東洋医療で一番すばらしいものは二つしかありません

@鍼灸治療 ― 針をもって、病魔を刺すのです


A針吸汚血毒素掃除療法 ― 吸引で汚血をとることによって、病魔の温床をなくすのです。


 その他の漢方薬治療は薬草治療です。いわゆる「医食同源」だから、食べられるなら、漢方薬を選んで飲むことと同じです。医食同源だから。


 人間の病気の元凶は、体内汚血、生活ゴミの溜まりによるものです。これは1908年ロシア生理学者の理論と同じです。彼が言うには「あらゆる疾病の原因は長期に蓄積した汚血の爆発によるものです」だから、体内汚血をたまらないようにするが、でも生きているうちには、一人でも免れず 汚血が溜まっていくのです。

 

 ゆえに女性の生理と同じように月一回の生理汚血を排泄すればどうですか。汚血は病魔の温床です。だから、汚血をとれば病魔の温床がなくなるので病魔を倒すのです。病魔を倒す力は、あなたの持っている生命力、治癒力で病魔を殺すのです。それが一番正しい方法ではないか。

 

 漢方薬をうまく調合できたら、人間の生きる生命力、自然治癒力を育てる力があります。要するによりよい療養生活が必要、もうお金、財産、女とも身外物です。人間99%がいつも足りることを知らない。要するに、足りることを知る心のかまいが必要です。事業を次から次に拡張していくことで、かわりに命を縮めるのです。

 

 いつも自分が一番と思うのは大きな間違いです。もっと力があるのは病魔の攻撃です。だから、病魔を克服する人が一番偉いではないか。

 

蔡篤俊 院長

ぐっすり眠れる本当のメカニズム(メルマガ2019-1-31版)

人間元気で健康で生きる4大条件は
1.よく食べられる。これは,内臓が元気の証拠
2.よく飲める。これは、内臓の機能がよいこと
3.よく眠れる。これは、脳神経細胞に邪魔なものが少ない証拠
4.よく遊べる。これは、よく動けることを指している


 以上の四点で、第3点目のよく眠れるメカニズムは、誰一人も知ることができないことが現状です。だから、世の中の社会では、いろんな説や、大企業が健食作りに入り込んで、星の数ほど論説が多いです。これらは、すべて定説ではありません。ほとんど信用性が低い、メカニズムもないことです。一番現実に合うものは、昼間よく働いて、体の肉体、疲労を重ねて、夜になると、もうこれ以上の体力がなくなる。これで90%の人がよく熟睡し眠れるようになるのです。赤ちゃんや子供のことを見ればわかるように、動く子はよく育つ、言葉からわかるようによく動けると、ほどほどに肉体疲労がたまる。それから、この子もよく寝るからよく成長できる。これが証明するのは、よく寝ることが大切です。人間が長生きするためには、よく熟睡することです。


 それ以外はよく眠るのに、本当に効き目があるのは、八仙宝粉を眠る前に0.5g飲めば、99%の人がよくよだれでるぐらいに眠れます。これは信用できる。

 

蔡篤俊 院長

体内の汚血がすべての病気の発生源となる(メルマガ2019-2-7版)

 まず人間が生きていくのは絶対生活のゴミ、汚血がたまるのです。ここでよい分析をして臨床治療に役立つような研究を発表します。まず汚血の分類が三つに分かれている。


1. 若い汚血大体30歳〜45歳までの汚血を指しています。この若い汚血が悪い病気、癌を起こさない。一般的な風邪、インフルエンザが多いです。その他肩こり、疲れとも発生する。
2. 成人汚血、大体は45歳〜55歳までの汚血、ある程度成長した汚血です。これらの汚血が大体中症程度の病気、たとえば細胞破壊、B、C型肝炎、狭心発作、重度疲れ、多発性関節炎、膠原病などです。
3. 古い長期蓄積した汚血50歳〜70歳までの長期汚血を言うのです。この古い汚血が蓄積して一旦爆発したら大体癌なるのです。それで心筋梗塞、脳梗塞、痴呆症、認知症、慢性閉塞性心肺症候群、腸閉塞、肝癌、内臓癌となるのです。


 だから、この汚血の認識を早めに自覚したら、あなたは重い病気にならない。1908年ロシアの生理学者ノーベル賞者の理論は「長期蓄積した毒血汚血が一旦爆発したらそれは癌です」だから、東京の蔡クリニックもうすでに40年間この汚血の掃除術をやっているので、すでにアトピー、アレルギー乾癬、湿疹、全身疼痛、腰痛、背部痛、坐骨神経痛、手足関節痛とも治していくのです。これは薬なしで確実に治すのです。信用できます。

 

