薬を使用しないベストの治療法こそ、真実の治療技術です

「薬を使用しないベストの治療法こそ、真実の治療技術です」


(これは京都大学医学部のIPS細胞移植教授の言葉ですが、でも結果はまだわからないです。2018.11.09)

 一つの治療技術で、複数の多くの病気を同時に治すことがもっと素晴らしいではないか。しかも副作用なしです。


 病気の治療法で一番素晴らしいと言えることは、下記の三つの条件が揃わないと、ベストの治療技術とは言えません。すでに、中国習主席も発言されたが、「薬をでたらめに飲まないこと、薬の力では病気を治す効果がない」


@薬品を使用しない単純な理論の物理療法です。NAT針療法
A一つの治療技術で、複数かつ多数の病状と病気を改善して治すこと。
B全く副作用がないこと。

 

一つの治療法で複数の病を治すことは、天のワザと言っても過言ではありません

 


 医療とは病気を治す。医は矢の如く。病魔を刺す。けれども、現代の西洋医療のあり方は、それと違ってまったく患者の病を治す力がありません。しかも、ほとんどの医師が病態を知らないで、いつも薬を変えるだけで、全然患者の病を治す力はありません。これは現代医療の現状です。


 幸いに、東京の蔡クリニックでは、病気の原因は汚血にあるので、その汚血をとるような技術を発明し、すっきりと患者の病を確かに治していくことはもう疑いありません。


 しかも、最近の臨床研究では、体内の汚血を掃除するだけで、十数種類の病を一気に治していくことがわかりました。


これは本当素晴らしい快挙です。


体の汚血を掃除するだけとれぐらいの病態を同時にとけるか。

 

@頭の汚血をとると、脳梗塞、認知症、痴呆症、老眼、難聴、蓄膿症、花粉症、歯槽膿漏、口腔癌、舌癌、口内炎。


A背中の汚血をとるだけで、その病態何十種類、例えば、肩こり、頭痛、背中痛、腰痛、坐骨神経痛、胆嚢炎、胃潰瘍、肝炎、膵臓炎、大腸炎、大腸癌、肝癌、胆のう癌、膵臓癌とも解決できる。


B骨盤の汚血をとるだけ。子宮頸部癌、卵巣癌、子宮癌、前立腺癌、膀胱癌、腎臓癌。
以上の数十種類の病態はこの頭、背中、骨盤中、骨盤の汚血をとれば、すべて予防と治療とも役に立ちます。

 

 これこそ、一つの治療法で複数の病態が同時に解決します。化学薬品一切使われないこと、汚血施術回数20回前後時間4カ月〜半年かかります。

手足のつっぱり

  人間の体のすべて骨筋の動きは、全部脳の指令によって、動く。
  脳の意思決定がなかったら、骨筋は動かないです。でも脳の指令なしで手足のつっぱりがあるなら、それは二つの原因あります。
  @ 脳神経細胞の損傷により、強制的に手足のつっぱりなり、この場合はいかなる治療とも薬治療とも効果がありません。唯一、脳の損傷している脳神経細胞を多少修復すれば、つっぱりが和らげる。この脳神経細胞の緩和、修復する方法は蔡クリニックのNAT針療法で脳神経細胞の緩和が働く。脳神経細胞の圧力に対して圧力がNAT針療法で軽減するだから、NAT針療法が現代の脳手術、薬投与よりも効果があります。
  A脳神経細胞損傷がないで、けれども手足のつっぱりがあるなら、それは骨筋末梢神経の問題です。末梢の骨筋の神経が汚血、脂肪、蛋白、毒素、炎症による圧迫による手足のつっぱりなら、蔡クリニックのNAT針療法5−6回で90%が改善している。

体内渋滞症候群 Body Rush Syndrome

「体内渋滞症候群」、この病名は、蔡博士が名づけました。
すなわち、エコノミック症候群の原因です。
これで、あらゆる病気の根本的な理由を説明できるのです。
この体内症候群が解消されると、あらゆる病気が爽快になり、解決されるのです。まるで、高速道路と同じように、事故で渋滞する、自然渋滞する、忙しくて渋滞する、車両が多すぎるから渋滞するなど、いろいろな条件があり、いろいろな病気もあります。
例えば、事故により渋滞すると、高速道路以外の小道も渋滞してきます。これは人間の身体で言うと、毛細血管も拡張し詰まるのです。事故が多すぎて渋滞することは、体内血液内の雑物、蛋白、脂肪、赤血球、リンパ球が多すぎるのと同じで、血流が上手く流れません。ゆえに、人間の身体の渋滞を解消するには、身体の7ヶ所がポイントである。@口 A目 B鼻 C耳 D尿道 E肛門 F皮膚の汗 、これら7つの排泄機構が間に合わないために渋滞が発生するのです。
蔡博士は、これらを解消するために、強制的に体内汚血渋滞物質を取ることを発明しました 
《NAT針療法》は、身体の機動隊です。


