NAT針療法が効く症状(メルマガ2016-1-13版)

新年明けましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。

さて、今年初めてのメルマガですが、

NAT針療法の治療効果について、ご紹介しましょう!

NAT針療法の治療効果を認めた病気には、次のものが挙げられます。

 


【神経系疾患】・・・神経痛、神経麻痺、痙攣、脳卒中後遺症、自律神経失調症、
          頭痛、めまい、不眠、神経症、ノイローゼ、ヒステリー、うつ病


【運動器系疾患】・・・関節炎、リウマチ、頸肩腕症候群、頸椎捻挫後遺症、五十肩、
           腱鞘炎、腰痛、外傷の後遺症(骨折、打撲、ムチ打ち、捻挫)、
           肩こり


【循環器系疾患】・・・心臓神経症、動脈硬化症、高血圧低血圧、狭心症、動悸、
           息切れ、ぜんそく、狂信発作、胸痛


【呼吸器系疾患】・・・気管支炎、ぜんそく、風邪および予防、頑固な咳込み、
           10年以上の咳


【消化器系疾患】・・・胃腸病(胃炎、消化不良、胃下垂、胃酸過多、下痢、便秘)、
           胆嚢炎、肝機能障害、肝炎、胃十二指腸潰瘍、痔疾、脂肪肝、
           C型肝炎


【代謝内分泌系疾患】・・・バセドウ氏病、糖尿病、痛風、脚気、仮性貧血、冷え性


【生殖器、泌尿器系疾患】・・・膀胱炎、尿道炎、性機能障害、尿閉、腎炎、前立腺肥大、
               陰萎


【婦人科系疾患】・・・更年期障害、乳腺炎、白帯下、生理痛、月経不順、冷え性、
           血の道、不妊


【耳鼻咽喉科系疾患】・・・中耳炎、耳鳴、難聴、メニエル病、鼻出血、鼻炎、ちくのう、
             咽喉頭炎、扁桃腺炎、花粉症


【眼科系疾患】・・・眼精疲労、仮性近視、結膜炎、疲れ目、かすみ目、ものもらい、老眼


【皮膚科系疾患】・・・水虫、アトピー性皮膚炎、アレルギー性皮膚炎、ニキビ、
           ドライスキン、乾癬、脂漏性皮膚炎


【その他】・・・各種がん(主に胃がん、肺がん、前立性がん、
        実質性がんステージV前なら効果的。
        特にステージT、Uはさらに有効)

 

 

上記の疾患でお悩みの患者様は是非当院までお問い合わせください。

NAT針療法は化学薬品を一切使わずに病気を治します。

 

蔡篤俊 院長

「三通茶」がなぜ必要なの?(メルマガ2016-1-21版)

病気の治療にもかかわらず、

日常生活にも「三通茶」がなぜ必要なのかについて

お話しましょう。


三通とは、「気、血、水」である。

気は精神力、エネルギーを、

血とは血液、造血機能、循環を、

水は腎臓、尿管膀胱尿道の系統を言う。


中国医学の考え方によれば、

病とはこれらの流れが滞ることが原因であると考えられる。

この気通、水通、血通のことを三通という。

この三通をスムーズにすれば、まず病気はないであろう。

もしも病気があったら、風邪、怪我ぐらいであろう。


「三通茶」の組織は何か。

三通茶の目的は三通のためであるから、

その組織はすべて身近な薬草、食品からなっている。

したがって、副作用がなく、身体に親和性があるものばかりである。


蔡博士自身が、40年以上前に、

自身の難病の関節炎を治すために、

調合、処方し、多くの患者の治療にも使用し、効果をあげている。


健康茶としても、赤ちゃんからお年寄まで家族の健康維持に愛飲されている。

 

これら15種を古い煎じ方法によって健康飲料にしたものが「三通茶」である。


煎じる健康茶であるが、その飲み方によって作用が変わってくる。

*空咳、夜間咳、痰がからむ時は、
 砂糖をたっぷり入れてレモン汁を半分入れる。特に空咳にはよい。

*微熱のときは、
 「三通茶」を50℃まで温めて、300mlを一気に飲むと汗が出て微熱がうまく下がる。

*のどの渇き、やや赤らむ時は、冷やして飲むとよい。

*下痢が続くときは、
 「三通茶」に生姜を4切れと砂糖を少々入れて一緒に煎じて飲む。

*口内炎があるときは、「三通茶」を冷やして飲むとよい。

*鼻づまりのときは、温めて、1回に300mlを飲む。

*くしゃみ、鼻水なら、なつめ3個、生姜3切れを沸かして飲むとよい。

*腹が膨満しているときは、「三通茶」と生姜、ねぎを沸かして飲むとよい。

*目がかすむ、頻尿のときは、温めて300mlを一気に飲むとよい。

*鼻血のときは、冷やして飲むとよい。

*歯槽膿漏の時は朝の空腹時に温めて飲むとよい。

*動悸がドキドキしているときは、温めて飲むとよい。

*身体に腫れているところがあるときは、すぐに温めて飲むことが大切。

*宴会で美味しいものを食べ、酒を飲んだら、帰宅してすぐに、温めて300mlを飲む。

*今日は疲れてどうにもならないと思った時は、すぐに温めて飲むとよい。

この他、三通茶の飲み方はいろいろありますが、

病気の予防や健康維持のために、ぜひ三通茶をお飲みになってください。


三通茶のご購入は「蔡先生の健康グッズ」をご利用ください。

Yahoo ショッピング 三通茶

Amazon 三通茶


三大主流医療の是非(メルマガ2016-1-28版)

 第一医療:中国5000年前から伝授してきた漢方医療。主に薬草を飲ませるのが主力です。その他、針治療、マッサージ治療、温熱療法、運動療法、武術太極拳療法など、いわゆる各種のリハビリ療法です。普段から常に漢方医療を取り入れ、体を保養することが大切です。あまり害はないが、とにかく長期に取り入れることが必要である。特に効果があるとも言えません。

 第二医療:近150年の西洋医療。これは戦争医療の延長。病気がない青年、戦争外傷、事故の外傷には役に立ちますが、病態、病気があるときはあまり効果が期待できません。戦争している青年の外傷だから、止血、手術でとることは効果あり。例えば、現代人の病だらけ、癌、慢性病には効き目がありません。効果も期待できない。化学薬品の投与は、本来の病を治せないばかりか、副作用だらけの薬害がついてくるので、全然病気の治療には期待できません。むしろ有害です。外科と化学薬品の薬害ばかり発生します。ちっとも治療効果がありません。
 

 第三医療:蔡先生が発明したNAT針療法です。もうすでに40年の臨床実績がある。このNAT針療法は痛みと痒みの専門治療方法です。鎮痛薬は要りません。無副作用、薬なしで治すので、薬害なし。大体99%の病は、即効で治します。これからは、NAT針療法が現代医療の主流になります。この40年間の医療結果、結論は下記の通り
 @膚病と癌StageV以内なら、半年から1年の治療で90%以上改善します。
 Aその他のいかなる病気にもかかわらず、ほとんど10回〜15回の治療だけですべて正常に回復します。

 

蔡篤俊 院長

あなたが聡明な人ならば(メルマガ2016-2-4版)

あなたが聡明な人ならば、

蔡先生が考案したこの治療法が、

あなたを守り、100歳まで生きます


人間の一生で、一番大切な時期は70歳以降の人生です。

70歳から100歳まで、大体、無介護、無寝たきり、

元気で、まだ自由自在に生きることです。


この目的を達成するには、

まず無梗塞、無心臓発作、足腰ともに疼痛がない、

無認知症、無痴呆症で、自由に行動できることです。

特に激しい運動はいりません。

普通の生活の中で、歩くだけで、

天寿全うできることが人生一番幸せなことです。


いくら大社長になっても、

何兆、何千億を抱えても、それらはすべて一緒に、

お墓に持っていけないのです。

だから健康で、自由に生きることが、

大金を持つよりも何千倍の価値があるのです。

だから、あなたが聡明ならば、

いつでも蔡先生のNAT針療法を受けて、

自由に元気で、健康で天寿全うしましょう。
 

蔡篤俊 院長

体内の癌の仕組み(メルマガ2016-2-12版)