蔡篤俊 院長

一旦病魔が襲ってきたら、誰も戦うことができない(メルマガ2019-2-14版)

 一旦病魔が襲ってきたら、全世界の医師誰一人も、戦うことができないのは真実です


 小さいときから、いつもおじいちゃんの話を聞いてわかる事は、一旦病魔が襲ってきたら、どの病院に行っても勝つことができません。医師になって、大学病院でいろんな癌患者の治療を見て、やっぱしおじいちゃんの言うことと同様、いろんな治療をしても、助かる患者はほとんどいません。唯一わかるのは3カ月、6か月、1年、2年で死亡する差だけです。これでわかる事は、病魔と戦うことはできないわけです。皆様が、普段からやっているいろんな健康法、いろんな予防法、それぞれ何百何千種類もある。これはいいではないか。ただ、いろんな化学薬品といろんな先端医療はしないほうが一番の予防法、健康法ではないか。


 とにかく過労しない、よく休養することが一番の予防、健康法ではないか。


 世間にはいろんな予防健康法といろんな治療法があるが、臨床上の経験から結論を出すのは下記の通り

1.よりよい療養生活が必要
2.化学薬と先端医療IPS、ES幹細胞、臍帯血法、すべて禁忌です。なるべくしないほうが長生きする。
3.もちろんよく休養すること、過労しないこと、これが定番です。
4.生きているうちに生活のゴミを掃除する。すなわち女性みたいに毎月1回の生理が健康です。だから、毎月1回の汚血をとることが大切ではないか。
5.中国の崑崙山道家昔から伝わってきた漢方薬の煉丹術で作られた仙丹が生命を延ばすには役に立つと思います。
6.人間の生きる目安は下記の4点を達成すること
@何歳になっても食べられる。五臓六腑が若返り証拠
A何歳になっても酒が飲める。これは五臓六腑の機能が良い証拠
B何歳になってもよく熟睡できる。よだれがでる睡眠が一番よい
C何歳になってもよく遊べる。すなわちよく行動できる、よく動ける、これは足腰とも支障ないこと

以上の6点は病気しないことの一番よいではないか。

 

蔡篤俊 院長

あらゆる病気の原因は汚血にある(メルマガ2019-2-28版)

 あらゆる病気の原因は汚血にある、この汚血はすなわち生活のゴミです。この生活のゴミは人間の生活の屋敷のゴミと一緒、定期的に掃除しないと誰でも病気になります。


 1908年ロシアの生理学ノーベル受賞者、彼の理論は「長期累積した汚血、毒血が一旦爆発したら、それは癌のはじまりです」この汚血がすべての病気を引き起こすのです。まず長く蓄積した汚血がたまると、人間が最初に現れる症状は発熱、咳き込み、頭痛です。


 これらの症状の発生源は汚血のたまり、しかもこの汚血は長く蓄積したものではなくて、すなわち若い汚血。だから、一旦爆発すると発熱が専攻して、これらの症状は現代医学で言うと、インフルエンザの発生です。今まで全世界で発生したインフルエンザのスペイン風邪、ロシア風邪、香港風邪、中国のSARS、日本の鳥インフルエンザ、すべて若い汚血が引き起こした病気です。実は全世界の医療界、WHOの見解は、間違っている考え、この香港風邪などは、実に人に移らない、伝染もしないものです。この若い汚血は、大体現代人で、3-4年同じ生活している集団は、必ず若い汚血がたまり、発熱、咳き込みなどのインフルエンザが発生します。人間のサイクルは、4-5年養鶏場は2-3年、養豚場は3年前後で口蹄疫が発生します。これは生き物の若い汚血が溜まったため。長期の古い汚血蓄積は、大体癌と重病の恐れである。よく認識すること。これはWHOの見解と米国の医薬戦略との関係もあるので、よく認識したほうが安全です。

 

蔡篤俊 院長

すべての病気を回復させるには(メルマガ2019-3-7版)

 癌を含むすべての病気を回復させるには、ほとんど患者本人の生命力にたよりになるのです。
 人間は欲を出して、誰でも、長く生きたいのですが、生活のため、生きるための勉強、努力、働く、喜怒哀楽などはすべて、人間の体力に関するのです。要するに、過労と休養不足では、体力を落とすのです。その他、石油からとった化学薬プラスチック製剤など、不意に混ぜたものをとっていると、体力、生命力も落ちてしまう。だから、現代医療の抗癌剤、化学療法剤、いろんな病気の化学薬など、すべて体力を落とすのです。
 この鉄則を無視すると、だれでも体力が悪くなる。人間が生きていくにはすべて、自分の生命力、原動力、体力に頼るのです。生命力、原動力、体力が低下していたら、誰でも病気を回復することが難しくなる。だから、ほどほど休養をとって、体を大事にして「日出而作、日入而息」の鉄則を守って、絶対他の何も頼りにしないで、うまく体が元気、健康になるのです。この説は絶対信じてよいです。何をやっても、何を飲んでも、唯一体力、生命力、原動力を維持するしかありません。この三つの力を養うためには、下記の二つの鉄則を守ること。
1.よく休養をとること
2.体内汚血を掃除すること
この二つだけで命が延びる、元気になるのです。