◆ NAT針療法の効果
1. 頭がスッキリする。目もスッキリ明るくなる。
2. 耳もクリアで難聴もない。
3. 鼻もつまらない。
4. 肺部の痰もつまらない。
5. 脳もクリアで、認知症、痴呆症、脳梗塞の予防となる。
6. 心臓内も渋滞しない。狭心症、不整脈もない。
7. 内臓、肺、胆、膵臓、胃腸とも爽快。内臓癌も解消する。
8. 関節の渋滞も解消され、関節痛もなくなる。
9. 子宮卵巣も渋滞がなくなるため、子宮内膜症、不妊症、子宮頚癌、子宮筋腫も予防される。
10. 身体の渋滞がないために、痒み、痛みも自然解消される。
11. 身体も軽くなり、軽快になり、迅速になる。
12. 神経と血流もスムーズになる。

Dr.TSAIの現代医学的鍼灸と現代医学的体内汚血病毒菌除去術の即効性は次の通り

@疼痛:いかなる疼痛、すぐ役に立つ。

A痒み:自然な痒みならすぐに効果あり化学薬品による痒みなら、少し時間がかかる。

B咳:いかなる咳込み、黄色痰、白色痰、濃痰、乾いた痰とも関係なくすぐ効果あり。

C疲労:短期の疲労がすぐ取れる。

長期の疲労がすでに癌因子入っているので、時間がかかるが、でも取れる

D発熱:いかなる鳥インフルエンザ、SARS、AIDS、不明熱、新型インフルエンザ、H1N1、H1N5、H1N10、香港型、ソ連型とも2週間以内に完治。

E朝のこわばる:ふぐ即効性です。

F生活習慣病、血糖高、尿酸高、脂肪高、コレステロール高、脂肪肝、高血圧とも10回前後ですべて下がる。

G扁桃腺炎、咽喉痛:3回ですぐ取れる。

H頭痛、肩こり、背部痛ともに5回前後ですべて取れる。

Iすべての皮膚病(天疱瘡除外)アトピー、乾癬の治療確立、治せるのは全日本では当院だけ。

 

DrTSAI

尿管結石、胆石

これらの病気は生活病ですから、

Dr.TSAIの「鍼灸」と「針吸」で

4〜5回施術で、

石が自然に出る。

米粒以下のは特に出やすくなる。

熱中症

 夏には熱中症あり、冬には凍傷あり、人間の体は体内温度と体外温度の差によりいろいろな症状が発生します。

 

 外部体温の上昇につれて、体内温度が体外温度よりも全身上昇。その異常な上昇により体全体のHomeostasisを保つことができなくなるのが、熱中症の根本的な理由です。

 

 要するに、体内汚血が異常に溜まる人はより熱中症にかかりやすいのです。

 動物性蛋白、内臓、魚卵などをたくさん食べる人は早いうちにHomostasisを保つこができなくなります。  

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不整脈、期外収縮、狭心症の画期的な治療法

化学薬品を一つも使用しないで、

DrTSAIの鍼灸と汚血除去術で

完璧に3〜4か月で治せるのです。

DrTSAI

腹痛のメカニズム

子供1歳から80歳までの人間は誰でも腹痛を発生することがあります。
腹痛の理由は三つしかありません。

  1. 腹内臓器の潰瘍、大量出血、穿孔による痛み
  2. 腹内腸管にガスが大量発生する一時的腹痛
  3. 腹内臓器の炎症、癌による膨張

 

          治療法

  1. 出血穿孔の場合は即外科処置が必要
  2. 潰瘍の時は針灸で痛みを止めて、針吸淤血除去術で腹圧を緩和する
  3. 腹内臓器の炎症病変によるものは、針灸治療と針吸淤血除去術で治療

