。
(点滴、注射、化学薬品、鎮痛剤、抗癌剤、抗痒み剤)実際にはそれらはちっとも効き目がありません。
どうして現代の医師はまだ解っていないのでしょう?
医師が解らないと患者がかわいそうです。患者の不幸です。
生活の治療予防にはメカニズムがあるのです。
その正しいメカニズムに従わないで無理やりに点滴注射化学薬品を入れることは、すべて生体のメカニズムに違反しているのです。
現代の人間はいつも新型インフルエンザに騒ぎ、難病に悩む、それは現代医療の治療に大きな錯覚を犯しています。

真の医療がよみがえる時期

現代社会(21世紀)の医療はもうろうとしています。
本当のことが解っていないからです。
インフルエンザ騒動、AIDS騒動etcばかり、、、。
化学薬品の薬漬け、点滴注射、検査手術、最後は移植延命の墓場です。
人間の価値もなくなりました。

【現代医療の流れ、結論】
1.化学薬品で薬漬け ----------    これでは病気はよくならない
2.次に検査に回す  ----------    よくならないから検査に回す
3.まだ良くならないから検査して理由をつける -----  脊髄狭窄、頚椎狭窄、ヘルニア、腫瘍発見、病理検査の2.3期
4.いろいろな理由をつけて手術
5.手術後、いろいろな不定愁訴が生まれそのため苦しい余命を過ごす
6.最終的には命の終了

このような本末転倒な医療に患者が振り回されています。
医師ももうろうとしています。
両者とも混沌状態になります。
私も医師にならなかったら、現在65歳までにこのような医療にやられて墓場に行っているでしょう。
本当の真の医療を甦らせるべきです。
真の医療とは検査、化学薬品、点滴、手術ではありません。
それらは救急医療、事故、大出血の救急のためです。一般の病気には対処できません。
一般の病気の対処は、休養をとりマッサージをし、それから鍼灸治療、最後は鍼吸療法、いわゆる淤血毒素を処理するのです。

現代こそこれらの医療を検討するべきです。
真から人間の健康を考える時期です。

医療の鉄人で医師の医術を磨きましょうか!!

医師免許を持って病院に勤め、医療医術をでたらめにやっているのが現状です。
メディアは所詮「何もわかっていない」のです。何もわかっていなくて放送しています。
それは悪を助成するだけです。患者の役には立っていないのです。
大学病院の教授なら絶対正しいと思っているメディアがほとんどです。
何かの専門家のいいなり、WHOの職員医師なら正しいと思いこんでいるのです。

実は彼らは研究費を稼ぐ泥棒です。給料泥棒です。それらの意見ばかり聴いている国が多いです。
「何もわかっていない」ものが「何もわかっていない」ものに聞いても、最終的には「何もわかっていない」です。
この悪政を是正するために、この間違い医療を正するために「医療の鉄人」を公開するべきです。
このプログラムで医師が医術を磨くことは患者の幸せです。

現在の日本では何千万人の患者が病院を転々とし、治れないまま苦しんでいるのです。
どこに治してくれる医師がいるか探しているのです。
紹介されるのは常にどこかの大学病院の専門医か教授だけです。
彼らは研究で医療の能力はありません。行政組織の能力はあっても患者を治す力はないです。
自分の地位を保つだけです。社会人は勘違いしています。
だから間接的には患者も不幸になってしまうのです。
現代の医療がすべてではありません。すべてを語るのは大きな間違いです。
現代医療は救急、延命、事故、外科手術には良いです。
病気を治すのは間違いです。

病が治らなっかたら他の医者を探せ!

