毒血が万病を起こす

  生きているうちには、体中、毒血が溜まってきます。
  その毒血のことを、5000年の中国伝統医療では、汚血と言います。
  汚の意味は溜まる意味です。現代の言葉で言うと、汚い血液と言います。この悪い血液が溜まってきたら、それは、万病を起こすきっかけとなります。

  1. 新型インフルエンザ、SARS、香港A、B型、N1H5、N7H9、ソ連風邪、スペイン風邪、エボラ熱、すべてこの毒血に原因があります。
インフルエンザ、細菌、バクテリアとなるのです。
  2. 生活習慣病、五高(高血圧、高血糖、高尿酸、高脂肪、高コレステロール)
  3. 痛み、関節痛、背部痛、頭痛、すべて全身痛
  4. 痒み
  5. 発熱
  6. 慢性肺炎、急性肺炎など
  7. 最後は癌、認知症、痴呆症、脳梗塞、心筋梗塞などあらゆる病気が発生する源です。

 

汚血除去しないと.JPG

 

 

 

 

 

 

 

人間はどうして毎日動かないといけない

 人間は生きている動物です。とくに樹木と違って、固定されていないです。

 両足か四足で毎日あっちこっち動かないといけない動物です。

 その理由は毎日の生活の中にすでに8時間前後の睡眠をとっている人間ですから、

 目がさめたら、どうしても起きて動かないといけない理由は

 毎日三食を食べているものがすでに消化、吸収されて、体の細胞に利用されて、

 その他は寝ているうちにほとんど背中に脂肪、蛋白などのものが背中に沈着して、

 たまっているのです。

 だから、朝から起きて体中にたまっている脂肪、蛋白を流動させないといけません。

 だから、毎日目が覚めたら、すぐ動き、家事か仕事をするのは合理的な要求です。

 
 もっとも一般的な動きは毎日歩き、足りない人は毎日Runningする、

 最も激しい運動なら走るとジムでトレニングする。これはすべて体が何かたまると

 具合が悪いので、体中の蛋白、脂肪、内臓など

 何らかの形で動かないと体が硬着してしまう。それは具合が悪い、

 調子も悪いのです。

 

 だから、動くことは体の汚血がたまらないようにするのです。これは長生きの原則です。

 もちろん蔡先生が発明した汚血除去術は長生きするために

 不可欠な治療、予防、効果あり、すくなくとも痛みと痒み、疲れが常にとれるのです。

 運動よりもすごいです。

100m競走の選手は試合の前に仙骨の汚血を取れば勝つ

100mの競走選手は0.1秒の争いなので、

勝つためには勿論日頃の練習と体力を養うほかに

よく休憩と睡眠を取ることが大事ですが、

DrTSAI血除去術を仙骨に2〜3回取れば、

試合の日にその0.1秒の争いが勝つだろう。

DrTSAI

針吸治療

fig_013.png針吸治療はDrTSAI が、現代医療の手術、検査、化学薬品、漢方医療(マッサージ療法、カッピング療法、鍼灸療法)の根本的な血理論から生まれた針吸治療だと考えております。

この針吸治療は要するに体内血を体外に取り出すことで、身体の病を無くす理論です。現実に臨床的な根拠から、確実にこの針吸治療で体内の血が取れます。その結果体内のいろいろな病気を無くすのです。

 

例として、本態性高血圧は10回くらい施術すれば血圧が下がります。
生活習慣病も10回くらい施術すれば、生活習慣病の糖尿病、痛風、高脂血症などの検査数値が下がります。
C型肝炎、B型肝炎、膀胱炎、胃炎などは5〜6回くらい施術すれば、内臓炎症を治めることができます。
肩こり、腰痛、背部痛もとれます。
慢性気管支炎も7回以内で取れます。
多発性関節炎、膠原病も常に養生すれば回復できます。

DrTSAIは、中国医学の真髄と人間の病気の根本的血理論から
この針吸血除去術を生み出したのです。

 

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アトピー性皮膚炎は不治の病ではない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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