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ニキビ、水虫、湿疹


ニキビは若さの象徴とも言われてますが、軽視できない病気だと思います。
湿疹はニキビに似ていますが発生する場所が違うだけです。
水虫はニキビ、湿疹が長引くと、水虫が出てきます。
以上の三点の病はすべて体内動物蛋白悪性蛋白異性蛋白が溜まりすぎた結果です。


          治療法

  1. DrTSAIの三通茶を毎日2000CC飲む。
  2. ポロンを1日2回、1回10錠飲む。
     以上で80%効きます。

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頚椎腰椎狭窄症、坐骨神経症などのペインクリニック

          メカニズム
脊髄の頚椎、腰椎、胸椎、坐骨股関節などの病気すべては、
骨と骨との間、骨の周りのすき間の空間に悪性蛋白が溜まり発生します。

20年〜40年、長年の間にこの空間に溜まった脂肪蛋白挫傷により、
痛みが発生するのです。だから全人類の70%がこれらの病気や痛みを持つことになるのです。

  
          治 療 

  1.  日々の運動     汗をかいて老廃物を排泄することで多少役に立つか、、。
  2.  マッサージ治療   20〜30%の効果
  3.  針灸治療       70〜80%の効果
  4.  針吸血除去術  90%以上の効果
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Anti−Agingの予防に成功

老化の現象は体型の崩れ、顔の皮膚のたるみ、体の背部−腹部−脚部の血によるたるみなどです。このたるみの中身はやはり淤血です。

この血を取れば体がすっきりします。
たるみもなくなり、体が軽くなり、動作もすばやくなり早くなります。
内臓機能もよくなり全身が若返ります。

人間が100歳以上生きるのは容易ではありません。
この肉体を使えるのは97年が限界、、。

しかし、血除去と運動と食事を注意すれば確実にAnti-Agingの予防となるのです。
体内のぜい肉は淤血が溜まった証拠です。
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 Anti−Aging の実行コース

  1. 針灸治療 週1回 → 月1回 → 2ケ月1回
  2. 針吸治療 月1回 2〜3年
  3. マッサージ療法、運動療法は日々の仕事
  4. 食事は1日1食で十分(55歳以後)

肩こり、腰痛、背部痛の治療法

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          メカニズム

人間は肩をぶら下げる、腰を下に置く、背部に臓器が集まる、のです。
肩こり、腰痛、背部痛はほとんどの人間に発生します。
そのメカニズムは、油と蛋白がそのすき間のところに溜まるのです。
ゆえにほとんどの人はそのすき間から痛みを発生します。


          治 療 法

消炎鎮痛剤は要りません。
そのすき間に針灸をすれば、そのすき間の蛋白を散らばします。
それから、針吸治療でその血を取りだします。
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すべての痛み,痒み、炎症の治療


          メカニズム

痛みは圧迫によるものです。癌が大きくなり圧迫します。
挫傷による分泌物が圧迫します。
痛みのメカニズムは、圧迫と痛み蛋白因子によるのです。

痒みは血と痒み蛋白因子によるものです。
食品としては、主に内臓レバー、ホルモン、など、、。それらを食べると
蕁麻疹,湿疹、痒みとなるのです。

炎症のメカニズムは悪性蛋白によるものです。


          治 療 法


針灸治療と針吸治療を5回ずつすれば解消します。


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多発性関節炎、膠原病、リュウマチなどの治療


          メカニズム


多発性関節炎、膠原病、リュウマチ、頭痛、関節炎、関節腫瘍など一連の病気は、血液に動物性蛋白が溜まり過ぎて、関節がスムーズに動かない、腎臓にも詰まっているのです。動物性蛋白質が溜まり過ぎるとこの系統の病気が一連に発生するのです。

 

          治 療 法


この一連のメカニズムが解れば、もうその悪性異性蛋白が体内に溜まらないようにすることが一番の解決策です。

  1. 針吸治療 ――――  背部、関節のすべて
  2. 針灸治療 ―――― 免疫機能と体力回復をはかるため月1回
  3. 食事は特に異性蛋白、悪性蛋白を極力制限する

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食道から肛門までの消化器系の病気

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          メカニズム


消化器系の病気で一番軽いのは炎症。一番悪いもは潰瘍と癌形式。
これらは、消化器系に悪い蛋白とウィルスが溜まり、時間が経つと潰瘍と癌形式になるのです。
その他、食道癌と胃癌は熱い食物を飲み込み、食道と胃に火傷をし、それも時間が経つと癌になるのです。