 


蔡篤俊 院長

頭痛の根本的な理由とすぐ効き目がある治療法(メルマガ2019-3-14版)

 人間が生きているうちに、もっとも頻繁に出るのは頭痛。すなわち頭に痛みがあること。ご存知の通り、頭蓋骨にあるのは、脳神経細胞と体を支配している十二対脳神経。これらはすべて、体の総司令部です。
 脳の研究で、化学的に言うと、脳の栄養素は酸素と糖だけです。しかし、私の臨床研究では、脳が一番疲労回復できることは、休養だけです。休養でも、毎日よだれがでるような睡眠が一番大切です。いわゆる赤ちゃんの眠りです。人間の一生で、初老期の65歳ごろから、もう睡眠は苦手です。ますます命の終末に近い睡眠になってしまう。夜中3時ごろ一旦目が覚めたら、もう眠れないです。このタイプの睡眠はもう命をとる睡眠です。酸素が足りなくなり、めまい、ふらふらです。長くなると、頭痛も発生します。もう一つの盲点は、脳に汚血のゴミがたまりすぎると発作します。最初に汚血のゴミが溜まると、まず頭痛がします。その後、長期累積汚血がたまると、脳に関係ある病気がどんどんでてきます。まず認知症、痴呆症、蓄膿症、歯槽膿漏、目かすむ、老眼、中耳炎、耳鳴り、難聴などすべて脳内ゴミの作用です。これが取れれば、すべて予防できる。治療もできるのです。一切薬使いません。

 

蔡篤俊 院長

70歳以降に元気で生きるためには体の汚血をとるしかない(メルマガ2019-3-28版)

 人間は70歳以降なると大体古い汚血がたまりすぎていることが間違いありません。この古い汚血は体にいろんな支障が発生します。その代表的な支障は足、腰、痛み発生する。それで行動不便なるときに動けないこともある。

 その次に古い汚血が爆発して内臓にダメージを与える。これは炎症、癌発生となります。その他、いろんな不定愁訴発生します。だから、年をとると、怖いのは古い汚血の悪さ、それに加える間違った現代医療の化学薬品を飲みすぎると、もっと汚血が反乱します。

 現代医療はいろんな痛み、痒みには治療法がないため、ますます化学薬を飲むと、大量もっとも悪くなる。これは老人の致命傷です。これは現代医療の無力さで、だから入院して検査、点滴をすると、体がもっと悪化する。一番典型的な症状は閉塞性肺気管支で命が取られてしまう。あるいは狭心発作で心臓虚血性心疾患で命をなくすことが多いです。

 

蔡篤俊 院長

健康で元気のためには(メルマガ2019-4-11版)

 健康で元気のためには、もう現代先端医療の時代は終わった。
 現代医療が、近100年で人間に浸入していた。それで全世界の人間が化学薬に洗脳されていた。もともと現代医療は戦争医療で負傷者の兵士に血をとめて結紮する。骨折をつぐなどの傷害兵士の治療にあたっていた。最近70年間戦争していないため、現代医療は病魔ある患者の治療を受けているが、でも70年の臨床効果が見ると現代医療の化学薬と手術は病魔と戦うことができない。要する病の治療には力ありません。ほとんど化学薬は病気を治す効果がほとんどないと言っても過言ではない。その上に化学薬を長期飲むと却って4種の副作用が発生します。
 1.炎症を起こす
 2.痛みが発生する
 3.痒みが発生する
 4.むくみが発生する
 以上の四点がすべて化学薬の副作用です。だから、この100年の現代医療はもう患者の治療には終わるのです。人間もともと自然に生きる力があります。けっして化学薬で人間の病を治すではない。でも99.99%の人がまだ悟っていないままで化学薬を信じつづいている。これも無知で自殺行為です。でも現代医療者まだ悟らないまま、化学薬を使いつづけている。しかも医師処方した化学薬の濃度は0.05mgにうすめて、この濃度なら薄すぎる。水を飲むと一緒。だから、副作用でるのは10年、20年もかかることにした。これは現代医療の世間騙し手法です。どうして化学療法剤、抗癌剤、半年で副作用でる理由は薬の濃度はmg増えたからです。とにかく化学薬絶対人間に使うのは大きな間違いです。もともと人間に病気があるときはすべて痛み、痒み、炎症ですから、これらの症状は人間、自然に休めば、90%以上自然に治していくのです。けっして化学薬を飲んで、痛みが治ったではないので、あなた騙されないようにしてください。


