これは癌患者の最後の言葉(メルマガ2017-1-5版)

 「私が大金を使って、あの病院、医師、あの教授に騙され殺された。」

 癌患者は現代医療の犠牲者と言えます。これは本命主流派の治療の実験品です。

 私も数多くの癌患者が私のクリニックに訪れているが私はかなり癌患者治療のベテランです。一目見ればわかる。検査はしなくても救えるか救えないかわかります。
 でも99.99%の癌患者が私の言うことを聞きもしないまま本命志向で大学病院癌センターの治療を受ける。その結果論から言うと三拍子の治療で
 @手術 A抗癌剤化学療法剤 B放射線治療 
 これらの治療結果は2年〜3年いないであの世にいくが、その中に三年経ってあの世に行かない人は最後の言葉で言われることは「あなたはもう大学病院癌センターではやることがないので自宅に帰って死を待つだけ、その時癌患者はもちろん骨髄転移、脳転移、他臓器転移100%です。」これは現代医療治療の運命です。その見放された患者は何十人が当院に来て治療をすれば5年以上生きる人がほとんどです。
 癌センターに行く前に私のクリニックに来ればもっと生存率が上がるのにほとんどの人間は本命志向です。競馬で言うと本命馬券を買う人がほとんどです。でも本命ばかり買う人は100%お金を損して破産するのです。同じように癌患者は本命志向の人は99.9%が命を落とすのです。私の現在の癌患者はものすごい自信を持っているがその自信の上にやはり私の目利きと鋭い頭の判断力で勝負する。
 いままで癌患者を治療してきましたが、ほとんどが癌センター3年で見放された患者です。でもここで生き延びたのです。
 私の治す条件は
  @癌ステージ4期以内 しかも少し体力があり、腹水、胸水がないこと。
  A食事も多少食べれるのは第一条件で命が生き延びるのです。
 以上の条件が満たされれば私のチャレンジが必要になります。しかも延命見込みが十分にあります。癌センター行く前の患者は私がみて私が治療できると言っても言うことを聞かないまま、大金をあちこち使って一億円損して、それからあの世に行く。
 最後の言葉は
 「私はお金はあるのにすべてのあの医師、あの病院に信用していたのに最後は騙され、殺された。」 


蔡篤俊 院長

すべての病気にあらゆる薬にほとんど効果なし(メルマガ2017-1-12版)

すべての病気にあらゆる薬にほとんど効果なし

効果があるのはすべて仮病 

仮病なら良く休めばすべて良くなる。

これは仮病です。

 

現代医療はほとんど病気を治す力がありません。

治しているのは仮病です。

だから嘘は困ります。

しかも現代の医師とも病気に対して治す力がない。

自分自身でも気がつかないと言うことです。

病気のメカニズムもわからないまま保険診療をやっている。

患者の病を治す力がぜんぜんないです。

一番困るのは医師が治すと言って治せない、

それはバカとしか言いようがない。


医師本人が治せないから、

どうやって患者を治すか滑稽な話です。


だから現代の医師が治せるのは

外傷医療と戦争医療だけその他、

力がありません。

 

治すと言ったら仮病です。

仮病と言ったら家に帰って良く休めば回復するのでこれは仮病という。

だから病院に行く前にまず家で2−3日休めば絶対良くなります。

これはすべて仮病です。

良く覚えて国の医療費を浪費しないで下さい。 

 

蔡篤俊 院長

癌治療の現実と有効な治療法は次の通り(メルマガ2017-1-19版)

 人間が命を終了する時、99.99%のほとんどが癌で死ぬのです。現代社会、現代医療は進歩しているように見えるが、特に先端医療の、ISP、ES細胞医療、遺伝子分析さまざまな方法が報道されていますが、実はすべて臨床効果がないままで終わっている。最近蔡クリニックに癌患者が来院しているが、その治療成績はすごく効果がある。ゆえに結論がわかりました。


(一)癌となり、まず胸水、腹水、息切れ、呼吸困難のとき、もう助けることは至難のわざです。
(二)もしも胸水、腹水がまだ発生していない癌なら、またstageW前ならば、いかなる癌でもまだ助けることができる。


 その治療手順は
 A まず蔡クリニックのNAT針療法で体内汚血、炎症因子、癌因子、異物、悪因子をとる。
 B 次に体力、気力、生命の源泉を強化すること。このときは新しい配合比率の八仙宝粉末を毎日1g飲むこと。
 以上のA、B二通りをすれば、大体助かります。しかも2週間以内に効果が現れます。これで癌をまず克服することができるのです。癌は現代医療21世紀人類の天敵です。でもよい治療手順を蔡先生が見つけましたから、挑戦するべきです。 


蔡篤俊 院長

八仙宝の臨床事実は世の中にあるすべての薬の冠です(メルマガ2017-3-9版)

 今まで2000万人の医師には、誰一人でも作れないのは智慧が足りないか、力がないか、物理的にはできないか、これ八種類を配合することは史上初の出来事です。漢方薬何千何万、漢方医いままで何十万人いっても誰一人でも作れないのです。DrTSAIがはじめて作ったのは自分の命かけ、死にかかっていた。死の体験で大金を使って、この地球上もっともよい生薬を世界中手に入った。もちろん大金を使って、例えば、北朝鮮の熊の胆、オーストラリアの牛黄、チベットの麝香、アフリカの犀角、北越の伽羅油、すべて天然のもの。ロシアの鹿の茸、アフリカの虎の骨、すべて手に入らないものです。でもその配合で6か月飲み続けるDrTSAIが臨床を結論でました。
 その効果はまず五臓六腑を20代か30代に若く戻すことです。人間はどうしても年をとると、すべての人間は皆が癌になることは現代医学まだ解明していないところで、私の臨床では体内五臓六腑のことが肝腎のことです。五臓六腑が老いていくと、衰弱して、働けなくなり、それはすべての人間がどうしても内臓癌になる一番大きな理由です。でもこの八仙宝を飲んで6か月だけで五臓六腑が20代のように若くなり、ゆえに五臓六腑を常に若く保てばよいですが、この五臓六腑を若くするのは八仙宝粉末しかありません。これで臨床証明すみです。すべてこのことやってみないとわからないのは事実です。これだけは癌にならない骨は五臓六腑を若く保って、若返りです。現実には三種類の癌患者がよくなった成績。
@ 北京にいる膵臓癌の患者はじめは毎晩15回痛み出す。これを飲んで2か月、今痛みが最低に減少した。
A 肺癌、肺気腫の人、5歩も歩けない人は2か月飲んで呼吸もよい、息切れもない、買い物できた。今は元気になった。
B 肝臓癌と大腸癌の患者も五臓六腑がよくなって元気になった。
これは事実、信じる者は救える。