          治 療 法 

  1. 針灸治療 ――― 背部、腹部両方にする。月に一回すると予防にもなる
  2. 針吸療法 ――― 体表の血を取る。月1回 予防になる

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婦人科系の病気のメカニズムと治療法

婦人に関する専門は、卵巣、子宮、膣、乳房などが特徴的です。
それら婦人専門の臓器に表れている病気は、炎症、癌、痛みが多いです。
乳房膨張、乳癌、乳腺炎、生理痛、卵巣のう腫、子宮筋腫、子宮癌などです。

           メカニズム

そのキーポイントは体内血が溜まりすぎて病気を起こしているのです。要するに、
胸部に血が溜まり乳房を圧迫 → しこりが発生
卵巣に血が溜まる          → 卵巣のう腫、卵巣癌発生
子宮に血が溜まる          → 子宮筋腫、子宮癌、膣炎など

その血の基は、大体は動物性蛋白、脂肪、ホルモン、乳製品によるものです。
それらのものを取り過ぎると体内に血として溜まり、その血で臓器を圧迫するのです。

            治療法

  1. 乳製品、内臓、魚卵、脂肪肉、蛋白をあまり取り過ぎない
  2. 圧迫している血を早めに取り除く
      針灸治療 ―――― 背部 10回
      針吸治療 ―――― 殿部、背部 10回
  3. 日々の運動

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循環器系に関する心肺高血圧症、狭心症、不眠症、心筋梗塞、心臓ブロック、動悸

          メカニズム

心臓に関する病気はすべて心臓と関係しているというのは間違いです。
それで現代医療では、バイパス手術血管拡大手術カテーテルなどですが、まさに方向が違っているようです。
DrTSAIが着目しているのは、心臓の周りの組織が、脂肪、蛋白、分泌物などで詰まりすぎて心臓を圧迫していることです。
その圧迫によって、動悸、不整脈、狭心症、心筋梗塞、心肺高血圧症などになります。
それらを解決するにはすごく簡単です。要するに心臓の周囲の余計な脂肪、溜まり、蛋白などを針吸療法と針灸療法で改善させるのです。これにより99%の
心臓が常に動くようになるのです。

          治 療 法

  1. 針灸治療 ―――― 背部と左胸前に5〜10回
  2. 針吸治療 ――――  背部と左胸前に5〜10回
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肺に関する急性気管支炎と慢性気管支炎

肺の病気は、気管支喘息、急性、慢性気管支炎、肺癌などたくさんあります。

症状としては、呼吸困難、咳き込み、胸痛、肋間神経痛、リンパ膨張、背部痛、脇痛などたくさんあります。

          肺の病気のメカニズム

肺と胸郭の間に魚卵、レバー、内臓、蛋白、脂肪が溜まりすぎて肺の動きを邪魔する。
時間が経つと肺癌になる。(美味食の人に多い)
運動が足りなく、消耗の少ない人がなりやすい。
要するに、肺に関する病気はすべて乳製品、脂肪食品、蛋白食品、美食との関係が多いのです。
  
          治 療 法

一連の病気があるので治療法は一つです。

  1. 背部に針灸治療      ―――10回で完璧
  2. 胸部と背部に針吸治療  ―――5〜10回でほぼ解決
  3. マッサージ、運動療法   ―――週1〜2回で十分
  4. 食事には厳重注意

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首の上、頭一つの病気のメカニズムと治療法

頭一つだけの病気で30余種類あります。
偏頭痛、頻発性頭痛、中耳炎、蓄膿症、花粉症、アレルギー性鼻炎、鼻詰まり、結膜炎、口内炎、舌炎、舌癌、脳腫瘍、老眼、かすみ目、顎関節炎、扁桃腺炎、発熱など、頭一つだけでもありとあらゆる病気がすべて一つのメカニズムでなるのです。

fig_018-1.png頭の頭皮と頭骨の間のブヨブヨ、油と蛋白で詰まる。
この現象は、体内の癌が発生する兆候。
頭内七つの穴に脂肪、蛋白、分泌物が一杯詰まると30種類の病気が発生します。
ウィルスの様な物質が詰まりすぎると発熱の原因になるのです。