蔡篤俊 院長

癌治療の考え方から、癌を成功に治す方法(メルマガ2019-5-15版)

癌も一種の病です。

普通に病とは、小病、中病、重病、この病の分類から、もっと重症というのは癌です。癌は、昔から中国にはすでにあった。中国人は、癌を壊病と言います。要するに、壊病とは、重い病よりもはるかに上にある。しばらくたつと、死亡の可能性があること。

だから、壊病とは、重症よりも危険な存在です。

 

しかし、最近の検査機械の進歩と精密さで、大学病院に検査してもらったら、すぐに2人に1人が癌という現状です。でも、これは壊病ではないです。これも本当の癌ではないです。これはいわゆる検査機械の過度な精密のため、50%以上の皆が、癌と言われるのです。この検査癌は、壊病ではありません。だから勘違いです。

 

この検査癌は、大学病院の現代医療が取り扱いしているので、もう10歩も早く癌と言われるのです。この検査癌は、東京の蔡クリニックの治療法では

1. 針+灸 遠赤外線療法

2. 針吸汚血毒血除去方法で、すばやくこの検査癌がなくなる。すぐに患者が回復してしまうのが、当院での普通のやり方です。化学薬品を使用しないで治すのは、天の技です。

この検査癌を、すぐに化学療法剤、放射線、外科手術、免疫療法、CAR-T免疫細胞治療をして、ほとんど命にかかわるようになる。これも現代医療の行き過ぎです。これは間違いです。

だから、要するに、検査癌と言っても壊病と言っても、でたらめに変な化学療法をしないほうが得です。

 


蔡篤俊 院長

酒の本当の効果は何ですか(メルマガ2019-6-6版)

酒を飲んで肝臓が悪くなるのは錯覚です。フェイクニュースです
人類が生まれて以来、酒は、生活の中で不可欠なものです。
ヨーロッパのワイン、ロシアの白酒、日本の焼酎、日本の清酒、イギリスのウィスキー、ブランデー、中国の茅台、台湾の高粱酒などさまざまがあるが、すべてそれなりの効果がありますが、一番良くないのは不純な酒、変な物を混ぜる酒は体によくないだけ。その他すべてよいです。でも酒が本当に体によいのか。どこによいのか。そのよいところはどこにあるのか。わかる人が少ないです。
まず酒を飲むと、体の血流循環がよくなることは、誰でも疑うことがないです。
その次、お酒は、体に特別な働きがあります。
すなわち、体内の汚血、雑物、異物を追い出す力があります。その効果は、体内に汚血が溜まっているなら、お酒を飲んだあとに体がむくみを発生することがあれば、腎臓ではなくて、体が、化学薬を飲みすぎて浮腫みとなる。汚血が溜まりすぎて、浮腫みとなるのです。そのときに、お酒を飲んでも大丈夫です。ただ、一つ覚えることが体内の汚血を吸い取る手術をやったほうが体には良いです。
酒も古いほどが良い。年代物はなお良いです。

 

蔡篤俊 院長

汚血の掃除は人間には絶対必要だ(メルマガ2019-6-13版)

女性が男性よりも10年長生きするのは毎月1回生理汚血があるから、生きる条件、元気の元です。
1.食べれる、排泄できる
2.酒も飲める
3.よく眠れる睡眠
4.よく遊べる
5.よく動ける


若くなる条件
1.体内汚血をとること、女性毎月一回生理、

 60歳以降男女とも月に一回汚血をとることが若くなる。

 長寿できる証拠。


2.毎日熟睡できる。よだれがでる睡眠が必要。


3.歩く、スポーツ、ゴルフなどの運動もいいが、効果が薄いです。

 いろんな野菜、美味しいものを食べても効果が薄いです。

 でも何と言っても、天然、野生のものが一番よいです。

 養殖のものはすべて臭くなる。体内の汚血もたまりやすい。


4.病院から出している化学薬品では、絶対病気を治す力がありません。

 だから、絶対受け付けない。飲まない。


5.外科手術も50%以上リスクあり、外科医も人間ですから、

 ミスが絶対に存在している。

 外科で使っているプラスチック製剤ポリプロピレン、

 外科糸とも使用を禁止すべきです。


蔡篤俊 院長

高血圧の福音(メルマガ2019-6-28版)

