間質性肺炎と気管支喘息(メルマガ2020-1-22版)

間質性肺炎と気管支喘息の苦しさは、すべて化学薬品の累積と外科手術で使われたプラスチックポリプロピレンの薬害です
1. 間質性肺炎、気管支喘息の症状は
 @ 息切れ
 A 呼吸困難
 B 咳き込み、痰なし
 C 息苦しい
 D 体力がかなり低下
2. 間質性肺炎、気管支喘息の原因は、上胸部肺と心臓周囲の結合組織と肺気管支に何らかの異物汚血が累積して、肺の動きと心臓の動きを圧迫して、息切れ、呼吸困難、息苦しい症状が厳しくでるので、これがそのまま続いて長期になると、呼吸不全か、心停止で死亡するのです。
3. その累積した異物汚血の内容物は
 @ 化学薬品の長期服用による
 A 外科手術に使われたプラスチックポリプロピレンの充満による
 B 長期腐った冷凍魚、肉の食べすぎによる
4. 間質性肺炎と気管支喘息の治療法は、薬がない。ステロイドの服用が大量になると、悪化するに決まっている。
 だから、唯一の治療法は、上胸部、肺と心臓の前面と後面の異物汚血を、NAT針療法で掃除することで確実に治していくのです。もう40年間の臨床済です。


蔡篤俊 院長

悪液質がすべての病気の元凶です(メルマガ2020-2-20版)

体内に蓄積した悪液質は、

あなたの体調不良、全身疼痛、呼吸困難を起こすことに決まっている。

悪液質とは

1.生活で毎日とっているすべての肉と魚、

  特に養殖の魚や豚、鳥、牛ともに、

  大量の抗生物質やホルモン成長剤を使いすぎて、

  これらの悪肉を長期冷凍すると、微生物が発生する。

  これらはすべて体内に入ると悪液質となる。

  これらは、体の足腰が痛くなる。

  体中痒みが発生する。

  体中悪液質が充満して浮腫みとなる。


2.常用している化学薬品とプラスチック外科用メッシュ製剤、

  ポリプロピレンとも、体内に炎症を起こす。

  痛みを起こす。痒みとなる。

  浮腫みにもなるので、これらの悪液質が万病の元です。


3.もちろん食品の添加物、防腐剤、調味料、香料ともに悪液質の元になる。

だから、体中に悪液質たまると、病気、肺炎になるのは決まっている。

 

蔡篤俊 院長

肺炎予防対策法(メルマガ2020-3-5版)

全世界同じような食事内容だから、それで全世界各国で肺炎が発症する。
毎日の食事に、すでに蛋白質ウィルスが大量含まれている養殖肉魚など、養殖時に大量の成長ホルモン、大量の抗生物質が使われている物を、すべて人間が毎日摂取すると、それでは皆が、誰でも肺炎になる。

予防対策法
1.全国民は、粗茶淡飯が大事。
2.すべての国民は、野菜食中心とすること
3.養殖肉魚を毎日摂取することも、控える必要がある
4.皆が粗穀雑糧を2カ月食べれば、すべての肺炎発症がなくなるでしょう。
5.中国の僧侶は、ほとんど野菜食だから、お寺の僧侶は発症しない。


蔡篤俊 院長

肺炎、病気の治療法(メルマガ2020-3-14版)

化学薬ばかり使用している医師は、肺炎、病気の治療法がわかりません。
It is not necessary to take any chemical medicine or vaccine,
Because there are not any effect for any pneumonia.
だから、全世界医療界は、誰1人も肺炎の対処法、治療法がわかりません。
CORONA Virusの感染拡大を中止するには、まず各国の全国民に、毎日の食事を肉離れし、毎日粗茶淡飯、そば、野菜、白粥を1カ月食すれば、CORONA Virusの拡散を中止するのです。
もちろん過労、過忙、不眠不休を止めてしてほしい。よく家で休養して、肉離れの食事に切り替えること。
CORONA Virusの発生源は、世界各国の養殖牛豚鳥魚の肉を食べ過ぎての食中毒です。
だから、1〜2ヶ月で牛豚鳥魚の肉離れをすれば、すべての肺炎感染者が消えていく。
治療法は、今までの多量の医療機器と酸素吸入、抗ウィルス薬点滴の化学薬療法が間違っていることを認識するべき。