蔡内科クリニックは

癌治療も行っております。

癌の種類はたくさんありますが、

まず腫瘍と癌の違いについて、お話しましょう。

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腫瘍:細胞は正常であるが、腫れている。これは良性腫瘍。

癌 :癌細胞があるので、細胞が正常ではない。
   異変な細胞がある、癌因子を分泌する。
   これは悪性癌
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

この癌因子が体中に行きわたっています。

あっちこっちに癌因子があります。

癌因子があると、人間は疲れやすくなります。

微熱、具合が悪い、痛みを伴う、多臓器の具合が悪い。

だから、多臓器不全なり死ぬのです


長時間経つと、癌因子は、別な臓器にくっつきます。

これを転移と言います。

だから、99.99%の癌を手術でとっても、皆転移となります。

蔡先生のNAT針療法で、癌因子を体外に吸い取るため、

癌の転移が少なくなります。

だから、大病、重症にならないうちに、

早めに蔡クリニックのNAT針療法を受けることです。

大学病院を頼りにすると、

結局、重症になってしまう可能性があります。

早いうちNAT針療法で悪因子、汚血、毒血などの疲れ因子、

癌因子、痛み因子、痒み因子を吸い取ること。

化学薬品、いろんな薬品を頼らないで大病、重症にならないで済みます。


癌治療についてのお問い合わせは

ホームページやお電話で承ります。

お気軽にお問い合わせください。

http://www.tsaiclinic.co.jp/article/14644933.html
 

蔡篤俊 院長

日本の医療は健康保険制度によって崩壊する(メルマガ2016-2-18版)

医療とは、主に医師が患者を治すのが目的です。

でも病を治すという概念が、現実を見るともうありえないのです。

今の医師は、ほとんど健保で生計をたてていますが、

健保の通りの医療行為をすれば、患者の病を治療できません。

しかも、健保は医師のポケットに入るばかりで、

治療行為につながっていません。

患者を治すという治療目的もなくなっているのです。


現状を見ると、

このままいくと年間医療費は40兆を超えるでしょう。

なんと国家予算の半分にせまっているのです。


実際は、患者の病は改善できていない。

病気も治していない。

ほとんど患者をごまかし、

健保医療は、日本医療、世界の健保を食い物にしている。


最後は人間の心をむしばみ、健康にもならない。

皆最後は癌になります。

そのまま病院に入ったら、70%が6カ月以内に死亡、

5年生存率20%もないのです。

治療にならず、回復は15%しかない。

これが健保医療の運命です

 

蔡篤俊 院長

どうして覚醒剤を使うのか(メルマガ2016-2-25版)

  覚醒剤は一種の向精神薬です。これを常用すると、精神的に興奮する。いつも元気になります。

  一般的なプラセンタ、幹細胞、ES細胞、総合ビタミンA、B、Cなども一種の興奮作用があり、これらを常用すると、まず食欲旺盛、性欲旺盛、夜は興奮する、昼間はボーとする、いつも女を遊びたい、しかも7−8時間も興奮が続くようになる。

  だから、タレント様などは、いつも誘惑され、常用となる。

  ヤクザと暴力団の資金源になります。初めの3,4回目は無料です。しかし、一旦それに染まると、もうあなたの金は、ずっとそこに流れていく。禁断症状がでたら、もう彼らの金づるとなります。

  そして、人生は転落し、50代で終わるようになる。

  人間は「日出而作、日入而息」。絶対に、天に逆らわないほうがよいのです。薬に染まったら、離脱が難しくなり、禁断症状となる。あらゆる薬品を使っても、禁断症状には効き目なし。

  唯一の方法は、社会から半年間離れ、蔡先生のNAT針療法を受ければ、半年以内には禁断症状がなくなる。正常な人間になります。
 

蔡篤俊 院長

体が生きるメカニズムと仕組み(メルマガ2016-3-3版)

 人間と動物は、まったく同じように生きていくのです。物を食べることも全く一緒です。その違いは、食べる規制、制約、衛生面などに多少、動物と差があるが、それぞれは、ちゃんと地球の四季のメカニズムにのって生きているのです。 

 その中でも、体が生きるメカニズムは、主に食べることです。その生活習慣によって、寿命も変わります。体に表れる症状は、人間、動物とも同じです。体の自然排泄機構の発汗、排尿、排糞、痰、呼吸、嘔吐、すべて同じものです。特に人間と動物で異様なものはない。

 その排泄メカニズムの中で排泄できないものが、体内のすみずみに停滞して溜まるのです。これを汚血といいます。これは老化の一番大きな要素です。いかにして体の汚血ととることができるのかが、まさに人間の体の健康と長生きの秘訣です。
 NAT針療法を常に実行してやっていくと、まず汚血がとれる。体内の邪魔なものが少なくなる。それに体が軽くなる。若さを取り戻す。脳と体、内臓、皆健康になる。これこそまさに、薬なしで健康につながる方法です。 

 

蔡篤俊 院長

あなたは騙されない(メルマガ2016-3-10版)

 この世の中の99.9999%の人が、他人から騙し取って生きているのです。特に大企業、政府、官僚、政治家なども、この騙し集団に入っていることに驚くのです。
 私は、二つの国家免許を取得した人間です。一つは台湾蒋介石時代の国家安全保障学科を卒業して、国と社会の安全を守る免許、もう一つは、日本、台湾、中国の医師免許を持っている人間です。私から見ると、この現代社会は、詐欺だらけです。大企業さえも、稼ぐために、詐欺市場に入っているのです。
 これは皆様に提言しないとならない、もう「あなたは騙されない」。
 まず欧米主導の金融、経済、医療薬品、武器売買、エネルギー政策は、すべて全世界の国々から騙し取る行為です。他国から略奪していることは、歴史上でも証明されています。日本も第二次世界大戦では、イギリス、ドイツを見習い、アジアを騙し取ろうとしたのです。これも歴史で証明されています。
 現在の医薬品と健食も、すべて健康に害がある。例えば、水道水よりも優れた水があると唱え、深海水とか、アラスカ水とか、アルプスの水、何千年の水とか、それらはすべて、人から騙し取ることです。すべて商売行為です。うまくストリーを作り、人を騙し、お金を取るのです。長期に飲むと、健康に有害です。その他、サメ軟膏、誰もが捨てていた蜂の巣のエキス、鶏冠(とさか)などをコラーゲンと唱え、実はそれらを体の中に入れると、すべて関節の隙間に残留するのです。化学薬品と石油製剤でワクチンを作る。手術として石油製剤を体内に埋め込む。すべて体の病気になるのです。体に炎症を起こす。浮腫みを作り心肺停止となるのです。体中に痛みと痒みが満ちる。全世界の医療界、大学病院、総合病院に騙されないようにしてください。人を詐欺して、この地球は悪い人間が奪い合い、皆で利を騙し取っているのです。自重しましょう。

蔡篤俊 院長

テレビでよく花粉症のことを言っている(メルマガ2016-3-17版)

毎年、同じことで

テレビ局が花粉対策を紹介していたが、すべて効果なし。

薬品を使って、鼻の中に突っ込むのは鼻粘膜が収縮して、

その後拡張するので、かえって鼻が詰まる副作用があります。


私のホームページで

既に書いた通りで花粉症は杉花粉と関係なく、

この間違った考え方はいつまでも終わらない。


花粉症の発症は

すべて患者の体内アンバランスな汚血の蓄積によるものです。

気管支から鼻まで

一直線に汚血が詰まっている人が花粉症になりやすいのです。

この一直線に汚血がたまらない人はいくら花粉が飛んでも、

花粉症は発症しないです。

 

当院で既に何万人もの花粉症を治しているのですが、

もし信用しなければ、

花粉症の重症の人をつれて当院で治療します。

大体2週間で根治になるのです。

この一直線の汚血を取れば、皆が治るのです。

ようするに花粉症を発症する人は

この一直線に汚血が溜まるわけです。

当院で治療できますので、是非、お問い合わせください。

次項有お問い合わせ
 

蔡篤俊 院長

蔡先生のNAT針療法の新しい針灸と針吸療法(メルマガ2016-3-24版)