蔡篤俊 院長

 

癌になる一番大きな理由(メルマガ2017-3-16版)

 年齢とともに外観が衰えているだけではなくて五臓六腑もすべて老いて衰弱するのです。これは癌になる一番大きな理由です。
 人間はどうして老いていくと、皆が癌になるのです。癌とは大体五臓六腑に発生します。70年間も生きるから、どうしても人間は老いていく。老いていくのは外観だけではなくて、皮膚がしわしわ、色がシミだらけ、髪の毛が白くなる。歯がとれる。体力が落ちていく。元気がなくなることです。これは主に五臓六腑も老いていくのです。
 最近、五臓六腑がもしも20代30代に若く戻れば、上の老いていた症状もなくなる。一番怖いのは老人ほとんど癌になるが、もしも五臓六腑を20代に戻せば、癌になる率もまた50年遅れて発生する。これは人間が長生きの主要な理由です。癌にならない、年をとらないとも50年間延期すれば、よいでしょう。


蔡篤俊 院長

 

「癌治療の最新見解」どうして転移するかの原因解明(メルマガ2017-3-30版)

 全世界の99.99%の人が年を取ると、癌になって、命が取られてしまう。癌といえば、五臓六腑に発生するのは90%以上。その他、骨、脳、血液にもある。いままで5000年医学歴史上、誰1人も癌の治療法がわからないままです。
 今まで癌の対処方法は@まず癌細胞、組織を手術でとるA抗がん剤、化学療法剤をするB放射線をする。この一連の治療をしたら、70%の人が2年で死亡、3年以内で転移する。
 われわれの研究では、癌治療には癌細胞組織をとってしまうことは正解だと思っていますが、抗がん剤、化学療法剤はますます癌を悪化させ、患者さんの命を失ってしまうのはどうして現代の医者にはわかっていないだろう。こんな大きな間違いから早く目を覚ましたほうがよい。皆さんはアメリカの医薬世界戦略にはまってしまう。抗がん剤1年間で3000万もすることがまさにアメリカの世界戦略ではないかでしょうか。効果もないくせに人を死なせることだけではなくて、大金を吸い込まれるのです。放射線をやることは気休めです。われわれの研究では癌細胞とれば、そのあとは癌因子をとらないといけません。癌因子は全身に入り込んで、これは癌再生、転移の一番大きな理由です。だから、異物の癌因子を1年、2年かけて取らないといけません。われわれが発明した異物の汚血を取る方法で確かに癌因子を対外に出せる技術です。これは癌の再生と癌の転移を防ぐのです。これを実行すれば、癌の克服することが一歩進んでいくので、すなわち体内の異物は癌因子、化学薬品とウィルスすべて取れるのです。これは健康、病気治療につながるのです。 

 

蔡篤俊 院長

病魔が怖い(メルマガ2017-4-6版)

 患者さんにとって、一番怖いのはあちこち振り回されてどこ行っても病気が治らなくて大金を失ってしまう。最後毎日苦しく仕方なく悔しくてあの世に帰る。
 人間が生きているうちに若い頃は病魔が来ても勝つ自信があるが、年をとると、段々と病魔に負けて毎日苦しくてこの世を去っていく。これは人間世界の現実です。天下を持って、何でも手に入るあなたは怖い病魔には負けることの悔しさが何とも言えない現実です。だから癌患者はいつも死ぬ前の言葉は「私は大金を使って、あの病院のあの教授あの医師に騙されて、すべて失って死ぬのです」何と言っても健康に勝るものはない。でも人間うまれてから、この言葉が理解できるのは何十年かかります。中国の諺に「千金を使っても買えないのは早く知ること」だから、中国人はいつもいっぱいお金を使って、早めに早く知ることを買う。でも99.9999%の人はこの言葉がわからないままで死んでいく。人間生きるにはどうして不幸が多いということはあの人本人に徳がない。徳がない人間は大体不幸が多い。世に過ごすには蛇もあり、虎もあり、落とし穴がいっぱい仕掛けている。でも徳がない人間は落とし穴を教えてくれる人が少なくなる。これも不幸のはじまり。幸せになれない。先輩の言うことも聞かない人間も徳を失う。災難がいつもついてくる。これも不幸につながります。だから何よりも病魔がこないように幸せがくるように徳を積むのが先決です。徳を積まないと確かに人生に災が来て凸凹になるのです。 


蔡篤俊 院長

新しい癌治療法(メルマガ2017-4-13版)

 私は汚血除去術を発明してから25年間数多くの皮膚病、アトピーを含め、アレルギー性疾患を根治するような結果が出ました。皮膚病はほとんど薬害によるものです。だから、薬害を除去することでアレルギー性疾患、すべて改善してよくなる。これを機に癌の治療法も確立しました。
 @まず手術で癌細胞と臓器をとること。
 A次に化学療法剤と放射線が必要ありません。むしろ悪化してしまいます。だから、癌患者とも3年で75%死亡する。
 B外科手術で癌細胞組織がとれますが、癌因子がとれないままです。癌因子は癌細胞の分泌物である。全身にすみずみに侵入しており、この癌因子を除去するには、私が発明した汚血除去術で時間をかけて1年で癌因子が90%とれます。長期戦だが、転移と再発を防ぐためです。
 だから、この新しい癌治療法がすでに役立ち人が多いので、とにかく体力があるうちに、早めに癌因子をとることが効きます。癌の再発も予防できます。

 

蔡篤俊 院長

蔡先生の癌の新しい治療手順(メルマガ2017-4-20版)

今までの癌治療手順は10%しか信用できません。
現在の癌治療の流れ
1、検査、手術をする。
2、化学療法剤の投与、何のコースをやっても早く死ぬだけ。
  高価な抗がん剤は製薬会社と医師の儲かる手口です。
3、放射線療法など、すべて病院の収益源です。

 

蔡先生の新しい治療法
@検査で手術するか、しないか、正しく判断します。
 今までの見識では、80%は手術をしてもよい。
Aしかし、抗がん剤は絶対ダメです。
 まず、癌因子がとれないままで、かえって体力をなくす。
 だから、この治療法はよくありません。
B放射線治療も必要ありません。何の効果もないからです。
C蔡先生のNAT針療法をうける。
 まず癌因子がとれる、体力がつく。
 免疫機能もよくなる。まったくの物理療法です。
 副作用なし。癌因子を取り除くから転移、再発を防ぐ。 