蔡篤俊 院長

肺炎を正しく認識したほうがよい(メルマガ2020-4-3版)

1.感染経路不明
2.海外からの帰国者


この二つの理由にこだわらないほうが正解。こればかりを絞ると、いつまでも肺炎迷路に入って、出口がないのです。
真の肺炎の認識は、すべて人々の体内にあるウィルスの量によって決まるのです。この体内ウィルスはすべて毎日人々が食べている牛、豚、鳥、魚の肉によるものです。もしも週に2回大魚大肉を食べるなら、2カ月で肺炎を発症するに決まる。だから、若い人20代、30代は、ハンバーグ、鳥唐揚げ、牛ステーキを食べすぎると、体内に肉類による肉食中毒でウィルスになるのです。これは、一番本当の肺炎発作の理由です。慢性多量肉食べすぎによる肉食中毒です。


予防策は
1.毎日の食事を野菜中心、野菜8肉2か、野菜7肉3かのほうが安全です。ウィルスの発生もすくなくなる。すなわち粗茶淡飯の日本料理がよい。誰でも肺炎発症しない。
2.不眠不休で働かない、過労、過忙で働かない、昼夜働くのをやめてほしい。よく休むこと、よく睡眠をとること、ごく普通の生活スタイルがよい。

蔡篤俊 院長

PCR検査が陽性にしても意味がない、社会を煽るだけ(メルマガ2020-4-25版)

肺炎の襲来は医療従事者に関係なく、貧乏人、金持ち関係なく、テレビアナウンサー、議員、衆議院、警察とも関係なく、襲ってくる鍵は、すべて個人の自己管理の重視から始まる。その根本の基本的な鍵は毎日多量の牛、豚、鳥、魚肉を食べすぎないようにするのが一番のポイントです。いくら休業、stay homeでも、その基本は、毎日食べている蛋白質、ウィルスの肉食からくるから、欧米の肉食人種は、肺炎発症が多いのに決まっている。

ゆえに、日本の皆様の毎日の食事は、野菜8対肉魚2の割合にすれば、絶対肺炎発症はしない。それで毎日蕎麦湯、白粥を食べれば、2カ月で肺炎が消えるのです。


もう一つは、体の過労、過忙、不眠不休、昼夜で働くことをしないことは、肺炎、いろんな病気を防ぐ一番よい方法です。


いつも言っていることで、個人、自己健康管理がポイントです。今のテレビ局を扇動することは、却って恐怖、不安を起こすだけ。間違っている状態に走るのです。

 

蔡篤俊 院長

肺炎を正しく認識したほうがよい(メルマガ2020-5-9版)

1.感染経路不明
2.海外からの帰国者

この二つの理由にこだわらないほうが正解。

こればかりを絞ると、いつまでも肺炎迷路に入って、出口がないのです。


真の肺炎の認識は、すべて人々の体内にあるウィルスの量によって決まるのです。この体内ウィルスはすべて毎日人々が食べている牛、豚、鳥、魚の肉によるものです。もしも週に2回大魚大肉を食べるなら、2カ月で肺炎を発症するに決まる。だから、若い人20代、30代は、ハンバーグ、鳥唐揚げ、牛ステーキを食べすぎると、体内に肉類による肉食中毒でウィルスになるのです。これは、一番本当の肺炎発作の理由です。慢性多量肉食べすぎによる肉食中毒です。


予防策は


1.毎日の食事を野菜中心、野菜8肉2か、野菜7肉3かのほうが安全です。ウィルスの発生もすくなくなる。すなわち粗茶淡飯の日本料理がよい。誰でも肺炎発症しない。
2.不眠不休で働かない、過労、過忙で働かない、昼夜働くのをやめてほしい。よく休むこと、よく睡眠をとること、ごく普通の生活スタイルがよい。

 

蔡篤俊 院長

コロナの本当の存在原因(メルマガ2020-5-23版)