薬一切使わないで、物理療法だけで、高血圧を120/70mmHgに下げることは、一番素晴らしく信用できるのではないか
現代医療の高血圧の薬は、5種類のメカニズムがあるが、非常に複雑になる。
しかも、血圧を下げることに、さまざま効果が違う。
しかも、血圧の薬を飲んでも、体の調子がよくなる実感もない。
むしろ薬を使わないで、一つの物理療法、汚血を排泄するだけで、うまく血圧を下げて、120/70mmHgになることが一番理想的ではないか。
長い間に化学薬を飲むと、思わず、別な体の症状もぞくぞく出てくるので、この薬による高血圧を下げる方法は理想ではない。
むしろ何も薬を飲まないで、汚血排泄だけで、血圧が自然に下がるのは、特技ではないか。

 

蔡篤俊 院長

天は二物を与えない、お金がほしいか、健康がほしいか(メルマガ2019-7-12版)

人間生まれてから、誰でも同じ人生道程を歩んでいると思います。

大体の人は、一生懸命、長生きして勉強して、

一生懸命仕事をしているが、もちろんお金がほしい。

よい生活をしたいなら、ときどき多忙をして、仕事をやりすぎて、

もちろんお金が入ってくるのだが、

不注意すると、健康を損なう人が70%います。

これは、いわゆる、天は人間に二物を与えないのです。

どっちを選ぶか、心次第です。

でも人間は、ただ一筋、仕事に頑張るのは良いけど、

仕事の間に息抜き、休養する、気分転換できない人は

大体健康を損なうのです。


お金ができても、実はお金で何でも買える。

何でも物が手に入る。

万能みたいですが、唯一お金で買えないものは、健康です。

よく覚えておくこと。

早めに知っていれば、

早めに心転換であなたの人生は幸せになると思います。

お金は万能にしても、唯一健康は買えないのです。

一旦健康を損なったら、

唯一蔡クリニックの三点物理療法が良いのです。

@マッサージ、休養、よりよい療養生活

A針プラス遠赤療法

BNAT針吸汚血を強制排泄する療法

 

蔡篤俊 院長

癌の治療では2年内に転移、再発となる理由は(メルマガ2019-7-25版)

1.癌は癌細胞と癌因子がある。

  癌細胞はとれるけど、癌因子は絶対とれない。

  残るだから、転移、再発の一番理由です。


2.癌因子による転移と再発はおおむね肺に

  転移の肺癌と骨髄に転移の骨髄癌です。

  これは現代医療の癌治療の結果運命です。

3.現代医療の癌治療はその間違いだらけの中に

  一番悪いのは全世界千篇一律の化学療法剤で、

  これは現代医療の癌治療の大きな致命傷です。

  化学薬を使うと、癌が治りません。

4.癌は実が長い重い病気の延長線です。

  実に癌は一種の慢性病ですから、すぐには死にません。

5.癌治療一番有効かつ勝つ治療法は物理療法しかありません。

  その物理療法の内容は

 @マッサージ、休養、よりよい療養生活、ゆたかな療養生活が必要。

   癌になって、まだ企業をやるとか、女遊ぶとか、お金ほしいとか、

   それは癌になる致命傷です。


 A針プラス灸遠赤療法は深層の癌汚血を打つ、倒すことができる。

   1年かかる。しかも30回以上施術する。

 BNAT針吸汚血毒血掃除する方法です。この方法では癌因子をなくす。

   癌因子をとることができる。だから、癌患者は転移する心配いりません。

   しかも、1年で30回施術する効果が臨床実証済です。 


蔡篤俊 院長

癌とアトピー、アレルギーとも根深病です(メルマガ2019-8-10版)

それら両方とも頑固です。
これに、化学薬品を服用したら、もっと悪化する。
やはり、中国漢前の春秋戦国時代の治療法で、1年を通して、大体針灸とNAT汚血療法を40回以上やらないと、うまく治りません。
頑固な癌と薬害のアトピー、アレルギーとも深部に根深く異物汚血が住みこんでいるので、
唯一の治療法は、先端の化学薬ではなくて、やはり春秋戦国時代の三大物理療法で治します。
この春秋戦国の医療とは
1. 華佗を代表的として、現場で鍼灸し、即治せる技術。
2. 扁鵲の診断学大家の力で、検査なしで望、聞、問、切だけで、患者の病態を把握できる。即治療もできる。
治療法は完璧物理療法
@ マッサージ、休養、より良い療養生活、豊かな生活だけで命が延びるのです。これも確かにあなたの体力、生命力、自然治癒力、免疫力を養うこと。
A 針プラス灸、遠赤治療法で深層の癌因子、病気の元凶汚血を叩くのです。これも年間10回すれば、あなたの体力、生命力、自然治癒力、免疫力を増強する。
B NAT針吸汚血毒血掃除法でよく病気の温床をとれるので、病気の温床と取れれば、病はよくよく改善予防できるのです。これはあなたの体力、生命力、自然治癒力、免疫力を邪魔するものがなくなるから、自然に体力、生命力、免疫力、自然治癒力が増強するのです。