蔡篤俊 院長

人間の疲れ、疲労、元気がない、その理由(メルマガ2017-4-27版)

生きているには、

絶対あることが疲れ、疲労、

気力がない、元気がないなどが繰り返し、ついてくる。

 

でも生まれてから39歳まで、

上の症状があまりないことがまさに正常な人間です。


40歳以降はいろんなことあり、

病は口から入る原則で、いろんな食べ物を食べて、

病院から化学薬品常に服用して、その他の過労で人間が疲れ、

元気がないことが発生します。

 

でも上の症状はまた病気の手前ですから、

その時、蔡クリニックの汚血吸引術を3回すれば、

だれでも元気になる。

疲れが消える。

体を正常に保つのです。 

 

蔡篤俊 院長

自力で生きていく人は長生きできる(メルマガ2017-5-12版)

 体にちょっと支障があったら、すぐ病院に行く。薬を飲む人は大体長生きできません。これは鉄則です。
 人間は生まれてから死ぬまで、自然に生きて自然に死ぬのは天からくれる権利です。これは地球上の生き物の得点です。しかし人間はいつも頭を使い、体に苦痛がある時、薬草か何かの手当をして体の苦痛を緩和するつもりです。
 実際、人間の病気で一番多いのは痛みと痒みだけです(外傷は病気ではない)。二つの病気を緩和するのに、いろんな薬草、化学薬品を飲んでよくなるのではない。薬草や化学薬品を飲んで、痛みと痒みの緩和を求めるのは錯覚です。実は全然効きません。この地球の生物は、痛みと痒みがあったら、大体休養、静かに休むしかないのです。人間はいつも何かを求めて治そうとしているが、すべて無駄な話です。例えば、マッサージが確かに効くとわかるが、マッサージは一つの休養効果です。すべての病を治す基本は休養しかありません。他には求めるのはすべて自己満足です。要するに、生きていくのに、人間が余計なことをするのはすべて無駄です。これは私が臨床40年で確信したことです。地球の生物はすべて、地球が与えた自然の生命力で生きるのです。誰の力でもないのです。これは天からの贈りものです。
 とにかく痛みと痒みを治すのは休養しかありません。別に薬の力ではない。別な他力でもありません。よく覚えてください。 

 

蔡篤俊 院長

NAT針療法のメリット(メルマガ2017-5-18版)

こんにちは、蔡クリニックの蔡篤俊です。

今週のメルマガは当院のNAT針療法のメリットをご紹介します。


1.まったくの物理療法、化学薬品は要りません。

2.痒みと痛みを治すには、一番よい方法です。

3.体内の異物が病を引き起こすため、唯一の方法がNAT針療法で体内の異物を体外に吸い取ることで万病を防ぐ。痛みと痒みを軽減することによって、病を治す。

4.癌因子はなかなか取れない。排泄できない。しかし、蔡先生のNAT針療法で吸い取ることができる。だから、癌の細胞を手術でとっても、癌因子は取れません。癌因子を取るには、この方法しか取れません。

5.常にNAT針療法を受けること。まず、若くなり、元気になり、体が楽になり、具合がよくなり、調子もよくなり、動作も軽くなる。

6.まったく化学薬品を使わないで、あなたのいろんな症状を治すのです。

 

NAT針療法はいろんな病気や症状に対応することができますので、何かお困りの病気がございましたら、ぜひ当院までお問い合わせください。

 

蔡篤俊 院長

NAT針療法技術連携医院 わたなべ皮膚科(メルマガ2017-5-25版)

 今週のメルマガはNAT針療法技術連携医院 わたなべ皮膚科をご紹介します。

 

 わたなべ皮膚科は大阪の八尾市にある美容皮膚科・整形外科の専門医院です。

 渡辺先生は開業して20年、6万人の患者を診て、経験豊富な女医です。

 平成29年6月7日からNAT針療法を開始しますので、お近くの方はぜひ訪問されることをおすすめします。


わたなべ皮膚科・整形外科
住所 〒581-0802 大阪府八尾市北本町1-3-5
TEL 072-993-4676
診察時間:平日(木曜日除く)9:00〜19:00(14:00〜14:30を除く)
     土曜9:00〜12:00
定休日: 木/日(土曜はAMのみ)
http://www.yao-hihu.net/

人生にはやっぱし元気で長く生きる人が勝ち(メルマガ2017-6-1版)

生まれてから長い人生の旅が始まる。

人間は動物と違って、犬は15年前後しか生きない。

虎、豹、象とも20年前後のものです。

亀はあまり動かないから、100年生きる。

人間も同じように100年近く生きる。

 

この長い旅の中では、

とにかく修業、勉強が30年〜40年かかります。

本当に楽しく活動するのは40年、

あとは体をいかに大事にして長く生きることが本当の勝ちです。

 

いくら大国を作っても、

すべて生きているうちだけ楽しんで、

死んだらもうすべてが離れていく。

すべて泡になってしまう。

 

だから、元気で生きるのは本当の幸せです。

とにかく自由に動ける、

いつも元気で生きたい、

寝たきりしないこと、

あちこち痛いもないこと。


蔡篤俊 院長

サプリメントと健康食品は絶対飲んではいけません(メルマガ2017-6-8版)

 サプリメントと健康食品を、どうして皆様が飲むのか?私にはその理由がわかりません。大体、サプリメントと健康食品の効果は、まったく意味不明で、すべて新聞、雑誌、テレビの宣伝効果で人々から騙しとるだけです。
 お金を騙すことは一理ありますが、もう一つ悪いのは長期飲むと、わけのわからない病気と副作用が出始めるのがほとんどです。どうしてサプリメントと健康食品を始めるのかは、実にわけがわからない。しかも理にかなっていない。 
 実際には、人間の生活の中で、食事が正常にとれる人なら、サプリメントと健康食品は絶対にいりません。調べてみると、サプリメントと健康食品の原材料はほとんどごみ同様な原材料です。たとえば、ハチの巣で抽出しているプロポリス、ブタの皮と鳥の皮からとれるコラーゲンでも、ごみ同然の材料です。例えばとりの冠、サメの軟骨、すなわちグルコサミンなど、関節によい、筋肉が強くなるなどの宣伝文句で人々から騙し取る。売っている値段も普通の松坂牛よりも高い。サプリメントや健康食品の組成と効用は、すべて根拠がない理屈で、ほとんど噂で伝わっていくだけ。信用性が低いのです。その売る力はすべて新聞、雑誌、テレビを利用しての宣伝効果です。実際の臨床結果はすべてなし。強いて言えば、ほとんど嘘の宣伝です。もしも正常な食事が取れれば、すべてのサプリメントと健食はいりません。よく覚えておくことです。
 飲むのは簡単ですが、目に見えない副作用あったら、一番怖いです。私の検証ではほとんど副作用があるのです。でたらめに安易に飲んではいけません。絶対覚えてください。まったく素人の作りですので、宣伝による信用してはいけません。ねずみ講で売るのはもっとダメです。信じることがいけません。