 コロナの本当の存在原因を知らないと、いつまでも終息できませんパンデミックはいつごろ終息するか。
 今まで、全世界のコロナウィルス、インフルエンザの専門家誰1人とも、コロナウィルス感染拡大のネックをつかめていないため、どうやって終息させるのか、どうやって止めるか、どうやって発生防止となるか、
 すべて本末転倒の考え方と処置対策だから、すべて感染防止効果が薄い。
 これという感染防止の決め手がわからないから、真の専門家とも、真の対策を出せないので、もっと感染拡大と第二波、第三波も続いてくる。
 しかも3-4年も継続していくのです。終息がない。
 本当の原因は、ウィルスはすべて人間の体の中にあるのです。特に、肺気管支咽喉、鼻に充満している。ウィルスは、インフル、コロナ、ノロとも蛋白質ウィルスです。この蛋白質ウィルスの発生源は、人間が毎日食べている牛、豚、鳥、魚肉にあるのです。大量の肉を食べすぎると、誰でも体内にウィルスが存在すると考えたほうが正しいです。
 でも、全世界のすべての専門家誰1人とも、その原因のところを発覚しないから、何年も続く。拡大していくのです。今の専門家の智慧を超えているから。

 

蔡篤俊 院長

認知症、痴呆症、脳梗塞(メルマガ2020-6-10版)

これは65歳以降の最大の課題です。これは他人事ではない。あなたに対して、長生きするあなたには、これを予防、治療できるようにすれば、もう老後は万全ではないか。

この課題をうまく予防治療できる治療法が必要。これこそ、東京蔡クリニックの40年臨床で実績ある治療法は、NAT針療法。確実に脳内の悪液質、古い汚血を掃除することが一番よい予防法。しかも一切薬(化学薬、漢方薬)とも飲む必要ありません。こんな全世界唯一の治療法で、確実に病魔をきれいに掃除する方法で、確実にあなたを認知症、痴呆症、脳梗塞を、65歳から掃除すれば、確実にこの三つの悪い病気を予防できることは、あなたがいくら大金を使っても、いくら超大学病院の専門家に診てもらっても、すべて助かるわけがありません。却って、いろんな薬を勧めたら、すべて泡になる。騙されるだけ。ギリシャマケドニアのアレキサンダー大王の死ぬ前の言葉は、あなた方誰1人とも、私の病魔ある病気を治す医師1人もいない。それでこの20年で築いた王国財産は、すべてあの世に持っていけないことも言いました。


だから、誰か1人でも、この病魔を倒す人がいれば、アレキサンダーも死なないです。だから、私がいつも言っていること、誰か病魔を倒せる人がいれば、一番の超一流の医師、専門家ではないか。

 

蔡篤俊 院長

癌治療をもっと賢く考えるべき(メルマガ2020-7-4版)

全世界の癌治療は、すべて人を殺すだけ。だから、検査を早期検査、早期治療のスローガンで人騙し行為です。

1.癌はほとんど検査癌、検査で発覚したもの。その60%以上が偽癌。

 その他残るのは、stageT〜W、真の末期癌は、1万人にはせいぜい2〜3人しかいません。


2.今までの癌センターの癌治療は


@抗癌剤をやると2〜3年で殺される。殺されなかったら、必ず転移する。

 肺転移、骨髄転移、それで大学病院にほったらかしにされて、死を待つだけ。

 この時、唯一治せる、10年生きるのは、蔡クリニックの治療です。


A放射線、重粒子、すべて転移する。


B手術は、ケースbyケース。2〜3時間の手術、主癌切除だけなら、術後が良い。

 蔡クリニックで治療するなら、良好。10〜15時間の手術、主癌切除、リンパ切除、

 多臓器切除は、体の仕組みが乱れてたちが悪い。余命が短くなる。

 

蔡篤俊 院長

膝関節痛、腰痛、肩痛(メルマガ2020-7-11版)

 これらの疼痛症は、何の化学薬品、健康食品、サプリメント、漢方薬などありとあらゆる薬を飲んでも、効果なしと思ったほうがよい。むしろ長期飲むと、別な悪い症状がでる可能性あるのです。