NAT針療法は世界に類がない。

蔡先生が40年間の臨床で、

独自に考案したものです


針灸の治療法は、

中国5000年の皇帝時代から始まり、

明の時代に針灸銅人の代わりに、

本格的に中国針灸の制度が出来、

試験と理論療法も確立されました。


明の時代に確立してから700年の間に、

針灸制度が出来たが、

針灸の治療効果はどん底に落ちました。

立派な理論、穴と経絡理論があり、

堂々と一つの学問になった時代ですが、

その結果は、

本来の針灸効果、針灸の力、患者を治す効果、

針灸の本当の意味、真意とも忘れてしまったようです。


実は、

針灸の最大の効果は、体内深部、浅部にある異物、蛋白、脂肪、塊を砕く、

攻撃することが一番の目的です。


針灸の効果は、

@疲労回復 

A深部浅部の痛みを止める 

B体の自律神経を緩和してリラックスさせる 

Cよく休める効果


明の時代の針灸理論と試験制度が、医師を困惑させて、

医師も本当の針灸効果と針灸の力を忘れてしまったのです。


蔡先生は、

その針灸の本当の力を改めて考案しました。

だから、

蔡先生の針灸は独自の方法で、全世界に類はありません。

効果、即効性のある臨床治療の針灸治療です。役に立ちます。

 

蔡篤俊 院長

がんと診断されてしまったら(メルマガ2016-3-31版)

 医学がここまで進んでも、いまだに確実ながんの治療法は確立されていません。そのため、体のどこかにがんが見つかると、誰もが大きなショックを受けてしまいます。


 がんと診断された患者さんは、ほぼすべての人が大病院、大学病院を訪れます。最新の設備が揃っていて、医師もたくさんいる大病院、大学病院のほうが、万が一何かあったときでも安心だと思ってしまうのです。しかし、がんはなかなか良くならず、大病院を転々としたのちに、特殊な治療法を行う小さな診療所やクリニックを訪れます。そんなわけで、私のクリニックにやってくる患者さんは、たいてい末期がんです。しかも「余命半年」といわれているような状態です。


 がんのステージ0、ステージT、ステージU、ステージVの患者さんに対する臨床としては、95%の患者さんの5年以上の延命率に成功しています。これは驚異的な数値というべきでしょう。

 抗がん剤や放射線治療などもストップしていただくので、副作用に苦しむこともなく、軽いがんは非常に穏やかに自宅で生活することが可能になっています。ちなみにステージV前の患者さんでも、放射線治療や抗がん剤治療の経験がより少ない人のほうが、延命率が高くなっています。

 気づいたときにはステージV前になっていて、放射線や抗がん剤の治療をまったく受けていないという人は、かえって不幸中の幸いというべきでしょう。放射線や抗がん剤による治療は、体に著しい負担をかけてしまいます。

 免疫力が弱くなり他の病気を併発しやすくなるばかりか、体の機能そのものを低下させてしまいます。もちろん汚血はますますたまっていってしまいます。がんと診断されても、慌てず怖れることなく、心を開いてすべてのストレスを捨てるべきです。

 そして、冷静に判断して、正しい治療法を選んでいただきたいと思います。

 

蔡篤俊 院長

代謝が活発になれば冷え性も改善(メルマガ2016-4-7版)

 NAT針療法を受けた患者さんのほとんどが、直後から「体が内側から温かくなる」という感想を持ちます。中には「温泉に入ったときのようだ」という人もいるくらいです。汚血がとれて、心臓から新しい血液が体表に循環するためです。
 これもNAT針療法の即効効果のひとつといっていいでしょう。
 冷え性の人は手先や足先などの末端が冷たくなっていますが、それはまさにその部分に汚血がたまっているからです。また、冷え性からくる腰痛などを抱えている人が多いのは、骨髄付近にかなり汚血がたまっていることが原因となっています。
 汚血を取り除くことによって血行が良くなり、手先や足先、腰周辺などにも酸素や栄養素が十分に運ばれるようになります。栄養素と心臓からの新しい血液が循環してきたからです。冷え性は血行不良が原因だといわれますが、血行不良を起こしている根本原因である汚血を取り除きさえすれば、解決できるのです。だからすぐさま体の変化を実感できるのです。
 血行が良くなれば代謝も活発になります。私たちの体は、常に新しい血液がまわってきて体の内側から熱をつくって体温を保っています。代謝が活発になれば体内で効率よく熱がつくられるようになるため、低体温も解決します。
 冷え性や低体温は免疫力とも密接な関係にあるといわれています。実際に、体温が1℃あがるだけで免疫の働きは活発になり、ウィルスやばい菌などに対して力強く抵抗できます。
 汚血を取り除くことによって低体温(冷え性)が解決し、免疫力も向上する。つまり汚血と低体温(冷え性)と免疫力は、切っても切り離せない関係だということです。
 

蔡篤俊 院長

蔡博士のNAT針療法は全世界最強の治療法(メルマガ2016-4-14版)

全世界、一番即効性がある治療法です。

全世界、副作用なし、特効の治療法です。


この治療法は

東洋5000年の医療と西洋の現代医療を統括している。

長所を取り、短所に補う治療法です。


化学薬品を一切に飲まずに、

高血圧、糖尿病、痛風、高脂血症、

高コレステロールを10〜15回の治療で、

値が全部下がります。血圧120-70。


現代の医師はほとんど病気の治療法がわかっていない。

現代の薬品は薬剤師や専門家に配合されているが、

彼らはこの病気を治すために、

どんな薬を使うのかがわかっていない。

なぜかというと、彼らは医師ではないので、

患者を診たことがありません。

蔡博士がなくなって、

100年後全世界の病院の半分は

蔡博士のNAT針療法を採用するでしょう。


その時、全世界50億人がNAT針療法で病気を治すでしょう。

 NAT針療法の二部曲

 (一)針と灸の治療法   
 (二)針と吸引の治療法

 二種類の治療であらゆる病気を治せる。

NAT針療法を採用すれば、毎年国の医療費を数億円節約できます。

これは人を救い、世界を救う治療法です。
 
特に現在不景気の時代、医療費の節約は最大のポイントになっている。

 

蔡篤俊 院長

健康で長生き、少しお金を持っているのが最高の人生(メルマガ2016-4-21版)

 21世紀の時代に生まれた地球の人間は、何かを求めるのは50歳前のことだけです。大体50歳以降ほとんどの人は体がボロボロ、70歳まではもうあの世にいく準備です。一生懸命稼いだ金もあまり役に立ちません。いくら大臣になっても、政治家になっても、大企業の社長になっても、大金持ちになっても、それは花火みたいに一時的な栄だけです。
 要するに、70歳以降は健康で生きたい。なるべく長生きしたい。お金は十分で、よい生活ができたら良い。70歳以降も、まだお金を稼ぎたいなら、それは最悪で惨めです。何よりも一番は健康です。
 健康の定義とは、体に痛みなし、痒みなし、体が軽い、一日中あまり疲れないこと。俗語で言うと元気です。自由自在に動ける。体中あちこち痛みなし、足腰が丈夫なことです。70歳以降に、これらを目標にするなら、自然に長生きします。そして、毎日楽しい生活が送れます。これは最高です。頑張ってやりましょう。
 あなた自身もこのような健康を求めるなら、蔡先生に相談したら良いでしょう。役に立ちます。

 

蔡篤俊 院長

中国青海省の五味子(メルマガ2016-4-28版)

五味子.jpg

これは中国の青海省に少数民族長期に飲む五味子です。

五味子は天然の胃腸特効薬です。

これだけを飲むと、長年胃腸障害がなし、長く健康元気で生きる保健薬草です。

 

「活」という文字は「三水」プラス「舌」がお書きになりますが、

意味は「舌」にずっと水が潤っていることは「活きる」という意味です。

 

舌が乾燥していることがもう元気でなくなる。死に向かうのです。


この青海省の五味子は5‐6粒だけ噛むと、2秒以内で口の中にすぐ潤ってくる。

これは活きる証拠です。私もずっと愛用しています。

 

こんな絶品のものが愛用されたら、

一般の健康食品、でたらめ健食サプリメントよりも遥かに有用です。

蔡篤俊 院長

ひどい慢性疲労でも元気になれる(メルマガ2016-5-19版)