 

 蔡篤俊 院長

人間にどうして病魔が襲ってくるのか(メルマガ2017-6-15版)

その答えはすごく簡単です。
すなわち人間の七情六欲にまけるから、病魔が来る。


すなわち、七情とは
@喜
A怒
B哀
C楽
D恨み
E妬み
F嫌み


六欲とは
@仕事欲
A金銭欲
B色欲
C食欲
D野心欲
E略奪欲


 以上の七情六欲が病魔を育て、病魔を大きくさせるのです。だから、仏教の教えは色即空、無の世界に入ると一番平穏ではないか。
 人間は誰でも最後に頑固、強力な病魔が襲ってくるのです。その病魔は現代語で言うと癌です。人間が無の境に入ると最後は天から自然にお金が落ちてくる。だから、無はイコール有です。最後はロウソクを見つければよい。ロウソクは自分を燃やして、他人を照らす。


蔡篤俊 院長

患者を治す仕業は、すごく至難の技術です(メルマガ2017-6-29版)

この世界の医療界には、偉大人がいない。

病気を治せる医師、教授、ノーベル賞者、製薬会社の研究員は、

すべてわからないまま、でたらめに患者を治療している。

病気を治すことは、至難の技です。


私も臨床を続けて40年経ちました。

20万人以上の患者を治療しているが、

いままで製薬会社の薬、化学薬品を使ったことがない。


すべて物理療法でいろんな難病(癌、皮膚炎、アトピー乾癬、膠原病)を

治していったのです。

良心的に正直に考えれば、

現代医療の本幹は検査で、

手術をして悪い細胞をとること以外は、

ほとんどでたらめに化学薬品を出している。


この化学薬を長く飲むと、

100%の患者が複数の病気を作り出し、

しかも原来の病は治りません。


長期になると、

すべての人皆が老化して病だらけになり、

癌化してしまうのです。

 

医は矢の如く、

鋭く患者の病を切り離さないと、

医ではない。

この矢の如くのように素早く敏捷に患者に対応しないといけない。

しかし、現代の医師はすべてと言ってもよいくらい、

医の仕事をしていません。


すべて保険点数を騙し取る。

患者を騙す。自分を騙す。力がありません。


今の医は公務員のサラリーマン、点数しかわかりません。

これでは、あと100年で人間は現代の医療を不信に思ってしまう。

というのは病気を治せないばかりか、

自分自身でもわからないまま、患者を扱っている。

これは最低の人間です。

最大の悲劇となるのです。


皆は、自分が一番わかると自賛しているが、

すべて「自欺自人」です。

自分を騙す。他人を騙すのです。

 

蔡篤俊 院長

手足のつっぱり(メルマガ2017-7-13版)

 人間の体のすべて骨筋の動きは、全部脳の指令によって、動く。
 脳の意思決定がなかったら、骨筋は動かないです。でも脳の指令なしで手足のつっぱりがあるなら、それは二つの原因があります。


 @脳神経細胞の損傷により、強制的に手足のつっぱりとなる。
 この場合はいかなる治療も薬治療とも効果がありません。
 唯一、脳の損傷している脳神経細胞を多少修復すれば、つっぱりを和らげる。この脳神経細胞の緩和、修復する方法として、蔡クリニックのNAT針療法で脳神経細胞を緩和させる。脳神経細胞の圧力に対して、圧力をNAT針療法で軽減できるので、NAT針療法は現代の脳手術、薬投与よりも効果があります。


 A脳神経細胞損傷がなくて、手足のつっぱりがあるなら、それは骨筋末梢神経の問題です。末梢の骨筋の神経が、汚血、脂肪、蛋白、毒素、炎症などの圧迫による手足のつっぱりなら、蔡クリニックのNAT針療法5−6回で90%が改善している。

 

蔡篤俊 院長

病は浅いと深い、二つに考えれば良い(メルマガ2017-7-20版)

 現代人はいつも複雑に考えすぎて、反って本人も医師もわからなくなる。

 患者も惑わしくなるばかりに。
 現代医療は、戦争医療の延長、外傷、事故のとき、切る、塗る、結ぶ  だけです。
 特に病と闘う力はありません。 

 私の見識では、病は浅いと深いだけで、十分に対処できる。
 発熱、頭痛、こわばる、咳込み、鼻水、痰、くしゃみ、これらは浅い。
 これ以外のものは、五高の生活習慣病、癌、心筋梗塞、多発性関節炎、脳梗塞、認知症、膠原病、痴呆症とも根の深い病気です。


 これらはすべて、蔡クリニックでは闘うことができます。
 浅いときの病は、数回の治療で治るが、根深い病だと、数十回の治療が必要。これが根本的な考えです。難しくしないことです。

 


蔡篤俊 院長

癌との闘いの一番基本は、体力が必要(メルマガ2017-7-28版)

 癌という病魔は弱いものを食ってしまう。だから、人間がいつも忙しく仕事、仕事、徹夜、徹夜となると、体力を消耗する。だから、癌の病魔が湧いてくる。
 例えば、癌になったら、恐怖で毎日夜眠れない。心配事は、体力の消耗です。その上に外科手術で体力が一層落ちる。更に、もっと体力を消耗するのは、化学療法剤、抗がん剤の投与で、体力が一段と落ちる。それで死ぬのは当たり前です。
 だから、闘病生活、療養生活が必要です。もしもこの時期にまだ仕事、お金に頑張るなら、いわゆる台湾人のことわざで「金が好き、命は不要」。
 これは金があっても、命がなくなれば、ちっとも意味ないことです。
 人生は命があっての話です。
 命を一番脅威しているのは癌の発生です。癌は現代医学では力になりません。薬、手術、抗がん剤とも下手な手当です。得策ではない。
 要するに命を守るには、患者自分自身の心と自分自身の努力で決まる。
体によいことに専念すればよい。その一番よいのは食事でもない。運動でもない。
 一番良いのは休憩、よく休むこと。これが一番体によいことです。
 覚えてください。

 
蔡篤俊 院長

じんましんの漢字は蕁麻疹と書きます(メルマガ2017-8-17版)