 これらの疼痛の原因は、すべてたまった汚血、悪液質の悪い作用です。これらはすべて過労、過忙、肉、魚を食べすぎることによるものです。

だから、治療法は

1.早く家に帰って、おとなしい生活に戻って、それから1週間白粥を食べれば、絶対80%緩和になる。
2.東京蔡クリニックで、体内汚血、悪液質を強制的に排泄、掃除する治療を10回以内すれば、絶対100%症状が緩和されます。

一切薬を使用しないこと、検査もいらないこと。

 

蔡篤俊 院長

腰痛と坐骨神経痛(メルマガ2020-7-25版)

腰痛と坐骨神経痛の治療は薬ではなくて、汚血掃除です
腰痛と両側坐骨神経痛は、すべての人間に、年とともに襲ってくるのが一番多く、全日本で4000万人以上いるのではないか。
全日本の高齢者、老人、高齢者の99%が、腰痛と坐骨神経痛をおかすのです。
だから、最後は、老人の10人に10人が寝たきりなるのです。
残念ながら、腰痛と坐骨神経痛は、すべて鎮痛剤、治療薬、化学薬、漢方薬、健康食品、サプリメントとも効き目ありません。
もしも長く飲むと、すべて重症になる。それで最後は、行動不便で寝たきりになるのです。
唯一これらの治療法は、骨盤、腰の蓄積した汚血を掃除することで、薬なしで、あなたは自由に行動できるのです。
だから、間違った薬を飲むと、すべて悪化し寝たきりになるのです。

 

蔡篤俊 院長

老人の健康指標(メルマガ2020-8-6版)

70歳以上の老人は、もっと金がほしいではなくて、
もっと元気で健康で、120歳まで生きたいのが目的、使命です。
そのもっと生きるためには、最低限の生活の原則あります。
それを順序し守れば、大体うまく生きていく。


1.睡眠は、毎日よだれが出る睡眠がよい。人間は大体若いとき、よだれが出る睡眠となる。それはよいです。でも老人の致命傷は、90%の人が睡眠をうまく取れないことが多い。工夫すること。


2.食欲が20代のように旺盛にできたら、幸せですが、でも取りすぎてはダメ。あとは世間の食材が、ほとんど冷凍肉、冷凍料理、カップラーメンの防腐剤、添加物が入っている冷凍食材などを、あまり摂取しないこと。日本は海の魚が豊富だから、新鮮の魚をよく食べなさい。


3.毎日2〜3時間歩くこともよい。これは夜の睡眠につながります。安心して世間を見て、ゆっくり生活しなさい。

蔡篤俊 院長

コロナは熱中症よりも怖くないです(メルマガ2020-8-15版)

 コロナが全世界に猛威しているのは、実に、コロナが強力ではなくて、人間が知識不足で、正しい認識ができない。

 専門家、医師すべて、能力がない。肩書だけでは、能力があるとは言えません。肩書で人をだますだけ。自分が大きく見えるだけ。
 実際にコロナの正体知らない。本当のコロナ知らないくせに間違った方向に走るのも全世界の専門家の通病です。日本も自分の専門家信用できないで欧米の専門家の言うことに信じるだけでは錯誤に錯誤を積み重ね、すべて良いことなしです。
 臨床で患者を見れない専門家はすべて言っていること信用できません。行政も間違った方向に走るだけ。だからコロナの正体をはっきり知り、これはわかったらコロナは熱中症よりも怖くはないです。

 

蔡篤俊 院長

潰瘍性大腸炎の基本的な考え方(メルマガ2020-9-3版)

1.大腸粘膜に汚血毒素が存在しているから、大腸粘膜炎症を起こす。強力になれば、出血になる仕組みです。

2.治療法は、絶対ステロイド、消炎鎮痛剤を使用すると、その炎症は、一時的に収まることになるが、一時的に治まるとも見えるが、消毒、鎮痛剤つづけてやると、再発と悪化する運命になる。

3.この病気は、すぐに死ぬわけないが、ステロイド消炎鎮痛剤の強力なのを入れても、大腸粘膜炎症を治すわけない。
むしろ、10年でもっと悪化、腹痛、腰痛、出血となるのです。
だから、すぐにステロイド消炎、鎮痛剤をやめること。それで薬害を乗り越えていく。