疲労は、皮膚のあたりの血液中にたまった乳酸や、

たくさんの雑物が混入した老廃物が神経を圧迫することによって生じるものです。


このことは「疲」の字を分解してみればわかるということも、

すでに述べましたね。いくら睡眠をとっても疲れがとれない、

気晴らしをしてもなかなかすっきりしないという慢性的な疲労を抱えている人は、

皮膚付近にたまった乳酸と老廃物を、いつまでも抱え込んでしまっているのです。


疲労の原因である乳酸と老廃物をNAT針療法で取り除いてしまえば、

すぐさま生まれ変わったような気分になります。

まるで脱皮したかのように元気になってしまう人がほとんどです。

実際、NAT針療法で皮膚のあたりにたまった原因物質を除去するのですから、

「疲れた皮」を脱皮するのにも等しいことだといえます。


私のクリニックにはフランス、北京、シンガポール、メキシコ、インドなど

全世界から患者さんが訪れます。

飛行機や新幹線を使っての長旅は、それなりに疲労感を伴います。

忙しい仕事の合間を縫って遠くからやってくるとなれば、

いっそう疲れを伴うものでしょう。


しかし、NAT針療法を受けてしまうと、

そんな疲れもすっかりなくなってしまうといって、

誰もが驚きます。

それぞれ異なる病気の治療でやってくる患者さんたちですが、

最初に疲れを感じなくなるという点はまったく同じです。


また、スポーツ選手や俳優など「体が資本」という方々も、

普段以上に疲れているな、と感じるとやってきます。

わずか1回の施術で、すっかり回復します。

根強い慢性疲労でも、3回ほどの施術で十分、元気になります。

疲労は万病の元ですから、

疲れたと思ったらとにかくゆっくり休んで睡眠をとることです。

それがなかなかできない現代人であれば、やはりNAT針療法は必要ですね。

 

蔡篤俊 院長

抗がん剤を飲むより死んだ方がまし(メルマガ2016-5-26版)

これは私の胃癌の患者の言葉。

これを信じると命が10年以上延びる。

(この患者の胃癌は私のところで治りましたが、10年後には膵臓癌を発見。)

これを信じない人は70%が5年以内で死亡する。


よくテレビにでているタレントで肺癌を三回も手術してまだ生きている。

抗がん剤もやる。よくテレビで宣伝している。


私は数多くの癌患者を診ていますがあのタレントの肺癌は本物ではない。

偽物です。

要するに癌ではないのです。


30年前私は千葉大医学部にいたとき、

千葉大の肺癌研究所は世界一と言っても過言ではない。

でも私と当時の教授と一緒に画像とカルテを照り合わせて、

肺からとった検体を調べ直し、

その時肺癌と診断した患者は60%が肺癌ではない。

あのときの教授もあの世に行ってしまいました。

その言葉はこれでその時の教授の言葉は60%が肺癌ではなかった。

でも皆は肺癌として扱いました。


だから

今の検査医療機器の精度が良すぎて

もっと誤診が出るかもしれません。

大体90%以上が誤診です。

私の言葉を信じることであなた方が助かるのです。

 


蔡篤俊 院長

一晩の良い睡眠(メルマガ2016-6-2版)

  あらゆる薬品、漢方薬、健康食品を飲むよりも一晩の良い睡眠にかなわない。


  50歳以降、重要になってくるのは健康、若返り、無病、無災です。しかし、いくら高官であれ、お金持ちであれ、あなたの健康と元気を保つことができません。欲望が多ければ、多いほど、苦労も多くなります。大金よりも、毎日の養心、養身、安神、安心、安精、安気、安欲は一番理想な生活です。


  言うのは簡単ですが、実行するのは難しいです。私は臨床経験40年間、25万人の患者を診療してきました。中国5000年の智慧を身につけ、日本最高の医学教育を受け、東洋と西洋の精華を取り、下記の結論を得ました。


  「人間は一晩の良い睡眠は山珍海味、麝香、牛黄、鹿角、幹細胞、ES細胞、プラセンタ、骨髄移植、肝臓移患者植、腎臓透析に勝る。」だから、一晩良い睡眠を取るには、下記の条件が必要です。


(一)海抜800-900の住宅、気温15-20℃
(二)寝る前に温泉やお風呂に入る
(三)簡単、やさしいマッサージ90分
(四)沈香奇楠伽羅油を舐める
(五)部屋に天然沈香線香を立て、10分間


  以上の五条件は私が既に9年間を実践し、確実に一晩の良い睡眠を得ることができました。女を抱いたり、お酒を飲んだり、札束を抱いたり、するよりもずっと効用です。

 

蔡篤俊 院長

自分自身の生きる力(メルマガ2016-6-9版)

 自分自身の生きる力がなくなれば、いくら先端医療でもあなたを救えない


 現代医療、先端医療が素晴らしいと感じるが、実はこれすべて現代の大学病院、研究者が作った自慢の話です。これを世間と愚痴な官僚、政治家を騙す道具です。バカな研究員とバカな政治家、官僚、互いに騙しあっているだけ。


 実は5000年前の中国医療から現代の先端医療が患者を治す。病気を治す。その力はすべて患者自分自身の生きる生命力に頼ります。決して高価な漢方薬と高価な検査機器、高価な化学薬品、ips、ES、STAP細胞に頼るでもないのです。すべて患者自分自身の生きる生命力で決まる。

 だから、世間と患者を騙す必要がなくなりました。主に人間が持っている自然生きる生命力を大事にすれば、これ一番の先決条件。その条件の第一は充分かつ深い休養を取ること。休養すれば、あなたをもっと生きていく力が湧いてくる。決して山珍海味、高価な漢方薬、ips、ES、STAP細胞に頼ることができません。


 だから、本当のことを理解して、これは生きる楽しさです。 


蔡篤俊 院長

世の中には正しく薬を処方できる医師は存在しない(メルマガ2016-6-16版)

医師免許を持っている医師、

ただ薬を処方できる免許だけ、

外科手術を許可できるだけ、

でも病に対しての正しい処方が不可能と言っても過言ではない。


身体の病は複雑すぎる。

現代人の頭がそれを克服することができません。

すべて暗闇の中で模索しているだけ、

競馬と同じようにたまに当たりますがほとんど外れることが多い。

 

医師の病に対する薬の処方もたまに当たるが、ほとんど間違っている。

すべて患者を騙し、保険組合から金を取るだけです。

だから私はそれを見極め、薬はほとんど出しません。

特に化学薬品は絶対に出しません。

副作用、別な病気を連れて来るからです。


大学病院の教授、専門書、ノーベル賞受賞者とも信用できません。

彼らはすべて病に対しての正しい処方ができないからです。

むしろ薬害を与えるだけです。


だから

私は物理療法のNAT針療法で

確実に患者の目の見えるところで効果を出し、

患者自身も有効果を感じるのです。 


蔡篤俊 院長

皮膚病のアトピーと乾癬をはじめ、いろんな病気がある(メルマガ2016-6-23版)

皮膚病、アトピー、癌も含めて、

現在の大学病院の教授やいろんな医師たちは、

健保のお金を狙い、

いろんな病気の治療方法がぜんぜんわかっていないまま、

その果てに皆はでたらめにやっている。

  
病気の治療法を考え、治す概念が一切ありません。

だから、80歳前後に入院したら、

点滴をでたらめに入れられ、

ほとんど2カ月前後であの世に行ってしまう。


70歳以下の人が入院したら、

患者は自分の体力で支えているが、

その支える力がなくなれば、

すべての病気を再発して、

再入院の繰り返しです。


結局、

良い方向には進まず、悪くなって死んでしまう。

現代の大学病院と一般の外科医、内科医ともでたらめ、

ちんぷんかんぷんで、患者の治療はできません。

ただ処方箋を書いて、薬品を飲むか、入院して点滴をするか。

すべては、自然に患者の生きる能力にまかせて、

死ぬか生きるかを待っているだけ。

これが21世紀現代医療の現場です。

多いに医療革命をしないと明日がありません。

 