 

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頭上針灸治療 3回
頭上針吸治療 3〜4回

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運動障害

プロの野球、サッカー、バレーボールetcなどのスポーツ選手が一番怖いものは、運動障害です。

運動障害を大きく分けると二種類あります。
        1.骨折     2.挫傷

  1. 骨折の場合
     まず手術をし、それから自然に回復するには6カ月くらいかかります。
     しかし、手術後DrTSAIの血除去術を施せば、3カ月以内に回復
     します。
     正常に戻る時間が大幅に短縮されます。
  2. 挫傷の場合
     ほとんど鎮痛剤、湿布等ですが、自然治癒とリハビリで4カ月かかります。
     挫傷は細胞内の分泌物が細胞外に流出しています。細胞の圧迫挫傷です。
     これは血が局所に溜まり、腫腸、炎症、痛みを起こしているのです。
     これはDrTSAIの血除去術で、3週間以内に回復することを確信しています。
     通常の病院では4カ月かかります。

AIDSの治療

AIDSの治療は全世界でもまだ確立されていません。

化学療法剤やカクテル療法などで治療していることがありますが、疑問です。

AIDSも一種のウィルスです。

その症状は新型インフルエンザの症状と皮膚病の症状が合併されたものです。
それをAIDSといいます。

治療法としては、DrTSAIが克服、確立した新型インフルエンザ、皮膚病の治療があります。

AIDSの治療法もこれしかないと思います。

WHO,中国も是非理解していただきたいと思います。

精神病の治療

一生、精神科の薬を飲むのが現実です。

大体、精神病はお金がある人の暇人病です。

その精神病を回復させる治療こそDrTSAIのやりがいのある仕事です。

皮膚病と同じように克服することが見えてくるかもしれません。

薬物中毒とアルコール中毒の治療法

薬物中毒とアルコール中毒は同じものです。50歩100歩でしょう。

その離脱のときに起こる禁断症状が一番の問題点です。

禁断症状には、妄想、振るえ、イライラ、腹痛、不眠、疲労、脱力感、食欲不振などがあります。

やはりそれらを克服するには、DrTSAIの針灸治療、マッサージ治療、
DrTSAIの吸引治療をして6カ月くらいで正常に回復します。

これからもDrTSAIは、この仕事に取り組んでいきます。

針吸血治療の原則

  1. 安全が治療より最優先、大切 ――ゆっくり治す
  2. アトピー性皮膚炎   ―― 先急後緩
    尋常性乾癬       ―― 先背後身
    水虫              ―― 先背後身
    脂漏性皮膚炎     ―― 先急後背
  3. 頭痛、肩こり、腰痛、背部痛、痛風、関節炎 ―― 先急後背
  4. 生活習慣病(糖尿病、高脂血症、痛風、脂肪肝)――先背後身
  5. 本態性高血圧症    ―― 先背後身 
  6. 多発性関節炎     ―― 先急後背
  7. 膠原病          ―― 先背後身
  8. 運動障害        ―― 先急後背
  9. 精神障害        ―― 先背後身
  10. AIDS          ―― 先急後背
  11. SARS、新型インフルエンザ ―― 先急後背
  12. 発熱(高熱、微熱)  ―― 先咽喉、こめかみ、気管支入口
  13. 骨折          ―― 先手術、後血を取る

本当に病気を治すためには化学薬品はいりません!副作用をもらうだけ、、、

人間の病気といえば、普通は発熱、疲労、胃もたれ、消化不良などですが、これらの病気は漢方薬の解熱剤で発熱は下がり、漢方薬の消化剤を飲めば胃もたれは解消します。
疲労は休養すれば2,3日で回復します。

それ以外の病気は大体、体の本体の器的な病態ですから、それは漢方薬、化学薬品でも効きません。

このときに効き目があるのは、DrTSAIの鍼灸血吸引療法です。

検査も手術のためですが、手術をしても病気は治りません。

抗癌剤や放射腺も効果がなく、むしろ副作用で死を加速するだけです。
化学薬品の副作用は二種類あります。
一つは近期副作用、二つは遠期副作用です。

どうして現代に医療革命が必要なのか、、?