 それは体内に尋常ではない毒素のたまりです。その尋常ではない蛋白毒素がたまりすぎると、麻疹の症状が発生することが蕁麻疹と言います。
 この尋常ではない蛋白毒素が体内にぐるぐるまわる。排泄できません。この排泄できないのは長い期間にたまりはじめる。体に浮腫の盛り上がる水泡がじんましんの実態です。その水泡の中にあるものは尋常ではない蛋白毒素です。このじんましんの治療法では抗アレルギー剤を投与するのは現代医療医師たちのバカけた考え方です。これは大きな間違い方法です。この抗アレルギー剤と痒み止めの薬剤がじんましんを助長する。しかももっと体に痒み発生するリンパ液流出する。すなわち毒素と化学薬品が排泄できないだけではなくて、ますます時間たつとアトピー性皮膚炎になってしまう。もう皮膚病地獄に入る。皮膚病迷路に入ることになる。これはもう完全に医師の間違った治療法によるものです。

 

蔡篤俊 院長

人間の体にいつも悪い血液が多すぎる(メルマガ2017-8-24版)

人間の体にいつも悪い血液が多すぎる。それは病気の元凶ではないか。
初台の診療所には、毎日50〜60名の難病患者が訪れる。
その難病患者とは、大学病院やどこの病院に行っても、薬でも治らない、改善もできない。反って、薬害で悪化している患者ばかりです。
幸いにも当医院に来たら、99%が即改善している。即治療できます。薬なしで完全に物理療法で治すこの技術は、世界で一番の最高の技です。
当院に来ている患者をよく観察して解ったことは、これらの患者の体内にたまっている悪い血液が多すぎる。その悪い血液が排泄できません。
体内に残ると癌化してしまう。悪い作用して、細胞も腐ってしまう。これは事実です。私もびっくりしました。
こんな悪い血液は、人間が生きているうちに必ず体の中にたまるのです。これが溜まり始めるのは、大体55歳前後です。そして体が病気になるのです。これはすごい発見ではないか。
私も臨床40年間で、この悪い血液を吸い取る医療をしてきました。もう私の病院に治った難病は20万人超えているのです。だから、病気の元凶は悪い血液です。

 

蔡篤俊 院長

真の医療は、即戦、即決、即改善するべきです(メルマガ2017-8-31版)

 真の医療は、即戦、即決、即改善をしないと、それらはすべてインチキではないか。保険金をとる、人を騙す行為です。


 現代医療では、すぐに患者の症状を即戦、即決、即改善できない。検査と化学薬品で患者をごまかして、ちんたら、ちんたらとわけの分からない医療をするのは、大きな間違いです。


 蔡クリニックの毒血、汚血を取る方法は、最も医療の原始的な発想で、最も即効果が表れることが一番のメリットです。


 これが本物の医療といえます。
 現代医療では、患者はすぐにはさっぱりしない、効果があるのかないのかわからないのがほとんどです。様子を見ていい加減にしているのは、患者をだますことです。本物ではなく、偽りです。


 私から見れば、現代医療は病気の患者には役に立たない。

 だから、病気の元凶は悪い血液です。

 


蔡篤俊 院長

医は一理だけ、一理を貫けば、すべての病は解ける(メルマガ2017-9-7版)

病を治すのは医である。矢の如くです。

これを貫徹する医は、一理だけですべての病を解決するのです。

 

しかし、現在の医療現場はその一理にではないではないか。

今の医療現場は、どこの大学病院でも30ぐらいの科に分けられています。

実は、現在の医療の発達は検査と手術である。

病がない患者を対処にしているのが本筋です。

すなわち、戦争で負傷した人、交通事故のけが人、あとは外傷の人です。

これらの人は、実は病がない人です。

だから、検査をさかんにやり、それぞれの科で専門的な外科手術を行います。

しかし、癌と病魔と闘うことが無力です。

外傷事故、戦争負傷ならうまくいく現代医療です。

実は医は80%が病魔、癌との闘いが主要目的ですが、

残念ながら、現代医療は、病魔と闘った結果が、

病魔に負けているのです。

 

実は医は一理だけで、病魔と闘うことができるのです。

この一理は、すなわち体内の悪因子、毒血、毒素、ウィルスを体外に排除すること。

それができたら、病魔に勝ちます。

だから、NAT針療法は病魔に勝つことができるのです。

 

蔡篤俊 院長

より良い療養生活(メルマガ2017-9-14版)

より良い療養生活は、確実に命が延び、かつ癌に勝つ基本です

 今までの中国の上層指導者達は皆、よりよい療養生活をしているので、ほとんど皆は、95歳生きているのです。例えば、宋美麗女史は106歳、張群103歳、楊森97歳、現在の江沢民は今96歳でまだ存命中。一方、悪い療養生活をした方、公務煩雑、権力を牛耳る人は、毛沢東81歳、蒋介石86歳、周恩来83歳、カダフィー60歳、フセイン64歳、日本の田中角栄、福田赳夫、竹下登、橋本、小渕などは80歳前後と短命であるということは、権力を取り続けるから。同じ偉い人間でも、その寿命は完全に正比例なのです。要するに、公務を取り続ける人間は短命です。より良い療養生活をした人の方が、100歳を超える人が多い。ゆえにより良い療養生活が必要です。健康で長生きしたいならば、下記の方法が一番信用できます。


1.公務を5分の1に減らす
2.良く休養をとる。
3.週に3回マッサージを受ける。毎週2回鍼灸、毎月2〜3回針吸療法
4.食事はバランスよく。しかし食べ過ぎないこと。
5.毎日熟睡する時間は、8〜10時間
6.よく心の修行をしていた人、座禅もする人、いわゆるMeditation
7.更に、八仙宝を常に飲むことは長寿となる
8.毎週最低でも2回、源泉温泉に入ることも必要
9.化学薬品、いろいろな保険食品を常用しない
10.外科手術もなるべく受けないこと。入院検査もしないこと。
11.とにかく毎日の休養が一番大切、よく熟睡して休養すればもっと長い道のり。


蔡篤俊 院長

どいうことが若さのバロメーターですか(メルマガ2017-9-21版)

人間の若さのバロメーターは、まず年齢が一番の判断材料です。


年齢では、40歳以下がいつでも若い青年と言えるのです。


でも人間は年齢とともに50歳、60歳、70歳、80歳になっても、自分は若いといつも自負している人が多いが、口だけ若いと言ってもダメです。

最近75歳になった私は、本当の人間の若さということについて研究しました。若さの指標は、まず爪の品質、硬度で判断できます。


次は80歳、年といっても、その若さのバロメーターはあるのです。それは五臓六腑の若さです。五臓六腑は内臓、全般のことを指します。若さを説明できるのは唯一、食欲の量と大腸の排泄を指しているのです。