 

蔡篤俊 院長

くも膜下出血は予防するしかない(メルマガ2019-8-22版)

くも膜下出血を予防するには、東京蔡クリニックで頭と背中の汚血をとるしかありません。薬を飲んでも、化学薬の効果はぜんぜんないので、騙されないでください。


くも膜下出血の発症原因は
1.忙しすぎる。休養足りない。大体血管が丈夫ではなくて、しかも怒りっぽい人と多欲、多事、多心の人が多い。
2.夜11時以降のクラブ生活は危ない。起こりやすいのです。
3.好発性年齢は60歳前後と代謝、排泄が悪い人が多い。
4.芸能界の社長、支配人は多忙、休養が足りないから、このくも膜下出血が多いです


くも膜下出血の危険性
1.軽かったら、軽い脳梗塞なる
2.重かったら、寝たきりか、歩行困難か、命もとられてしまう。
くも膜下出血には、すべての常用薬とも効き目ありません。予防しかありません。一旦発生したら、あなたの行い、運によってあなたの運命が決まる。


くも膜下出血の予防は、やはり東京蔡クリニックの三大治療法で助かるのです。
1.マッサージ、休養、よりよい療養生活
2.針プラス遠赤療法
3.NAT針吸汚血を強制排泄する療法 


蔡篤俊 院長

化学薬品とプラスチックとも石油から(メルマガ2019-9-12版)

化学薬品とプラスチックとも石油からとったものですが、どうやって患者の病態を治せるのか。
理屈、メカニズムともない。根拠もないことを、どうして欧米の洗脳だけで、全世界の大学病院の教授とも盲目ではないか。善悪を区別できないのは、智慧がない。どうして独自の治療開発できないのか。全世界大学病院とも千篇一律で化学薬を使っていることは、もう冒頭から癌と軽病、中、重症病態とも治せない。


一番よい治療法は、中国漢前の春秋戦国時代の医療法です。
1.華佗を代表的として、現場で鍼灸し、即治せる技術。
2.扁鵲の診断学大家の力で、検査なしで望、聞、問、切だけで、患者の病態を把握できる。即治療もできる。

とにかく春秋戦国の三大治療法、検査なし、化学薬なしの物理療法です。
1.マッサージ、休養、より良い療養生活、豊かな生活だけで命が延びるのです。これも確かにあなたの体力、生命力、自然治癒力、免疫力を養うこと。
2.針プラス灸、遠赤治療法で深層の癌因子、病気の元凶汚血を叩くのです。これも年間10回すれば、あなたの体力、生命力、自然治癒力、免疫力を増強する。
3.NAT針吸汚血毒血掃除法でよく病気の温床をとれるので、病気の温床と取れれば、病はよくよく改善予防できるのです。これはあなたの体力、生命力、自然治癒力、免疫力を邪魔するものがなくなるから、自然に体力、生命力、免疫力、自然治癒力が増強するのです。

 

蔡篤俊 院長

汚い血を抜くだけで、万病の予防と治療に役立つ(メルマガ2019-9-25版)

化学薬1粒も使わないこと


1. 頭の汚い血を抜くだけで、下記の病の予防、治療とも可能


脳梗塞、認知症、痴呆症、アルツハイマー、頭痛、目がかすむ、
鼻つまり、中耳炎、突発性難聴、歯槽膿漏、舌炎、舌癌、咽頭癌
とも有効

 

2. 前胸部の周囲と後胸部とも、心肺圧迫症候群、肺炎、呼吸困難、息切れ、咳き込み、心筋梗塞、狭心症、不整脈、胃もたれる、のどが痛い、肝腫大予防、心房細動とも有効

 

3. 背中の汚い血を抜くだけで


肩こり、背中痛、肝炎、肺癌、肝癌、腰痛、坐骨神経痛、前立腺癌、子宮頸部癌、卵巣癌、脊髄狭窄症とも有効

 

4. 全身四肢の汚い血を抜くと


四肢のしびれ、四肢の痛み、四肢こわばる、下腿がつる、
関節痛、すべてに有効です

 
蔡篤俊 院長

検査なし薬なしで癌と重病を治す(メルマガ2019-10-16版)