蔡篤俊 院長

ストレスは汚血のたまりやすさに比例する(メルマガ2016-6-30版)

  肩こりや腰痛、関節痛などの主な原因は、ストレスと高脂肪の食事です。ふだんからストレスをためないようにして、豚骨スープやテールスープなど、濃厚なスープは食べないようにすべきです。これらの濃厚スープは分子が重いため、ほとんど体の隙間にたまるのです。

  もっとも、食事の改善ならまだしも、「ストレスをためないように」といわれても難しいのが現状です。適度な運動で汗を流すのは、最も効果的で簡単なストレス発散法です。近頃は昼休みなど仕事の合間にランニングをする人が増えました。これは非常に良いことですが、もっと手軽な運動でもいいのです。たとえば、通勤時に一駅手前でおりて、歩く距離を長くするだけでもちがいます。

 しかし、四十肩や五十肩のほか、ぎっくり腰など、運動などとてもできない状態の腰痛になると、ストレス発散のために体を動かすなどとはいってられません。これまでかなりひどい肩こりや腰痛の患者さんを診てきましたが、だいたい5回から6回ほどNAT針療法を行えば、ほぼ完全に治ってしまいます。

 その後は2〜3ヶ月に1回、汚血を除去していけば予防にもなります。私の知人の医師で元大学病院のトップだった方が、椅子から立ち上がるたびに痛みが走るというほどの腰痛を抱えていました。NAT針療法を1回行ってから、翌日、会食をした際に「調子はどうか」と訊ねてみたところ、「これだけ座っていても腰が痛くならない」と不思議がっていました。

 それまでは1時間ほど座っていると、もう腰が痛くなっていたのに、NAT針療法を行った翌日には、3時間以上も楽に座っていられたのです。彼は西洋医学一筋で生きてきたので、非常に不思議きわまりないことに感じられたのでしょう。

 現代人のほとんどが肩こりや腰痛を抱えています。これは現代人がいかにストレス過多の生活をしているかということのあらわれでもあり、いかに汚血をためやすい状態であるかを表しているのです。ちなみに、肩こりや腰痛と深く関係している頭痛についても。同じ5〜6回の治療で改善します。汚血と共に痛みの因子まで取り除くので、頭痛が起きているときにNAT針療法を受ければ、即効性もわかることでしょう。 


蔡篤俊 院長

現代医療は病気を治す力がない、むしろ薬害ばかり(メルマガ2016-7-7版)

  現代医療の化学薬品にひどい目に遭った人がたくさんいます。
  現代医療の先端医療にひどい目に遭った人がたくさんいます。
  現代医療の手術にひどい目に遭った人がたくさんいます。

  大橋巨泉さんがその一人です。その他、たくさん人がひどい目に遭いました。


  人間の体に病を治すには、それぞれlogicなメカニズムがあります。でも現代医療の医師、研究者は病気を治すのは考えていない。むしろどうやって保険金を騙すばかりを考えている。その上に現代の医師は患者を診ても、検査と手術と点滴、薬投与しかできません。しかも現代の医師は病気に対しての理解力が乏しい。使用した薬物と病気のメカニズムがまったく合わないため、病気が治りません。


  現代医療の病院と医師が反省して考えないといけない。
  今の医療の現状はとにかくでたらめ、めちゃくちゃ。
  現代医療の医師たちはあらためて現代の病気の盲点に治さないといけないと思います。

 

蔡篤俊 院長

未病のうちに治してしまうことが最高な治療です(メルマガ2016-7-14版)

 世の中に凡人が99.9999%います。その中に医療従事者、医師を含めて、99.99%がバカです。実際には、バカではないのに、今の医師たちはわざとバカなことをやるだけです。健保と目当、お金儲けばかり考えて、実際に患者はどうでもいいです。これは現代の医師たちです。これを切るには、患者皆が薬と検査に頼らないで、自力で健康を保つことが大事。皆が未病のうちに健康体なるから、最後、今の悪徳医師は癌末期の患者と老衰の患者を見ればよい。残り働く人々と自由自在に動ける人々が健康元気で生きれば、それは最高です。
 だから、皆が未病のうちに治してしまう。それは最高の医療です。
 蔡先生がこの治療を40年やっているうちに発見しまして、しかも臨床しました。いつも運動に頼って、いつもマッサージに頼って、いつも薬に頼って、いつも検査に頼って、それは必要ありません。検査では99.9999%が誤診で、でたらめです。保険金を騙すだけで、悪徳です。
 だから、その場ですぐ効果があり、本人がNAT針療法を受けて、すぐ体が楽になる。すぐ、体が軽くなる。すぐ動けるようになる。こんな素晴らしい治療法が世の中に初めて発表しました。これは確かに未然、未病の予防になるのです。

蔡篤俊 院長

85歳で世界を飛び回る若々しい社長(メルマガ2016-7-21版)

 NAT針療法によって若返るのは、肌だけではありません。体の各器官や細胞も若返っているのです。胃腸や肝臓などの各器官から細胞に至るまで、体内の健康状態が最も現れやすいのは肌です。体の内部が健康であれば肌もいきいきと健康的になり、逆に内部に疾患が隠れていると、それが肌に表れるのです。
 NAT針療法を重ねて受けて、体内から汚血をどんどん取り除いてしまうと、これまで不足していた栄養素や酸素が、細胞の隅々まで行き渡るようになります。代謝がアップして各器官の働きが活発になるので、日々の生活の中で入ってくる毒素(汚血のもと)も、効率よく排泄していくことができるようになります。
 汚血が減る

 →各器官の働きが活発になり細胞も活性化、代謝がアップ

 →毒素を追い出して汚血をためにくくする

 →NAT針療法でさらに汚血が減る、

 といった好循環を繰り返すようになると、体内器官や細胞はますます若返っていきます。NAT針療法は体の内側から若返らせることができる、何より確実なアンチエイジング法だといえるでしょう。
 ちなみに老化現象とは、「疲れやすい、首、顔にシワが出る、顔にシミができる、老眼、耳が遠くなる、動きが鈍くなる、白内障や緑内障が生じる、手にシワが出る、全身のシワが増える」などがあります。これらの老化現象をNAT針療法は遅らせるばかりか、回復させることも可能です。
 アメリカで診た患者さんの中に、85歳大手IT企業の社長がいました。彼は杖をつきながら、二人の介護人に支えられながら私のクリニックを訪れました。ひどく太っていましたから、血圧も220/129と非常に高い数値でした。
 しかし、NAT針療法を1回行ったところ、146/94まで下がってしまったのです。その後は1ヶ月に3〜4回、半年にわたって続けたところ、介護はおろか杖さえ必要なくなってしまったのです。それどころか、今では世界中を飛び回るまでに元気になっています。85歳の老人が、ここまで若返ってしまうのです。
 彼は120歳まで元気で生きていきたいといって、今も毎月1回NAT針療法を行っています。

 

蔡篤俊 院長

ホルモンを補うより、ホルモンバランスを整える(メルマガ2016-7-28版)

 更年期障害や月経前症候群(PMS)、生理痛など、女性特有の悩みを抱えている人はかなり多いといえます。更年期障害ではホットフラッシュ(冷えのぼせ)や多汗、めまいや頭痛、不眠、精神不安定などといった症状があります。

 

 排卵から月経前にあらわれるPMSでは、むくみや微熱、腹痛や頭痛、吐き気などの症状もあります。また生理痛でも頭痛や吐き気、食欲不振、けん怠感などがひどく、中には仕事を休んでしまうという人もいるくらいです。


 こうした女性特有の症状はホルモンのバランスが崩れたことによって起きると考えられています。そこで、ホルモンバランスを整えるためにホルモン剤でホルモンを補給したりするわけです。


 しかし、化学薬品の中でもホルモン剤はいちばん避けなければならない種類のものです。ホルモン療法と対症療法によって一時的に症状が緩和されても、体が楽に慣れてしまえば、さらに重い症状があらわれてしまいます。


 NAT針療法を受けた女性の多くが、こうした女性特有の症状から解放されています。かなり重い更年期障害を抱えていても、NAT針療法を受けるようになってから、どんどん楽になっていったという人がほとんどです。