もしも80歳になっても食欲がまだ20代、30代と同じ食であり、食事の量も多い、肉、野菜、魚とも、若いときと同じように食べるなら、それは本当に五臓六腑とも若いという証明です。排泄も自然にスムーズに毎日排泄できることが若さという証明です。


一番の爪の色と硬度が若い青年と同じなら、これも若さの証明です。だから、75歳、80歳、90歳になっても上の2点ともあれば、これは本物の若さです。これは真実の証明です。口だけで言うのは信用できません。本当の体の変化で、若くなることが不可欠です。この若さのバロメーターを見ることで、証明できるのです。

 

蔡篤俊 院長

65歳になって(メルマガ2017-9-28版)

65歳になって、今後も元気で寝たきりになりたくないなら、蔡クリニックの治療が絶対に必要

老後の80歳、90歳、100歳まで元気に生きる治療です。


人間は産まれてから一生懸命に働き勉強もして、60歳まであなたは元気でいたら、あなたは大体真面目で正常な人間ですが、しかし、何といっても65歳から100歳まで元気で健康、自由自在に生きていくためには、この蔡クリニックの治療が絶対に必要なのです。すでにあなたが築き上げた王国が大きくても小さくてもそれらは全てもう価値はないのです。何よりも一番価値があるものは、65歳〜100歳までのあなたの体のことです。


1.足腰が痛くない、だるくない、力もある。蔡医院の背、関節治療です。
2.認知症無し、痴呆症もなし、脳梗塞もなし。蔡医院の背、頭の治療が必要。
3.目がかすむ、歯槽膿漏になりたくない。蔡医院の顔の治療が必要。
4.慢性、急性気管支肺炎、心筋梗塞、狭心症。蔡医院の前胸部治療が必要
5.五臓六腑の癌。五臓六腑を若返らせる方法。蔡医院の背中、前胸部治療で、体内の癌因子、悪因子をとる。金を惜しまないなら、八仙宝は史上最高の秘薬であり、確実に五臓六腑を若くさせる。
6.前立腺癌、子宮癌。蔡医院の骨型治療で病気が治る。
7.頭痛、全身の関節痛、だるい、元気がない。蔡医院の全身治療が必要。


以上を真面目に、毎月1〜2回治療すれば、あなたの老後70歳80歳90歳100歳まで元気で、自由自在に行動ができる。死ぬまで寝たきりにならず、元気でいるのが一番。一旦寝たきり、病気になったら全て泡です。金銀宝、全て使い物になりません。
生きているうちに、自分の体に使うこと!

 

蔡篤俊 院長

老後に一番怖いのは足腰が痛いことです(メルマガ2017-10-5版)

 これは寝たきりにつながります
 老後というと76歳以降のことです。人間が70年間も生きると、誰でも病気になるのです。大病、小病とも来るのです。でも大病、小病にしても、現代医療のやり方では、化学薬品、薬づけ、抗癌剤づけで、結局最後は、化学薬品が体内に蓄積して、その副作用で早くこの患者の命を縮めるのです。
 その副作用としては
 @化学薬による炎症、それで長期発熱、微熱となる人間が長期の化学薬炎症により、体力を消耗してしまう。それで寝たきりなってしまう。結局は、慢性気管支炎、脳炎の病名でなくなる。だから、よく新聞を見て、最後の有名人の死亡病名は肺炎が90%
 A化学薬により浮腫み、硬直、全身硬直、動けなくなる。これでも寝たきりになり、バカ医師がまだ点滴を続けてやると、この患者も同じように命を縮める。死亡病名は肺炎です。
 B化学薬品により全身の関節がこわばる。そして、いろんな医学的口実をつけて、人口関節を手術、結局寝たきりなる。
 C化学薬による浮腫みで、患者にまだ体力があるときは、もちろん化学薬品による浮腫みがとれないので、結局透析に回す。それでも命は3年以内でなくなる。


蔡篤俊 院長

生体の自然治癒力(メルマガ2017-10-12版)

生体の自然治癒力とは体内の悪液質を排泄する力を指している。
人間の自然治癒力とはわかりやすく言うと、体の悪液質を排泄する力を指している。けれども、現代の医学者、その他の生化学、生物学研究者たちは、免疫力と言っている。この免疫力という言い方は誰もわからない言葉です。日本の免疫力教授であった多田先生は、私の千葉大の教授でもあるが、東大にも行っている方です。何が免疫力か、多田先生もはっきりわかっていない。多田先生がこの言葉を使わない理由は、自分でもはっきりわからないからです。
世間には、いろんなちんぷんかんぷんの医学教授が、免疫力の言葉ばかり使っているが、大体「自欺欺人」の話です。
私が言う自然治癒力の力とは、生体の排泄機能である。このほうが、一番わかりやすいではないか。
排泄機能は腎膀胱系と皮膚系両方ともが排泄の主体です。
だから、自然治癒力を高めるためには、体外排泄機能を促進すれば、よいという話です。

 

蔡篤俊 院長

検査をして投薬する病気を治す実態は(メルマガ2017-10-19版)

 検査をして投薬する病気を治す実態は、反メカニズムな方法です。
 現代医療は外傷手当以外すべて効果なし、医療費40兆を増やすだけ。
 前にも言っていることです。人間が病気になる一番大きな原因は、患者自分自身の体内に蓄積した汚血、毒血、ウィルス毒素、悪液質、悪因子、化学薬因子、プラスチック因子によるものです。これらのものはすべて人体から自然排泄できないものです。時間がたつと、蓄積して神経、血管を圧迫するのです。その蓄積によって、自然発酵、化学変化を起こす。それで癌細胞も生じるのです。だから、現代医療の検査、投薬ではすべて力になりません。
 病院は市場並み、患者満タン現象が続いている。
 抗癌剤は癌に効かない。製薬会社が作った薬はすべて反メカニズムで作られているので、国の医療費を増やすだけ。40兆円も突破する時代です。
 ぜんぜん効かない抗がん剤と免疫療法ですべて妄想の範囲に入る。年間の抗癌剤3500万円の高額医療費は、結局米国製薬会社の罠に入る。
 もう一度言いたいのは、すべての病に効く薬は99.9999%反メカニズムです。だから、効かない。医療費は膨張するだけ。国民は早めに目を覚まして。
 確かに自己流健康法の方が、よほど確実有効ではないか。
 世間のいろんな宗教、禅、運動などの療法は、よりよい療養生活に入るのです。だから、よりよい療養生活を早めに実行するべきです。
 