今までの医療は皆、何かを飲むとか、漢方薬、民間薬、あるいは化学薬品を飲むとか何らかの形で体内に服用しています。
人間の歴史上ずっと同じことをしています。

DrTSAIは30年間臨床をしてきましたが、何かを飲むとか化学薬品を飲むとかの考えは、もう効き目ありません。

病気を治すのに一番の効き目があるのは休養なのです。

次に鍼灸治療、次は針吸吸引療法です。

DrTSAIは30年間の臨床で立証しました。
すべての病気の予防と治療は、休養と鍼灸と針吸しかないのです。
他は気休め、かえって副作用を招き病気が拡大することもあります。

DrTSAIの針灸術と針吸引術

この二つの医療技術は、現代医学の解剖病理と中国伝統の針灸、吸引を融合して、さらにDrTSAIの臨床経験から考案された医療術です。この医療術とは要するに、体内の血を体外に直接排泄する技術です。ですから、即効性、効果がすぐにわかるのです。

  1. 即効性あり
  2. 簡単に覚えられる
  3. 現代医療の臨床術よりも効果がある
  4. 化学薬品を使わない
  5. 痛みをとる即効性
  6. 痒みをとる即効性
  7. 炎症をとる即効性
  8. 難知性アトピー性皮膚炎、乾癬とも克服
  9. 脳梗塞、癌の予防、100%
  10. 多発性関節炎、生活習慣病、AIDS,SARS,新型インフルエンザ薬物中毒、アルコール中毒、運動障害の治療、楽になる

三通茶とポロンポロンが現代医療のうそを破りました

医学部を卒業して、一人前の医師になるのには卒前6年、卒後6年、
最低でも12年かかります。素質によっては15年、20年もかかる人もいます。

私は医師として、日本では6万人の患者を診てきました。病気は新型インフルエンザから癌、皮膚病、脳梗塞などすべて診てきました。
その中では癌と皮膚病と脳梗塞は治すまでに時間がかかりますが、その他の病気は3〜6回の施術で95%まで改善させます。化学薬品は一切使用しません

すべての病気に、三通茶1日2000cc以上飲むこと、ポロンポロンを1日2回10錠飲むことを処方します。
現代医療のように糖尿病は糖尿の薬、痛風は痛風の薬、高血圧は血圧の薬というようにしなくても、すべての病気、病態に対処するのです。この結果をみると、医学部で教えている各症状、各病態にそれぞれの化学薬品を処方して出すのは怪しいのではないでしょうか、、。検証してみると、それぞれの化学薬品はすべてうそではないだろうか、、、?

国の医療費をだまし取っているのではないか。患者を追跡してみると、最期は皆治らないで一生薬を飲み続け死を待っているだけ、、、。

実はすべての病気と予防には三通茶を2000cc飲み、体調を調整すれば治るのではないでしょうか、、、。

 

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アトピー性皮膚炎は不治の病ではない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

鎮痛剤が安易に使われる!

鎮痛剤が安易に使われて、その反面には
すごーく怖い危険信号があるのです!

人間は生きているうちには、痛みの体験と体の中から痛みが発症することがしばしばあると思います。
ですから痛み止めのために、人間は鎮痛剤を研究し、現在の化学薬品で作られた鎮痛剤ができました。

痛みのメカニズムは体の中に痛み因子という蛋白をたくさん摂取し、その蛋白痛み因子が体内に貯まりすぎると、痛みを発生します。
その他、体内のどこかに傷口がある時、炎症を起こし痛みます。
体外にも傷口があるとそれも痛みを発生します。また間接的な圧迫によっても痛みます。
癌や腫瘍炎症も圧迫による痛みがあり、女性の生理痛でも子宮の絨毛が切れにくい時に痛みが発生します。
炎症腫腸による痛みのもあります。

痛みをとる方法で一番古い歴史があるのは、ウィスキー50度のアルコールで傷口を麻痺させて痛みを止めることがあります。
麻薬やモルヒネで痛みを止めることもあります。

現代医学の鎮痛剤はほとんどがモルヒネから抽出精製されたものです。
その現代の鎮痛剤のメカニズムは、まず飲んで発汗させて解熱し、その悪因子を汗として体外に出すのです。このメカニズムは正常派です。
他には、神経ブロックの原理で脳内の痛み中枢を切断するか抑えるか眠気させて痛みを忘れさせるかです。