東京蔡クリニックの薬なしで、潰瘍性大腸炎を針灸治療とNAT汚血療法をやれば、大腸粘膜のむずむず汚血がとれれば、確実に治していくのです。元気に回復するのです。でも安倍総理は本命主義だから、蔡クリニックに来る福運がないかしれません。

 

蔡篤俊 院長

医食同源の真意は何ですか(メルマガ2020-9-12版)

医は医療のこと。その医の真意、メカニズムとは、すべて食の真意と同一源です。この医とは、漢方医学と自然医学を言っている。


要するに、医は病気を治療すること。医は、病気を予防すること。でもその原理は、食から生まれたことが一番自然、正しいことを言っている。


でも現代西洋医学は、99%が人工的な考えの医療をすること。外科手術でも、ほとんど人工的な強制的な力で病気を治そうとする。不妊治療でも、人工的な強制力で妊娠しようとする。内科的化学薬でも、自然の原理に違反している考えで、病気を治療する。これらの人工的な力で病気を治そうとすることが、90%以上治病になりません。しかも化学薬は、100%化学薬の四大副作用がついてくる。

 

外科手術でも取る、切るだけで、病気をなくすことはできない。その反面、70%以上の手術、後遺症で、患者は一生苦しむだけです。その他、美容形成、事故、傷害治療とも、残っている後遺症が10年後についてくるのです。


だから、自然な医療とは、副作用がない。しかも、確かに病気の治療予防をゆっくりと治していくことです。でも食事療法だけでは、病気を治すには時間がかかる。病気を予防するにも長時間かかります。何と言っても、食から生まれた医療が、自然で正しいことです。自然に違反している医療は、悪い医療と考えたほうがよい。

 

蔡篤俊 院長

すべての薬なしでいかなる病態も治す(メルマガ2020-9-19版)

 すべての薬なしでいかなる病態も治す、改善して、回復するのは、東京蔡クリニックの特殊な最先端治療法しかないです。


1.医療の歴史から見ると、医は食から始まり、だから、医食同源となることがすべての病変予防、治療とも食からと言っても過言ではない。


2.医学部の教育を受けたとき、ほとんどの教授は、この病気にこの薬を使って治すという教えは一つもない。ほとんどの教授が言っていることは、この病気には治す薬がないと言うばかり。絶対に、この病気には、この薬で治すという教えは一つもない。


3.だから、良心ある医学部の教授たちは、皆がすべての病態、病変とも治す薬がないと言っているが、ただ良心なし、道徳なしの医師は、金儲けのため、でたらめに患者に効くも効かない薬ばかりを処方して、まるででたらめで、治病能力がなかったら、むしろコロナウィルスのように、ありとあらゆる抗ウィルス薬、抗エボラ薬、抗マラリア薬、抗エイズ薬、抗膵炎薬をでたらめに投与して、患者は、もしも天に目があったら、こんなにでたらめに処方されたら、殺されるではないか。悔しくても恨みを飲んで地獄に行くだから、良心的な医師なら、でたらめに処方しない。むしろ静かに休養、静かに待ったほうが死なないかもしれません。


4. 全世界唯一東京蔡クリニックは薬なしで薬処方しなくても、あなたのあらゆる病変、病態を改善して治していくのが最高な治療法ではないか。これから21世紀のばかげた医師のでたらめをやめよう。
良心的にまじめに、正しい医療をするべきです。皆で頑張ろう。

 

蔡篤俊 院長

欧米式医療は木を見て、森を見ない医療(メルマガ2020-10-1版)

だから信じてはいけない


1.欧米式医療は、ただ200年に過ぎない。すべて医療機械と化学薬品、外科手術に満ちている。それ以外はすべてを捨てて、全世界の人々を洗脳して、皆がその欧米式に従っている。でも、すべての物事はやってみないとわからない。比べてみないと、良さわからない理論に基づいていけば、欧米式はただのパフォーマンス、お金をとる仕組みになっている。
高額な病院設備、すべて機械式になって、治療法は、もう化学薬品でごまかして、患者の治病関係なし、営利があればよい考え方です。