人間の病気は絶対に治せると頭においてください。
もし病気が治らなかったら、考えなくてはならないのは、薬がちがう、医療方法が違う、
医者の研究しているものが違う、タイミングが違う、運が悪い、出会った人が悪い、、、
いろいろあります。
私は常に病気は絶対に治る!今治っていないのは必ず理由があります。方法論です。
現在、99.9%の医者が使っている方法は、化学薬品、検査方法、手術方法、注射点滴方法くらいです。
実は病気を治すのにその方法は全て要りません。
大量出血、骨折の場合は検査手術が必要ですが、癌は手術要りません。他の病気も手術要りません。
全ては事前に予防、注意することができるのです。悪くなるまで放って置かないことです。
可哀そうに全世界には単一治療方法が充満していて、それは患者の不幸です。
不幸にあっているのは貧乏人か智慧の低い人だけです。一つの話をさせてもらいます。
全世界で日本人が一番おとなしい、医者のいいなりになる民族です。一生同じ主の下で働くのもそうです。
近くの病院、2,3軒行って治らなかったそれを信じてしまいます。
中国人は56種民族の混合なので、すごく扱いにくい民族です。医者の地位もなく、官僚の命令の命令に従う習性の民族です。
中国の患者は2,3軒の病院に診てもらって治らなかったらもうあの病院には行きません。
他県、他省、他国に移り変わるのです。これは大陸性の民族でインド、中近東、欧州の民族と同じ習性です。
日本はアメリカの人々に似ています。ずっと同じ医者同じ病院に診てもらっています。
治らなくて医者が間違っていても一生気がつかないのです。
あるインドネシアの華僑ですが、掌蹠膿疱症を患い長年インドネシアでは治らないため
シンガポールで3ヶ月医者を探しましたが、同じく治りません。
そしてタイ国に3ヶ月行き医者を探すが治らない。そして香港に渡り3ヶ月診てもらっても治らないので、即台湾に移りました。そして治らないので日本、東京に来ました。池袋の日本医大に3ヶ月診てもらっても治らなかった。その人は運良く人の紹介で蔡クリニックに来ました。
結局6ヶ月で彼の掌蹠膿疱症は治りました。10年経った今も再発していません。
民族性でドクタージプシーをする民族としない民族がいます。
どちらがかしこいのでしょうかね〜。
一生同じ病院、同じ医者で治らないまま過ごすのか、あちこち移動して医者を探して病気を治すために頑張るほうがよいか、、。
当然馬鹿と利口の差でしょう。覚えてください!癌を含め絶対に治す所があります。

中国5000年の医療と、たった200年の歴史しかない現代医療

あなたは中国5000年の医療と、たった200年の歴史しかない現代医療のどちらを信じますか?

たった200年の歴史しかない現代医療

現代医療はかってに医者が病名をつけてしまいます


新型インフルエンザ、肝炎
膵炎、SARS,鳥インフルエンザ
慢性気管支炎、肺炎、気管支喘息、気管支捩張症、花粉症、
鼻炎、扁桃症、蓄膿症、老眼、
中耳炎、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、潰瘍性大腸炎、胃がん、膵がん、肺がん、胆のう、ポリープ、突発性関節炎、肩こり、腰痛、背部痛、胸痛、坐骨神経痛、生理痛、子宮筋腫、子宮がん、卵巣がん、腎膵炎、腎臓腫瘍、尿管結石、腎臓結石、ボケ、痴呆症、脱腫症、
アトピー性皮膚炎、水虫、発作、
脂漏性皮膚炎、湿疹、にきび、痔、前立腺がん、前立腺肥大、膀胱炎、癌、ヘルペス、帯状疱疹

中国5000年の医療

中国5000年の医療の医療は以下の症状のみを治療します。

 発熱  微熱、高熱
 咳込み  痰無、痰有(黄、白、黒)
 鼻水  白い、黄色
 胃がもたれる  胃、肝、膵つまる
 便秘  吸収さかん
 下痢  潰瘍性大腸炎
 疼痛  頭痛、歯槽痛、生理肩痛、腰痛、関節炎、病、不正出血
 尿不利  
 麻痺  しびれ
 認識低下  ぼけ、認知症
 痒み  発赤、痒み

【あらゆる皮膚病】

アトピー性皮膚炎 尋常性乾癬 掌蹠膿疱症 脂漏性皮膚炎 にきび 
水虫 湿疹 蕁麻疹 老人性掻痒症 ケロイド 薬疹 かゆみ 爪軟化症 陰部かゆみ etc 

 

【あらゆる慢性病、成人病】
高血圧 糖尿病 多発性関節炎 痛風 高脂血症 脂肪肝 生理痛 更年期障害 気管支喘息 慢性気管支 自律神経失調症 そううつ病 胸いらいら 怒りっぽい こわばる めまい 肩こり こむら返し しびれ 腰痛 座骨神経痛 頭痛 偏頭痛 咳き込み 高熱 弛緩熱 微熱 胸痛 狭心症 肝炎 膵臓癌 肺癌 鳥インフルエンザ SARS AIDS 胆のう炎 視力低下 飛蚊症 蓄膿症 アレルギー性鼻炎 突発性難聴 赤ら顔 etc

あらゆる皮膚病、慢性病、成人病でお困りのかたは
蔡内科皮膚科クリニック
医学博士 蔡篤俊(さいとくしゅん)
にご連絡ください。

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