蔡篤俊 院長

頭痛持ち、全日本4000万人いる(メルマガ2017-10-26版)

 頭痛持ち、頭痛という病気、実は本当の病気ではない。頭痛というものは大体人間がもうこれ以上こんなハードな生活と仕事に警戒感を出している信号です。だから、頭痛があったときはこれ以上の仕事、生活、勉強はもう限界なる信号です。もう1時間仕事して20分休憩をとるスタイルに変えないと、あなたの体の具合はもう限界に来ている。早めに休むしかありません。
 でも今日21世紀でITの時代と多様な人生スタイルが多すぎる。ゲームもやりすぎ、忙しすぎ、なかなか休養がとれない。こんな生活ぶりなら、頭痛の発生率が高くなる。しかももとの正常な生活が頭痛持ちです。これは今の社会生活が問題あり。まず、いわゆる余裕ある人生ではない。昔と比べたら、かえって地獄に落ちる生活になるのです。
 頭痛持ちは大病ではない。でも現時点の医療処置は簡単に頭痛薬、鎮痛剤を安易に使うと、5年たつと、別な副作用、別な病気が出てくる胃潰瘍、胃炎、胃もたれる一番多い症状です。はじめ1錠鎮痛剤、今度は5錠を飲まないといけない。これは病の悪循環の典型的な症状です。一番よい頭痛をとめる方法はよく休養すること。これでもできないときは東京蔡クリニックのNAT針療法で平均5回施術すれば痛みが止めます。

 

蔡篤俊 院長

胸脇苦満、この症状だけでは五臓六腑の病になる(メルマガ2017-11-2版)

 3000年前の漢時代の傷寒論では、胸脇苦満の文字がよく出てくる。現代の医学的な見解では、これだけでは、肝、胆、膵、十二指腸、胃の病をすべて包括している。この五つの病気ではもしも一つだけ、支障があったら、すぐ胸脇苦満なるのです。
 西洋医療では検査2週間をやって、内臓炎症なるか、どこかでつまるか。特に膵と胆の胆管のつまりだと、将来必ず膵臓癌、胆管癌、胆嚢ポリープ、癌の予備軍です。その他、胃炎、十二指腸潰瘍ともなりうる。だから、要するにこの症状があったら、これを解消するには胃散、胃腸薬だけで、東洋医薬の漢方薬では、大柴胡湯、柴胡桂枝湯、桃核、承気湯、特に小柴胡湯ではこれらの症状を飲んでうまくいくと思います。これで常に服用すれば、10年〜15年もちます。それから、検査に行って、今の精密機械検査ではほとんどすべて癌があることがわかる。私の臨床経験ではむしろ、何も検査しないで、その薬を長く飲む、プラスNAT針療法で常にやれば、すべての癌の疑いがなくなると思います。要するに命の終着駅を細長く行けるのは理想的ではないか。

 

蔡篤俊 院長

癌治療について(メルマガ2017-11-9版)

 世の中で一番難しい病気は癌、これは人間の医薬史5000年経っても、いっこうに解決方法がない。これは困ることです。
 癌という病魔はどこにでも入ってくる。貧乏人、金持ち、難民、山の山賊、海の海賊、子供、男、婦人とも関係なし、ずっと入ってくるのです。
 現代医療の癌の治療方法は、ずっと変わらない三拍子、でもその実績2年以内で70%があの世に去っていく。もっとひどいのは癌センターに行くと、6か月以内で35%が即死。要するに、癌がすでに現代医療の頭を超えている。現代医療の治療方法では力がありません。
 私の見方では、癌に対しての治療方法の検討が必要。まず癌の性質を理解しないといけない。その性質を理解したら、癌の取り扱いは簡単に見えてくる。要するに癌は、一種の細胞組織の破壊と増殖によるものです。破壊と増殖とも体に対して致命的なものです。
 もうひとつは癌の破壊と増殖は、それが生体の生き力を邪魔する以外に、またその細胞が悪い分泌物を生み出す。この悪い分泌物がすなわち癌因子です。癌因子は異物です。化学薬品とプラスチックとも異物です。この異物が体内に長期いると、毎日炎症が発生する。この炎症は異物による炎症で、毎日発生すると、体がだるい。元気がない。体調悪いときに内臓を邪魔する。それで疲れる、元気ないのは当たり前。
 ここまで来たら、唯一の解決方法は、体内の癌因子、異物、炎症因子、化学薬品、プラスチックを体外に取り出すことが唯一の解決方法と治療方法。この方法はすでに蔡クリニックの臨床で25年になりました。数多くの難病、癌を含む治療をして、治している。これは一番よい方法です。

 

蔡篤俊 院長

癌の語源からの解釈(メルマガ2017-11-16版)


 中国人が「癌」という字を作りましたが、すごく素晴らしいことです。
 人類の200年前の医療は、検査なしで生きていたのです。
 現代医療では、検査と精密検査がある。特に最近では、特別な精密機器による検査で、最も早く癌を見つけるのです。こんなに高度な精密検査で解る癌はすべて、癌の元の意味から切り離れているので、癌という文字ではなくなる。
 なぜならば、癌の元の意味は、検査の時代ではなかったので、癌と解るときは、ほとんどが内臓癌で、しかもお腹が石のように硬くて山のように石ころがつまっているというところから「癌」の文字が誕生しました。昔の人間は、検査なしで、皆は少しくらいの内臓炎症で違和感があっても、気にせず、休みもしないで一生懸命働く。その末に、癌が硬くなり大きくなって、腹部が山のように大きく硬くなる。
この時はもちろん、腹水もある。それで「癌」という文字生まれた。これこそ本物の癌です。現代の時代の精密な検査機械では、少しの米粒くらいでも、早期癌と言われ、もう手術に入る。このようにして、病院の患者を脅かすのです。
 だから、今の癌の症状と昔の癌の症状は大いに違ってくるのです。どちらが良いか正論はないが、早期発覚で米粒大のときでは、癌の本性がわからないので、やりすぎることもある。「驕枉過正」の言葉にあたる。 


蔡篤俊 院長

より良い療養生活があなたの命を延ばす(メルマガ2017-11-30版)