 婦人科系の疾患は冷えと深く関係しているとされています。冷えによって女性の体の機能が低下し、その結果ホルモンのバランスが崩れるからです。婦人科の医師としての経験からすれば、これは確かに一理あります。しかし、そもそも冷えは骨髄付近に汚血がたまることによって生じるのです。

 いわば汚血は原因の原因です。それを取り除くことによって、ホルモンのアンバランスが解消され、女性特有の症状も楽になっていくのです。

 

蔡篤俊 院長

血が流れ出すとリラックスホルモンが分泌される(メルマガ2016-8-4版)

 ストレス社会に生きる現代人は、確かにたくさんのストレスを受けています。しかし、困るのはストレスによる緊張状態が続くと、些細なことでもストレスに感じてしまうことです。
 そのため、心身をリラックスさせてストレスを感じないような状態に持っていくことが大切です。
 NAT針療法を行うと、ストレスによって収縮していた血管が拡張され、血液の循環が良くなります。すると副交感神経の働きが活発になり、いわゆるリラックスホルモンが分泌されるようになります。一方、交感神経の働きが抑えられ、緊張ホルモンであるアドレナリンなどの分泌が抑制されます。すると脳ではアルファ波がでるようになって、ストレスが軽減されるのです。
 NAT針療法を受けると体ばかりか気分までスッキリするのは、そのためです。
 また、ストレスを感じている状態では不眠になりがちですが、NAT針療法を受けると不思議なほどぐっすり眠れるようになります。寝不足が続くとちょっとしたことでもイライラしたり、落ち込んだりするものですが、十分な睡眠を取れたときは気分もおおらかになります。当然、ストレスも感じにくくなるはずです。
 月に一度でもNAT針療法を受けることができれば、ストレスの感じ方もずいぶん変わってくることでしょう。
 うつ病などストレスが原因の精神疾患の場合は、週に一回の施術を半年間ほど受けると、かなり改善してきます。うつ病を本当に治したいと思うのであれば、抗うつ剤などは使わないことです。

 

蔡篤俊 院長

治療するほどお肌にハリ、ツヤがでてくる(メルマガ2016-8-13版)

  NAT針療法は、それぞれの症状に合わせて何度か行っていくのですが、治療を重ねるたびに、どの人にも共通の外見的変化が表れます。
  それは、明らかに肌が若々しくなってくるということです。年齢が若ければ若いほど、健康であればあるほど、肌はふっくらとして血色が良く、いきいきと輝いて見えますね。それは体内に入ってくる毒素を順調に排泄し、汚血をため込まずにすんでいるからです。まさか10代のころのような肌になるとはいいませんが、治療を重ねれば重ねるほど、その人なりに肌にハリとツヤが出て、若々しくなってくるのです。
  化粧品会社がかわいらしい赤ちゃんの写真を掲げて「赤ちゃんの肌のような」などといった宣伝をしていますが。NAT針療法はどんな美容液にも増して肌を美しくすると私は自負しています。ひどい乾癬やアトピー性皮膚炎を美しい肌に治してしまうのですから、その効果がどれだけのものであるかわかることでしょう。
  現在は、さまざまな美肌づくりの手段があります。美容液以外にも、エステや美容整形などもあります。しかし、病気を治して健康な体になると同時に、肌までも健康的に変えてしまうのは、NAT針療法だけといえます。肌の調子が良くなると気持ちが明るくなり、笑顔がよりいっそう輝くようになるでしょう。 


蔡篤俊 院長

汚血をためこまないライフスタイル(メルマガ2016-9-1版)

 生まれつき病気の因子をもっているのに、病気が発生する人としない人がいます。

 インフルエンザが大流行しても、かかる人とかからない人、かかっても軽い症状で済む人もいます。

 人には体質があるので比較するのは難しいですが、病気が発生してしまう人は、許容範囲を超えて汚血をため込んでしまっていることは確かです。仮に汚血がたまっている人とたまっていない人が比較できたとしたら、必ず汚血がたまっている人が病気になってしまうことでしょう。

 30年にわたって10万人以上の患者さんを診てきた臨床によって、このことは確信できます。汚血は年を取れば誰でもたまってくるのですが、近年は20代、30代でも、そうとうたまっている人が少なくありません。外見が若々しく見えていたとしても、体の中は老化しているようなものです。これはひとえにライフスタイルの問題です。日々、汚血をため込むような生活を、何の意識もなく繰り返してしまっているのです。若いうちは体力に自信があり、たとえ無理をしても大丈夫という思い込みがあります。それがかえって仇となり、体をどんどん追い込んでいるのです。
                           
 汚血は25歳あたりからは、どうしたってたまっていきます。しかし、たまっていくスピードを縮めることは可能です。

 抗加齢(アンチエイジング)とは、さまざまな智慧で老化のスピードを遅くすることですが、「抗汚血」を心がけることは、病気を遠ざけると同時にアンチエイジングにも役立ちます。NAT針療法で体内の汚血を取り除くと同時にためないライフスタイルを心がけるようにしてください。

 

蔡篤俊 院長

体調悪い、具合悪い、元気ない、その根本的な理由(メルマガ2016-9-8版)

  普通の人間は一晩よく休めば、大体元気がないわけない。ほとんど元気があると思います。でも、どうして一晩よく休まないと元気がない理由は、細胞が老化して、よく休めないと、回復が悪いです。

  回復悪い理由は細胞が働いて、炎症起こしているのです。その炎症をおこすと体力が消耗してしまう。体力が炎症によって、消耗されるため、元気ない、体力ない。主に中焦の臓器の細胞が炎症なると、体力が早くなくなる。

  だから、元気ない。また、中焦のところは主に胃、肝、胆、膵臓、十二指腸の臓器です。中焦の臓器の細胞が炎症を起こすと、体力消耗、体調悪い、具合悪い、重症の場合は吐き気もする。頭痛もする。これらはすべて中焦臓器の病気です。病気の新しい兆候は体調が悪い、具合が悪い、元気がないことを指しているのです。

  だから、細胞が炎症を起こすと、一番体内が消耗しているので、要チェックです。

 

蔡篤俊 院長

体内の悪液質がたまると(メルマガ2016-9-15版)

この体がますます元気なく毎日の動き、働くとも悪くなる。

このまま続けると、もう病気の始まりです。


人間大体0歳から40歳手前に悪液質が発生しても

大体1日2日で悪液質を自然に消えるのです。

しかも悪液質が発生しても自然現象、

悪液質をとかしていくも体の自然な現象。


でも怖いのは40歳以降に発生した悪液質が段々とたまり始めるのです。

この場合の自然発生した悪液質が溶かしながら、たまっていくのです。

これは病気の始まりです。

 

人間は誰でも病気になるが、それは当り前のことです。

いきなり癌になることも非常に少ないのは現実です。

 

大体私の40年の臨床研究では

病気の一番原因は悪液質のたまるのです。

この悪液質はいかになくすか。これは本当の骨です。

 

でも現代医療はこれに対して理解できない。

いつも間違った方向にはしる。

化学薬品の大量投与、過度な検査をやりすぎ、

これらはすべて戦争医療をやっていること。

病気医療には通用しないのです。

だから、現代医療まったく力がないのは現状です。

 

体中の悪液質は大体次の通りです。

まず悪液質の定義は悪液質が体内に合わないものを言う。

体を悪くする体液です。

これは致命傷です。 

 

蔡篤俊 院長

【メルマガ2016-9-29版】食事、運動、睡眠の3大基本

  汚血をためないライフスタイルの基本は、食事、運動、睡眠にあります。何をいまさらといいたくなるかもしれませんが、大昔から世界中でいわれてきたこれらの基本が、現在はないがしろにされているのです。
 まず食事は、なるべく手づくりを心がけ、冷凍やレトルトなど、インスタント食品をできるだけ減らすようにします。手のかかる凝った料理でなく、シンプルな調理法でいいのです。野菜と穀物(豆類など雑穀も含む)を中心にして、肉、魚、卵など動物性タンパク質を取りすぎないようにします。
 これまでほとんど外食に頼ってきた人は、外食の機会を半分に減らしていくことから始めてはどうでしょう。あるいは、体の負担になりにくいものを選んで食事をしたほうがよいですね。出されたものすべてを食べなくても、少々で十分です。