2.医療、医の天職は、病気、病変を治すことが一番の目的です。
でも、人間の智慧が低いから、いつも目の前の利益で、医の本職を忘れたのです。
だから、今の人間は、体に何か体調が悪くなったら、ほとんど大学病院に行くが、助けは少ないです。むしろ、命も消えるかもしれません。


要するに、欧米人の考えの医療に限界あり、もうこれ以上人を助けることはできない。だから、死んでも何ということない。苦しんで生きても仕方ない。


だから、怖い時代になっている。特に仙人みたいな人がいるはず。人間の病魔を倒せる人がいると、信じている。欧米に従えば、大体こけるのです。

 


蔡篤俊 院長

患者の不摂生で医師の横行医療となるのではないか(メルマガ2020-10-24版)

今の医師は怖くて、透析ではないのに透析に入れられた患者が可哀そうです。透析を一旦したら、もう人生は元に戻らない。一生苦しい透析生活者になることに憤りを生じるのです。今の医師は、患者が、一時的に尿が出ないことだけで、透析に入れるのは医師の誤診誤療です。


患者も働く働くを重ねて、休養が足りない、休養しない、昼夜働くことで、患者自分も悪いです。
だから、医師すべて悪いでもない。患者の不摂生、不注意、疲れ切って、休養足りないことも患者が悪いです。


人間の体は鉄でもない。保養、休養が大切、ただ働くことだけではやりすぎ、行き過ぎです。今の世の中はもう正しいこと、専門家、患者とも知らないことが多いです。
だから、患者もよく休養して、体を大切にすることを忘れたのです。

 

蔡篤俊 院長

コロナ退院後の深刻な後遺症を正しく解明(メルマガ2020-11-11版)

倦怠感、咳、頭痛、息切れ、肺炎、心筋炎、骨髄炎、脱毛などの症状はすべて、コロナ感染時の症状と同じ。それで大学病院、国立医療センターに入院時、でたらめな抗ウィルス薬、抗マラリア薬をさんざん投与しても、初期症状がとれていないうちに、医師は、あなたが退院できると思い、退院後、家にいて薬を飲み続けても、コロナ初期症状は、徐々に悪化するだけ。これはいわゆるコロナ退院時の深刻な後遺症です。


実はその問題点は
1.コロナ入院時、病状が回復していないままで、退院した。その上に化学薬の副作用が重なり、もっと重症になるので、苦しいです。
だから、始めから治療がなっていないです。ごまかして退院だけの話です。

2.コロナウィルスの原点は、長期冷凍肉に存在していることを、全世界の専門家とも発覚していない。今、イギリスは、肉が悪いと言い始めた。
だから、肉を食べないで、人工豆肉を食べるようになった。多少私が10カ月前にずっと言っていることです。
コロナウィルスが肉にあることを、全世界の専門家誰も知らない。

3.欧米医療には、コロナの専門家いない。そして、コロナの治療もできない。いつも欧米が一番権威と偽装して、全世界を洗脳することは詐欺ではないか。だから、東洋医師も早く目が覚めるべき。 


蔡篤俊 院長

癌の形成は主に食事悪いから、引き金として発生するのです(メルマガ2020-11-26版)

今の世の中は、全社会が、営利のために、大体皆は、体を痛めていくのがほとんどです。


これに、悪い食事、悪い欧米の長期冷凍肉は、すでに酸化していますから、若い時はじめて食べたらすぐには癌にならないけど、でも、悪い長期冷凍肉を食べると、徐々にあなたの五臓六腑を痛めるのです。それでも、すぐには癌にならないが、徐々に体の病変を悪くすることに決まっている。


もちろん重い病変になると、五臓六腑のほとんどがボロボロになるから、その時、どこに行っても、検査したら99.99%が癌の検査癌となる。実は検査でわかる検査癌の70%以上は、蔡クリニックの薬なしの治療でうまく克服するのです。


でも、全日本とも化学薬を処方して、いろんな抗癌剤をやっても100%、2〜3年で再発転移となる。

それはいままで、全世界癌治療の決まっている運命です。あなたも、何と言っても癌にならないようにしたい。まず、食事から注意していく。それで間違った現代医療の化学薬を飲まないようにする。それは老後の安全ではないか。