 抗癌剤をしていた癌患者は2年後99%が肺癌、骨髄癌に転移するのです。これは化学薬という抗癌剤が肺に骨髄に累積沈着している証拠です。だから、抗癌剤してはいけません。ぜんぜん元の癌と転移癌とも治りません。しかも重症になってしまう。最後に早く死ぬしかありません。新免疫治療法CAR−T免疫細胞療法ともダメです。癌治療と重い病気の治療とも化学薬、抗癌剤を使ってはいけません。これは命を救う鉄則です。唯一治療できるのは検査なし、化学薬なしで中国漢代前の二大考え方と三大物理療法であなたを癌から救うのです。

二大考え方
1.華佗を代表的として、現場で鍼灸し、即治せる技術。
2.扁鵲の診断学大家の力で、検査なしで望、聞、問、切だけで、患者の病態を把握できる。即治療もできる。

三大物理治療法
1.マッサージ、休養、より良い療養生活、豊かな生活だけで命が延びるのです。これも確かにあなたの体力、生命力、自然治癒力、免疫力を養う。
2.針プラス灸、遠赤治療法で深層の癌因子、病気の元凶汚血を叩くのです。これも、年間10回すれば、あなたの体力、生命力、自然治癒力、免疫力を増強する。
3.NAT針吸汚血毒血掃除法で、よく病気の温床がとれる。病気の温床が取れれば、病はよく改善予防できるのです。これであなたの体力、生命力、自然治癒力、免疫力を邪魔するものがなくなるから、自然に体力、生命力、免疫力、自然治癒力が増強するのです。
これで十分100%人間の病気と癌を治すのです。

 


蔡篤俊 院長

頭丸ごと汚血をとれば(メルマガ2019-10-24版)

頭丸ごと汚血をとれば、下記の病気の予防と治療ができるのです

薬いりません

1.脳の病気、脳腫瘍、認知症、痴呆、脳梗塞予防一番大切なこと。

2.目に老眼、かすむ、充血、白内障、緑内障とも予防できる。

3.耳に中耳炎、突発性難聴、耳鳴りとも予防できる。

4.歯槽に歯の健康、歯肉腫脹、痛み、顎関節正常。

5.鼻に鼻づまり、くしゃみ、蓄膿症とも予防できる。

6.口に口内炎、舌炎、舌癌、口腔癌とも予防治療できる。

 

人間の体にどうしても生活のゴミと年齢とともに体内汚血がたまるのです。

その汚血分類は

1.自然汚血

2.化学薬品の蓄積

3.プラスチックの蓄積

4.その他農薬とも蓄積

だから、この汚血を掃除できたら、すべての病の予防ともできるのです。

 


<汚血の最大副作用は>

1.圧迫による痛み、だから、とれれば、体内は楽になる。体の疲れも取れる。

2.蓄積による痛み、痒み

3.流れない湖のようにいつも腐ってしまう。体内汚血も同じように腐ってしまう。

癌の爆発です。

だから、体内汚血をとることで、あなたの元気、健康な体を保つのです。

 

蔡篤俊 院長

脳梗塞は予防よりも大事なものはないが(メルマガ2019-11-7版)

一旦脳梗塞になったら、命を一命とりとめても、

その後の十何年の苦しい生活と不便な苦痛の毎日が何よりもつらいです。


本人の苦しみと周囲の介護とも迷惑一方です。

それで、一旦脳梗塞が発生したら、

回復させるには、

針灸治療とリハビリも効果が薄く、

正常に回復するのに、

軽い脳梗塞の人は、正常に回復する希望がありますが、

中、重程度なら、なかなか回復することが難しいです。


脳梗塞は、脳内出血と血栓どちらにも関係なく、

症状の軽、中、重にわけると、一番理解しやすくなる。


とにかく、軽なら東京蔡クリニックの汚血掃除する方法が

一番早く正常に回復するのは間違いないです。

リハビリとマッサージと針灸治療とも、力が薄いのです。

化学薬品を飲んでは絶対いけません。 


蔡篤俊 院長

上気管支肺炎の症状は(メルマガ2019-11-22版)

上気管支肺炎の症状は
1.咳き込み、一日中、咳をする
2.痰がなかなか出ない
3.無呼吸症候群
4.息苦しい
5.ときに呼吸困難、これは化学薬品を長期に服用したせいです。
6.鼻つまり、鼻水


以上六つの症状がある患者は、全日本で6000万人います。

どうしてそうなっているのか、今、日本人は、魚、牛、羊、鳥、豚の肉を取りすぎて、

大体上気管支に異性汚血がつまっている。

これらの症状の病気を、普通、化学薬品では治す力がありません。
むしろ化学薬をたくさん服用すると、もっと上気管支に蓄積する。
だからなかなか治療法と治療薬ありません。