DrTSAIの血栓血除去術では、すべてその場でその痛みをとります
頭痛、咽頭痛、眼痛、腰痛、胸痛、背部痛、中枢炎症、心臓発作の痛み、関節炎による痛み、痛風の痛み、胃潰瘍の痛み、生理痛、肩こり痛、坐骨神経痛、、、、、
すべての痛みを即とりのぞくことができます。すぐに効きます

腰痛

腰痛とは二本足で立っている人間なら、95%以上の人間にあります。
そして、その腰痛の中には100種類の病気が隠されているのです。
要するに100種類の病気の中には必ずといってもよいくらい腰痛を起こすのです。大体内臓癌の人は100%腰痛があります。
その他、同じ姿勢で長時間動かない人、SEXのやりすぎ、乳製品や油の多い肉魚を食べすぎている人なども腰痛になります。
腰椎間狭窄症ヘルニアも腰痛を発生します。

一般人は通常マッサージや整体に通っていますが、それは一時的に楽になるだけです。

こんなにいろいろな理由からなる腰痛ですが、現代の病院に行くと検査以外は
鎮痛剤を出すくらいです。時間が経っても治らないのは当然で、その後手術に回すか、危険性のない索引治療、最後はモルヒネ、麻薬を与えることになります。もしモルヒネをやったなら、必ず6カ月以内に心臓停止になります。

■治療法
いかなる原因であっても、Dr TSAIの鍼灸吸引療法をやれば5回以内で95%は治ります。
Dr TSAIの治療法では、鎮痛剤、検査などすべて必要ありません
Dr TSAIの触診望診で判ります。

癌は怖くない!怖いのは違っていた治療

誰でもそのうちに癌になるのは間違いありません。
人間は生活をしているうちにはいろいろな苦労、欲、過労、ストレスなどによって癌になるパーセンテージがすごく大きいのです。
しかし現代医療では、癌に対して正しい予防法は確立されていません。

しかも、癌になってからのその治療法、化学療法剤、放射線治療、手術などは正しい治療法ではありません。そして家族に恐怖を与えている現状です。恐怖を与えているのは、正確な治療法がなく、しかも死刑を宣告されたような印象を家族に与えるからです。これは現代医療の責任です。治らないままこの世を去っていくからです。

まずは正しく癌に対しての予備知識を与えなくてはなりません。
癌の原因は、生活の中での過労悩みストレス休養不足欲の塊足りるといことを知らない人が発生しやすいのです。このような原因で発症する癌ですから、化学療法剤などはちっとも効果はありません。返って3年で転移、腹水を起こし命を終了させます。

癌の発生源は生活をしていくうちになるものプラスいくつかの要素ですから
化学療法は効かない、漢方薬も効かない、放射線も効かない、民間療法も効きません。唯一効くものは、即、現在いる職場仕事家族環境人間関係ストレスを切り離して休養静養治療に専念することです。

治療法はケースバイケースです。手術をするかはその時判断します。手術をしなければならないものは手術をしてとったほうがよいです。しかし化学療法剤、漢方薬、民間薬、放射線は必要ありません。手術で取ってから静養します。
静養しながら仕事場、女、金銭欲、企業欲など捨ててください。すべてを切り離し静養生活に専念することです。

その間に、マッサージ鍼灸治療、および吸引療法で命を保つことはできます。人間には寿命がありますが、あなたの癌の進行度数によって命は延びます。80%以下の進行度数なら、静養と欲を捨て、マッサージ、鍼灸治療、吸引治療で命は10年以上保持できます。
心を安定させ心配をしない、安心した生活をすれば絶対命は延びます
慌てて病院で注射放射線化学療法をすると命を短縮させるのです。
信じる者は救えます。

 

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アトピー性皮膚炎は不治の病ではない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

癌と戦う方法

日本での癌の死亡率は大体人口の400分の1、中国での癌の死亡率は大体人口の800分の1です。
癌の発生率は分りませんが、人類の最期は90%が癌で亡くなります。ですから、80歳以上で癌と言われてもそれは大体、余命と寿命がほぼ同じ頃でしょう。ゆえに癌がすべての病気で一番致命の高い病気だと思います。
その発生で一番致命的になる年齢は50歳〜75歳です。しかし癌の治療薬は永久に発明されないと考えます。その理由は、癌になる理由がウィルス、バクテリアなどでないからです。
癌になる理由は、無理をする生活積労な生活ストレスと休養不足などが癌の発生源だからです。だから癌の治療薬は、休養を取る、無理しない生活、過労しない、ストレスから離れる生活です。
50〜75歳の間で癌から助かる唯一の方法は、職場、仕事、現場を離れて、世間から離れた山の寺で休養と鍼灸治療、吸引治療、マッサージを受けることが
一番長生きをする方法です。
なのに、ほとんどの人は欲から離れられない、仕事から離れない、女を離さない、まだ世間、俗世界に未練があるから救えないのです。
現代医療の化学療法、抗癌剤、放射線は命を早くとられるだけです。必要ありません。
まず癌になって救える目安は下記のとうりです。
重症度