老後は、@癌ならない A五臓六腑をボロボロにしない


B足腰が痛くないようにして C脳梗塞しない


D心筋梗塞もしない E肺炎コロナ、喘息もしないこと。

 

 

蔡篤俊 院長

ワクチンも一種の異物です(メルマガ2020-12-10版)

ワクチンも一種の異物ですので、この異物を体に打たれると、異物アレルギー現象が発生するのは当たり前です。


ただ、ワクチンの開発にしても、mRNA、中和抗体などの免疫T-cell、B-cellの理論妄想ばかりで、本当の製造過程どうなのか。でたらめに濃度が薄くて、製造力、水に近い濃度でもワクチンと言える。それでこの薬品濃度が低ければ低いほど、アレルギー反応が少なくなる。

 

とにかく科学者研究者とも、現実は、ワクチンを作るという免疫理論を使って、妄想で作るだけ。異物反応を起こさないのは、ワクチンの濃度が水に近ければで、安全性99%でも、これも一つの詐欺手法です。とにかく、ワクチンが今まで作られたのは、インフルワクチン、子宮頸部癌ワクチン、C型肝炎ワクチン、すべて異物反応があり、体にまず痛みの痛い痛い病となる。痒み発生のアレルギー反応もなる。だから、人間のやっていることは、少し詐欺の一環です。


アレルギー性反応は
1.吐き気、めまい
2.かゆみ
3.蕁麻疹
4.水疱出る
5.頭痛、筋肉痛、関節痛、肩こり


上記のアレルギー反応を絶対起こすのです。ただ、研究者、製薬会社の詐欺、お金、全世界を騙す行為です。ワクチンの薬成分濃度が、水に近く作られたら、絶対アレルギー反応は発生しないで、これを安全性というけれども、ワクチンが水に近いだから、アレルギー反応がない。でも効果もないと考えたほうがよい。

 

蔡篤俊 院長

外科手術を慎重に考えるべき(メルマガ2020-12-24版)

 外科手術を慎重に考えるべき、安易しない、受けないほうがよい。特に老人の手術はやめたほうが、命が守られる。


 今の外科医師のほとんどが、自分のやっている手術のその後の後遺症、合併症と、鼠経ヘルニアに使われたメッシュが体内に溶けていて、そして、全身ポリプロピレン全身癌になるのです。外科医のやっている術後後遺症で、ほとんどの患者は苦しんでいる。そして、何をやっても治らないのは事実。


 だから、この外科手術をするか、しないか。その判断を厳重に考えなくてはいけません。蔡クリニックには、毎日80名患者が来ているが、その中で、外科手術後の後遺症の苦痛を見ているので、そんな無責任な外科手術の判断に問題があります。


 今の医師の営利目的は、患者のためになるか、さっぱりわからないままで、ほとんどの外科術後に苦しんでいる人がいっぱいあるので、外科手術も考えるべきです。

 


蔡篤俊 院長

【あらゆる皮膚病】

アトピー性皮膚炎 尋常性乾癬 掌蹠膿疱症 脂漏性皮膚炎 にきび 
水虫 湿疹 蕁麻疹 老人性掻痒症 ケロイド 薬疹 かゆみ 爪軟化症 陰部かゆみ etc 

 

【あらゆる慢性病、成人病】
高血圧 糖尿病 多発性関節炎 痛風 高脂血症 脂肪肝 生理痛 更年期障害 気管支喘息 慢性気管支 自律神経失調症 そううつ病 胸いらいら 怒りっぽい こわばる めまい 肩こり こむら返し しびれ 腰痛 座骨神経痛 頭痛 偏頭痛 咳き込み 高熱 弛緩熱 微熱 胸痛 狭心症 肝炎 膵臓癌 肺癌 鳥インフルエンザ SARS AIDS 胆のう炎 視力低下 飛蚊症 蓄膿症 アレルギー性鼻炎 突発性難聴 赤ら顔 etc

あらゆる皮膚病、慢性病、成人病でお困りのかたは
蔡内科皮膚科クリニック
医学博士 蔡篤俊(さいとくしゅん)
にご連絡ください。

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