唯一、素早く治す方法は、上虚部の上気管咽喉部の異物汚血を掃除すれば、

一番素早く、六つ症状がとれるのです。すべて化学薬、漢方薬いりません。
もしも、まだ、たくさん化学薬を飲んだり、点滴をして、抗生物質となると、

化学薬品が蓄積して、もっと悪化してしまう。

ときに、気管支喘息と間質性肺炎、肺癌に展開してしまうことが多いです。

要注意。

 

蔡篤俊 院長

なぜ全世界中癌を治すところはないのか?(メルマガ2019-12-5版)

1.癌になってもすべて化学療法剤、抗癌剤をやるから、これらの化学薬品が癌と戦うことができません。抗癌剤を点滴に入れて、毎日点滴すると、抗癌剤がすべて癌患の骨髄、内部臓器に沈着して、蓄積して、それから1年、2年で肺に癌転移するか、骨髄に転移するか、それしかないです。だから、癌治療には化学療法剤は治すところではない。むしろ、早く転移する、命をとるかになる。


2.癌を治すにはまず癌になる。原因は累積した汚血の悪作用、汚血の爆発である。だから、また異物の化学薬と抗癌剤をいれると、もっと異物がたまる。もっと患者を苦しくなる。それで早く死ぬか、転移なるかです。


3.全世界の大学病院千篇一律化学薬を使っていることは天下の間違いです。だから、癌を治すよりも患者は化学薬の副作用で死んでしまいます。死ななかったら、肺癌に転移、骨髄に転移なる。それで余命6か月と言われて、死を待つだけです。


4.癌の汚血が体内に沈着するだけ。骨と神経に沈着して、だから疼痛が消えません。また、癌の汚血が左右に流れません。唯一流れるのは内→外に流れるだけ。だから、癌の汚血を掃除するには、1年と回数50回ぐらいかかります。それはその原因です。

 
蔡篤俊 院長

最先端心臓疾患の治療法(メルマガ2019-12-19版)

最先端心臓疾患の治療法、薬を一切使わない物理療法
心臓に関する循環器系の病気は、いろいろな説を言っている。
いろいろな治療法があると言われる時代ですが、実は、ほとんどの医師、研究者、製薬会社の研究員とも、心臓に関するいろいろな病態、@ 狭心症
A 心筋梗塞 B 不整脈 C 期外収縮 D 房室ブロック E心不全
F 心房細動 などの診療の考え方、診療の方法、治療薬などすべては妄想、空想の期待値が大きい。実際には、ほとんど治療効果はありません。


例えば、カテーテル治療にしても、すべての心臓病治療の考え方は、すべて血管内の掃除をみているだけ。実際、心臓病全般の血管内の考え方では、本当に効き目は極薄です。
実に、最先端心臓病態を治療する考え方は、心臓の周囲の異物、汚血の悪さによって、心臓が圧迫されて、うまく動けなくなることが、一番の心臓病態が悪くなる原因と考えた方がよい。だから、すべての循環器の薬は、血管拡張だけで、効き目がありません。ゆえに、心臓周囲、すなわち、前胸部、後胸部の異物、汚血を掃除することが、一発で、しかも5〜6回の治療をすれば、すべての心臓の動きがスムーズになる。そして、心筋梗塞、心房細動、期外収縮、房室ブロック、不整脈とも、きれいに治していくのです。カテーテル療法はいりません。すべての薬もいりません。もうすでに、東京の蔡クリニックで40年間臨床済み。 

蔡篤俊 院長

【あらゆる皮膚病】

アトピー性皮膚炎 尋常性乾癬 掌蹠膿疱症 脂漏性皮膚炎 にきび 
水虫 湿疹 蕁麻疹 老人性掻痒症 ケロイド 薬疹 かゆみ 爪軟化症 陰部かゆみ etc 

 

【あらゆる慢性病、成人病】
高血圧 糖尿病 多発性関節炎 痛風 高脂血症 脂肪肝 生理痛 更年期障害 気管支喘息 慢性気管支 自律神経失調症 そううつ病 胸いらいら 怒りっぽい こわばる めまい 肩こり こむら返し しびれ 腰痛 座骨神経痛 頭痛 偏頭痛 咳き込み 高熱 弛緩熱 微熱 胸痛 狭心症 肝炎 膵臓癌 肺癌 鳥インフルエンザ SARS AIDS 胆のう炎 視力低下 飛蚊症 蓄膿症 アレルギー性鼻炎 突発性難聴 赤ら顔 etc

あらゆる皮膚病、慢性病、成人病でお困りのかたは
蔡内科皮膚科クリニック
医学博士 蔡篤俊(さいとくしゅん)
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