  また、お酒を飲む機会が減れば全体的な酒量も減って経済的な上、病気も遠ざけます。
 毎日軽く汗をかく程度の運動を取り入れることも重要です。汗をかくことによって汚血のもとになる毒素を排泄することができるうえ、ストレス発散にもなります。ストレスは食事同様、汚血の大きな原因となります。体を動かすことは気分転換になり、非常に効果的なストレスケアになります。とはいえ、わざわざジムに通ったりする必要はありません。通勤時にできるだけ歩くようにするだけでちがいます。また、できれば朝と仕事の合間と夜に軽くストレッチをしましょう。代謝が良くなり、毒素を効率よく排泄できるようになります。
 睡眠は1日8時間とるのが理想的です。それも、どんなに遅くとも23時までに就寝するのが大切です。しかし、日付が変わってからやっと寝るということがすっかり定着している現代人にとって、これは非常に難しいことでしょう。8時間は無理でも、できるだけそれに近づけるようにしてください。
 そして体調不良を感じたり、重い疲労感を感じた時には、無理をせずにしっかりと休むことです。休むことこそ病にかからない秘訣です。

 

蔡篤俊 院長

実は希少な「治療に対して責任感を抱く医師」(メルマガ2016-10-7版)

私は30年以上にわたる臨床経験を持っています。

これまで行ってきた治療法や、使ってきた薬草などは、

いずれも患者さんに行う前に、

自分自身の体で試してみました。

安全性と効果を確認してから、

初めて患者さんに施術をするのです。

さらに、

患者さんからの了承を得て、すべて臨床を行なってきました。


私は医師とはそうあるべきだと思っています。

すべての医師は実際の臨床経験をしてから患者さんを診るべきです。

「病気を治療する」という当たり前の概念を、教えてさえいません。


大学で勉強した現代医療では、

治せるか治せないかが明白ではなかったのです。

文献や書籍に頼っていることが多く、

臨床治療については極めて無力だといえるでしょう。


このような医師が患者を診るというのは、

恐ろしいことではないでしょうか。

しかし、

ごくわずかではありますが、臨床経験の豊富な医師もいます。

臨床経験に重きをおいている医師は、

その治療法や薬品が「病気を治すか、治せないのか」という視点に

立っていると考えられます。

つまり、治療に対して責任感を抱いているのです。


私は患者さんを診察して30年ですが、

それぞれの症状に合った処方と施術を自分の手で施してきました。

薬は自分の手で調合し、自分の手で針を打ちます。

他の製薬会社のつくったものでなく、

自分が臨床し試してきたものです。

薬はすべて漢方薬の調合です。

「病気とつきあう」などということにならないように、

ぜひとも気をつけていただきたいと願っています。 


蔡篤俊 院長

世の中に、天然の本当に良い効き目のある薬があった(メルマガ2016-10-13版)

 私は日本で臨床を40年間、診た患者ほとんど難病患者、およそ20万人、薬なしで治療してきました。そして、よく改善、治癒しました。私が今まで接触した薬は、化学薬品、抗がん剤などの化学療法剤と何千何万の漢方処方薬。それらはほとんど効くという感触がないまま、患者を診ていたのです。
 私は著書「病気は薬では治らない」という本でさえ出版しているし、一錠200万、300万の抗がん剤も効き目がないと見ていた。
 私自身、そ径ヘルニア手術の副作用で、4年以上苦しんでいたが、2016年9月10日に、あるチャンスで八仙宝粉末を作った。私の重い症状、座っても呼吸困難、息切れ、歩けない、動けない、笑えない、気力がない。4年半も続いている寝たきりの状態を、この八仙宝粉末で治そうとは夢にも思わなかった。なぜなら私の認識では、何千何万の化学療法剤と漢方薬処方で、病気に効き目があるのを見たこともないと思っていた。もちろん私の診療所は30年間いかなる化学療法剤、漢方処方製剤とも患者に出したことなく、私が使っているNAT針療法はまったくの物理療法ですから、薬はいりません。全世界で治せない病気を治すことで有名なのです。
今回、この八仙宝粉末を2016年9月10日から飲み始めた。私の重い症状、息切れ、呼吸困難、歩けない、動けない、気力がない、笑えないがすべて消えたのです。
 現在の私は60%元気になった(約1カ月)。私はラッキーでした。でもこの八仙宝粉末はすべて天然、自然の原材料であるから、効き目あるのではないか。2000万人の医師がどうして作れない?唯一の理由、それはすごい高価なもので入手困難であるからである。
 一般の中国漢方医が使っているものは、ほとんど人工薬品、いわゆる偽物を使って、本物ではない。だから今までそんなに効き目がある天然生薬が見つけられなかったのではないか。まず医療の鋭い目で、天然高価なものを惜しまず使っているからでしょう。私はすごいラッキーだった。これから他人と自分を救っていくために研究を続けるのです。

 

蔡篤俊 院長

癌の正しい話(メルマガ2016-10-20版)

 癌とは、実際は一般の病気の続きと一般の病気の重症化なのです。特別に怖いものではない。もっと真面目に話せば、癌は悪い生活習慣によって作られたものです。生活習慣はもちろん食事の習慣、仕事の習慣、寝起きの習慣、遊びの習慣、生活の癖を長時間、同じことをすると、絶対にその癖による病気が作られてきます。
 同じ習慣を長期間続けると、何かがその習慣による癖で病気をつくるのです。これは人間、生物の仕組みです。誰もが逃れられないものです。大体、長い間の同じ食事習慣は内臓の病気を起こす。時間が経つと、全部腫瘍か癌になるのです。

 仕事の習慣と遊び習慣は、肝臓の異変をおこしやすい。寝起きの習慣が起こす病気は、大体脳と心の病になりやすいのです。だから癌になる理由はすべて、自分の生活習慣が作ったものです。だから怖くはないのです。いろいろな生活習慣を常に変えれば、病を起こさせないのではないか。

 流水は臭くないし悪い微生物も生えない。流れている湖も悪いものが住めない。生活習慣をまず変えればよいのです。いろんな病気がありますが、現代医療の化学薬品の投与と点滴ばかりの処方では、病気を治す力がありません。返って複雑な病気を起こすのです。

 現代医療のやり方では、患者の軽い病から癌までの治療をするメカニズムにならないので、すべて効き目なしです。長時間たつと返って複雑、いろんな病を引き起こすのです。これでは、現代医療が現代人の病気を治す力はないのです。

 私の40年の臨床で、唯一病気を予防し、病を治療するには,身体から生活習慣から溜まった病の汚血をとるのが一番の治療法ではないいか。だから、現代医療にたずさわる医師が、私から見るとバカなでき悪い医師ではないか。 

 

蔡篤俊 院長

秦の始皇帝が探し求めた「不老長寿」(メルマガ2016-10-27版)

  蔡博士は「不老不死」、これが最高ではないか。もちろん「不老長寿」が人間の最高の境界となっていますが、その欠点は、認知症があり、脳梗塞があり、痴呆症があり、寝たきり、あっちこっち痛みあり、そのような「不老長寿」は意味ありません。返って毎日苦しい日々を送るだけ。挿管して生きているだけでは本物ではないのです。
  蔡先生の「不老不死」とは、年をとっても病がない。あっちこっち痛みもない、痒みもない、脳が健全なら、認知症もない、痴呆症もない、脳梗塞もしない、寝たきりもしない、自由に動ける、自由に生きる。これが「不老不死」の意味ではないか。
  この「不老不死」を達成するために、蔡博士はこの治療法で可能にしました。
   NAT針療法で体内の汚血をとると、まず痒みと痛みが解消できる。その他万病の予防になります。すなわち病気になりにくくなる。生活習慣病の五高もなくなる。あっちこっちの痛みもなくなる。癌もできにくくなる。薬なしで体を元気にする。人間の体を攻撃しているものは三つある
  @化学薬品 Aプラスチック製剤 B雑物が体内にたまる
  この三つさえ解消できたら、95%の病気がなくなる。この三つをとるには汚血療法しかありません。
  蔡博士自身は最近、自分の起死回生のために作った「八仙宝粉末」が2カ月の臨床でわかったのは、体内のしこり(Tumor)、癌腫瘍を溶かす力があるということ。もう一つは体内内臓の細胞の活性化となる。とにかく元気になる。内臓が健康ですから、心肺、呼吸困難、息切れともなくなる。これは中国5000年医薬文化の遺産である。最高の生薬で確かな効果がある。しかも1カ月で実感できる。