 より良い療養生活は癌の病魔に勝つのです。

 人間はいつも一生懸命、生活のために頑張って勉強、仕事をしても、今まで長生きしている人が、大金持ちでもない、権力者でもない、唯一早めに良い療養生活をした人が長生きしているのです。
 私もよく頑張って生きるのですが、人間の体は、一生懸命頑張っても、せいぜい60年でこの体はもう支障が出る時期です。だから、唯一、より良い療養生活をする人が、体の修復をしながら、長く生きるのです。
 私の提案する、より良い療養生活は下記の通り
 @60歳後の仕事は1/3に減らすこと
 Aよく睡眠と休養をすること
 Bすなわち快眠、快食、快便、三拍子は基本です
 C周りのうるさく、お金稼ぐことに走るのはダメです
 D私はいつも箱根で、週3日間休養しているが、そのために箱根仙石原の地元、にごり温泉の伊藤山荘の温泉に割安で入ると、よく夜中眠れます。伊藤山荘もう60年の歴史の温泉山荘です。よく休めます。
 E食欲も20代、30代並みの食欲がほしいです。できない人は蔡先生と相談しなさい。
 FNAT針療法も月1回〜2回をうけると、あなたは寝たきりにならないで、98歳まで、簡単に、自由自在に行動できると思います。 

 

蔡篤俊 院長

糖尿病の正しい見解が必要(メルマガ2017-12-7版)

 現代医療は、いつも患者を脅かすことがほとんどです。というのは病院を作りすぎ、医師の給料も高すぎる。その理由で、いつも医療と金儲けがくっついているのです。テレビ界も医療と融合し、いつも間違った医療情報を世間に流し、その隙間をもって、患者を脅かすのです。
 例を言うと、糖尿病になると、失明や足を切断するなど、糖尿病この怖さを世間に伝え、人々を脅かすのです。これは悪の手口です。社会には、よくないのです。実は、糖尿病は生活習慣病の一種で、しかも慢性病です。糖尿病が長期になると、体全体の機能が衰退し、体の正常な機能が営まれなくなるのです。癌と糖尿病も、実は慢性病の一種なのです。なのに、糖尿病があり、癌があり、6か月以内で死亡するのは、現代医療のでたらめな化学薬の投与、強烈な抗がん剤の投与で、すべての薬が効かないのに、大量投与と間違った投与で患者の症状がダメージを受け、やられて早く死ぬのです。糖尿病も癌も慢性病であり、発生してからも、20年以上たたないと、死ぬことがないはずです。現代医療の点滴、化学薬品の乱用、いろんな検査をでたらめにやって、患者が耐えられなくて、殺されるのが多いです。
 現代医療は、戦争医療の延長です。切る、縫う、補う、結ぶばかりで何の病気にも、役に立ちません。まったく効果がないものです。実は、医師もわからなく、一体この薬を患者に投与して効果があるかないか、さっぱりわからないままにやっている。これは現代医療の盲点です。しかし、行政の力で国民に無理やりにやっている医療は、実に力がないやり方でも、行政は実施するのです。行政官僚とも盲目です。すべて大学病院の教授の意見を用いて行動しているが、大学病院の教授はただの研究理論だけ。臨床の力はありません。教授も盲目です。盲者が盲者に聞くようなもので、最後は両方とも盲者です。

 

蔡篤俊 院長

潰瘍性大腸炎(メルマガ2017-12-14版)

潰瘍性大腸炎は実はステロイドなしで簡単に治せるものです
潰瘍性大腸炎、胃炎、胃潰瘍、十二指腸潰瘍などは、同一原因にからなるものです。
私の臨床40年間で、潰瘍性大腸炎、十二指腸潰瘍の患者を多数治してきました。そのメカニズムから言えば、潰瘍になるものは、まず炎症があり、その炎症になる物質は、生活習慣病の一種です。
要するに、その炎症因子は血液の中に存在している。
いつも内臓系粘膜に炎症をおかし、患者本人は、その原因物質をいつも体に取っているわけです。
その原因物質は、主に牛肉類にある。それでもっとあるのは牛の肝、フォワグラ(鴨の肝臓)、カキ類、貝類の内臓ばかりをたべる人は、潰瘍性大腸炎になりやすいのです。
その治療法はすごく簡単です。まず針灸治療を、5回をやり、針吸引療法を10回やれば、簡単に発炎因子を体外に吸い出すと、1−2か月で治ります。
その後、生活の食習慣を変えれば、月1回の施術で養生すれば、もう安泰です。

 

蔡篤俊 院長

人間にとって、食事のことはいかに大切(メルマガ2017-12-22版)

人間にとって、食事のことはいかに大切か生きる基本ではないか

中国のことわざに、「民以食為天」の言葉があります。これは何の意味しているのか。わからない人が多いです。 昔、中国の王様は国民を見て、国民が生きるには食欲があり、食事ができることが、一番生きる基本とわかりました。

私も臨床医師になって、患者を数多く見てきたが、まず、癌の患者か、老人の患者か、寝たきりの患者か、食事がとれなくなると、もう自然に2週間で死ぬのです。これが現場の現象です。

現代医療では、食事とれないときに、人工栄養、点滴、酸素吸入などで延命をしているが、もう人間としては、もう生きる意味がなくなるのです。だから、中国老人の考え方だと、食事がとれないなら、もう2週間で死ぬことです。これを現代時代に当てはめると、一番自然的な生き方です。現代医療の延命処置は、実に無意味なことです。この延命処置で、一番長く生きるのは5年です。ほとんど5年で命がなくなるのです。

だから、人間にとって、食欲と食事がいかに大切であるかということです。人間が生きるための一番基本ではないか。

 

蔡篤俊 院長

【あらゆる皮膚病】

アトピー性皮膚炎 尋常性乾癬 掌蹠膿疱症 脂漏性皮膚炎 にきび 
水虫 湿疹 蕁麻疹 老人性掻痒症 ケロイド 薬疹 かゆみ 爪軟化症 陰部かゆみ etc 

 

【あらゆる慢性病、成人病】
高血圧 糖尿病 多発性関節炎 痛風 高脂血症 脂肪肝 生理痛 更年期障害 気管支喘息 慢性気管支 自律神経失調症 そううつ病 胸いらいら 怒りっぽい こわばる めまい 肩こり こむら返し しびれ 腰痛 座骨神経痛 頭痛 偏頭痛 咳き込み 高熱 弛緩熱 微熱 胸痛 狭心症 肝炎 膵臓癌 肺癌 鳥インフルエンザ SARS AIDS 胆のう炎 視力低下 飛蚊症 蓄膿症 アレルギー性鼻炎 突発性難聴 赤ら顔 etc

あらゆる皮膚病、慢性病、成人病でお困りのかたは
蔡内科皮膚科クリニック
医学博士 蔡篤俊(さいとくしゅん)
にご連絡ください。

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