 

蔡篤俊 院長

蔡先生の健康グッズ ショッピングサイト http://www.drtsai.net/ 

地球上稀少八仙宝粉末の価値(メルマガ2016-11-10版)

  最高の配合で作られた八仙宝は全世界2000万医師に聞いたことある人は0.1%もない。この原材料を見た人は0.001%もない。この天然かつ本物の配合を飲んだ人はただ1人だけ。だから、その効用はこの人だけわかります。 

  この人が1カ月前まで4年半で死と同じような日々を送っている。寝たきり、10歩も歩けない、体が動けない状態、座るだけ息切れ、呼吸困難。でも1カ月前にこの八仙宝粉末を飲んで2週間目から息切れ、呼吸困難もなくなった。動けるようになった。歩けるようになった。寝たきりしない。3週間目は1kmも歩けます。4週間目はもうほぼ正常になり、確かな効果が短時間で表れたのは事実です。


 この配合はすべて本物配合、人工で作られた偽物ではない。だから、そんなに効き目あるのです。残念なことはこの本物のものはなかなか手に入れない。しかもロシア、中国、インドから買ったものは99.99%が偽物です。写真のように世の中は偽物ばかり、すごい人間を害している。またこの本物は稀少なもの、なかなか求めない、秦の始皇帝さえ手に入らないままで死にました。


  だから、本当に癌の方、命がほしい方、体を元気でしたい方だけ譲ります。お金は死んで持っていけない。最後の病魔が来たら、すべて持っていかれます。だから生きているうちにお金を体に使うほうがよい。

 

蔡篤俊 院長

八仙宝粉末の調合は人間を助けるでしょう(メルマガ2016-11-17版)

  中国5000年医薬文化は世界の医療の冠です。こんなに良い物は見たこともない医者はほとんどです。この八仙宝のことその名前はすでに中国医薬歴史に知り伝わっているが、でもその八仙宝を調合できる医師はいない。作ることもできない。飲むことももちろんありません。その理由は@原材料は高すぎるA八仙宝の原材料を一つ、二つを少量で漢方薬を混ぜて作る漢方医はいるが、でもそれらの八種類のものをうまく医療と病気のメカニズムに沿って、作れる医師はいない。5000年の間に誰一人もいない。まずこの八種類の配合と八種類の臨床効果もわからないままで、だから5000年たっても、いままで作れる人いない。飲める人もいない。しかもその臨床効果もわからないから、高価なものでもあえてそれらを作るためしもないです。作れないから、飲んだ人もいない。もちろんその臨床効果もわからないままです。この21世紀に治れない癌が人間を襲撃する世界だから、いまだに癌を克服する薬1錠100万、150万、300万の抗癌剤も癌に効き目なし。現代の医師はすべて手上げして、どうにもならない。
  でもこんな5000年歴史の中にこんなよいものがあることはすでに中国医薬文化に記載があるが、いままで作れる人はいない。飲んだ人もいない。臨床効果もわからない。唯一蔡先生が大病を患って、全身プラスチック中毒になって、体中痛み、痒み、むくみ、呼吸困難、息切れ、寝たきり、気力喪失、歩く力さえない、全身骨ずっと関節炎、脳も認知症なる。こんな症状の人がこの八仙宝の確かなる効果です。これで蔡先生が起死回生なる。これはこの八仙宝が作れることと実際に診療で飲みました。臨床効果がはっきりわかりました。これはすべて何千何万の漢方薬と何千何万の化学薬品よりも優れているので、もう癌4期前の効果があることがわかりました。6週間を飲んで、体の内臓、細胞の活性化に効果がはっきりでた。もう一つの効果が体内のしこり(Tumor)を溶解することがわかりました。とにかくしこりが徐々に小さくなるのです。だから、これは人類と健康を大きく寄付したではないか。 


蔡篤俊 院長

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癌の治療現場(メルマガ2016-12-1版)

  癌になると現代全世界すべての大学病院の治療はすべてお手上げです。アメリカの国立(NIH)衛生研究では、方向転換で癌遺伝子を変える遺伝子癌治療。遺伝子というものはすべての癌患者を騙し、ほとんどの人が見てもわからない。これは妄想としか言いようがない。膨大な癌患者の臨床実験をやっても、結局何もならないで終わります。
  私は臨床で、現実にたくさんのStageW前の癌患者を治療し、10年延命生存しています。これは私の良い成績です。唯一癌患者の体を見る。それから癌患者の治療見込みを決定することができる。
  癌患者は気力なし、体力なし、衰弱している。この場合でも私は、中国5000年医薬文化の遺産(八仙宝)を駆使し、3週間で癌患者を回復させます。今まで肝臓癌、骨髄転移、脳転移、大腸癌で肺に転移、肺癌で東大病院で三年間抗癌剤治療、放射線、手術をうけ、その3年後、もうあなたの余命は3ヶ月と言われた癌患者でも、私の治療を受けて、今は3年半経ちましたが、元気でピンピンです。癌患者でもしも抗癌剤やらないで体力があり、気力あり、腹水胸水なしなら、私の治療では10年生きることが見込まれます。さんざんいろんな病院を回り、いろんな化学薬品を服用し、体が衰弱して、体力なし、気力なし、歩けない、かつ腹水ありなら、私の治療も止むを得ない、助けられないのです。

 

蔡篤俊 院長

癌治療の実際と有効な治療法が次の通り(メルマガ2016-12-8版)

 癌とは人間の命を終了するとき、99.99%がほとんど癌で死ぬのです。現代社会、現代医療が進歩しているように見えるけど、特に先端医療、iPS、ES細胞医療、遺伝子分析さまざまなやり方が時々報道されますが、実はすべて臨床効果がないままで終わってしまう。最近蔡クリニックが癌の治療は時々癌患者が見えてきたが、その治療成績がすごい効果あります。ゆえに結論がわかりました。
 (一)癌とはまず胸水、腹水、息切れ、呼吸困難のとき、もう助けることは至難のわざです。
 (二)もしも胸水、腹水がまだ発生しない癌なら、またstageW前のことなら、いかなる癌にあってもまだ助けることができる。その治療手順は
   A まず蔡クリニックのNAT針療法で体内汚血、炎症因子、癌因子、異物、悪因子をとること。
   B 次に体力、気力、生命の源泉を強化すること。このときは新しい配合比率の八仙宝粉末を毎日1g飲むこと。
 以上のA、B二通りをすれば、大体助かります。しかも2週間以内に効果が現れます。これで癌がまず克服することができるのです。癌は現代医療21世紀人類の天敵です。でもよい治療手順は蔡先生が見つかりましたから、挑戦するべきです。 


蔡篤俊 院長

【あらゆる皮膚病】

アトピー性皮膚炎 尋常性乾癬 掌蹠膿疱症 脂漏性皮膚炎 にきび 
水虫 湿疹 蕁麻疹 老人性掻痒症 ケロイド 薬疹 かゆみ 爪軟化症 陰部かゆみ etc 

 

【あらゆる慢性病、成人病】
高血圧 糖尿病 多発性関節炎 痛風 高脂血症 脂肪肝 生理痛 更年期障害 気管支喘息 慢性気管支 自律神経失調症 そううつ病 胸いらいら 怒りっぽい こわばる めまい 肩こり こむら返し しびれ 腰痛 座骨神経痛 頭痛 偏頭痛 咳き込み 高熱 弛緩熱 微熱 胸痛 狭心症 肝炎 膵臓癌 肺癌 鳥インフルエンザ SARS AIDS 胆のう炎 視力低下 飛蚊症 蓄膿症 アレルギー性鼻炎 突発性難聴 赤ら顔 etc

あらゆる皮膚病、慢性病、成人病でお困りのかたは
蔡内科皮膚科クリニック
医学博士 蔡篤俊(さいとくしゅん)
にご連絡ください。

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