 末期 大体救いようがない。手術か化学療法放射線で3か月死ぬ。
一般何もしないでも6か月から1年内で死ぬ。
 80%  化学療法では6か月から1年で死ぬ。
鍼灸治療、吸引治療、マッサージ、食事療法で2〜3年生き延びる。
 70% 化学療法では3年以内で死亡。
鍼灸治療、吸引治療、マッサージ、食事療法で7年生き延びる。
 50%  化学療法放射線療法、手術で7年生き延びる。
鍼灸治療、吸引治療、マッサージ、食事療法で10年生き延びる。
 30% 化学療法放射線療法、手術で10年生き延びる。
鍼灸治療、吸引治療、マッサージで健康に回復する。若返る。

 

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触ってわかる!そして治療できる医療を目指す!

人間が居る地球の中には、植物、動物、そして人間、皆で雑居しています。
それぞれが自然の中で生きていきます。生きていけないものは消滅していきます。
人間が主催している地球上では、人間によって生きていくものもたくさんありますが、人間によって滅びていくものもたくさんあるのです。
何といっても人間が一番聡明で頭がよいのであります。
そのいかなる聡明な人間も人間を滅びさせていきます。

医療も人間が発明したものであります。東西を問わず人間の命を尊重していくのは、やはり東洋医療の中国医療が他の医療をリードしていくのです。
合理的に自然の人間の命延ばしていくのです。
その中国医療と現代と科学医療、化学医療を比べてみても、やはり中国医療の信用度は高いです。
西洋現代医療は見かけ上は素晴らしく見えますが、実は長期で見ると信用度は低くなります。現代医療は、問診して検査を通らないと全く治療法が分かりません。検査を終えてからもその治療法の信用できません。

しかも長期で見ると却ってその病状を悪化してしまっているのです。そして最後は、手術療法移植療法造形療法に移っていくのです。結果人間が人間らしく生きていけなくなっているのです。人間として尊厳のない、ただ生きて呼吸し心臓が動いているだけです。

中国医療の特典として素晴らしいことはこれです。
すなわち触って病状がわかる、治療もその場ですぐにできることです。
治療だけでなく効果も抜群です。
これは現代医療が失ってしまったことです。

今後は本当の命が欲しい人のために、この素晴らしい治療法伝授していかねばならないと思っています。

人間が幸せになるために、、、。

風邪の病理と対処療法

人間は生きて生計をしているうちには誰でも風邪をひきます。
スペイン風邪アジア風邪香港風邪ロシア風邪SARS,新型インフルエンザなどと分類していますが、その中身は大同小異です。
すべてはウィルスです。そのウィルスを電子顕微鏡で見ると形が違うだけです。
特にどちらが弱いとか強いとか定説はありません。
現代医療の治療方法の中では、死んでしまったら重症といい、すぐに回復すると軽症というのです。どのH1N1、H5N5どちらが強いか弱いかすべてわからないのです。

風邪の根本的えな発因は体内に毒素(ウィルス)が溜まっていることです。どの毒素がある一定量をすぎたら発熱します。
少々重症の人は咳き込みもします。もっと重症の人は全身疲れそれに加え発熱します。ときには下痢もします。
これらの症状はすべて生体の正常反応です。どのウィルスが下痢かどのウィルスが咳き込むのか誰でもわかりません。

現代医療の中では、風邪をひいたらまず解熱させます。解熱の唯一の方法がアスピリン系か麻黄葛根系です。その他いかなる風邪にしてもアスピリン系か麻黄葛根系の解熱によって体に汗を出させる、その汗は体内の一種の毒素です。
その体内毒素が少ないときは一回で平熱になりますが、その毒素が多いと何回かで平熱にさせるのです。しかしあまりに発汗させると体はもっとだるくなります。

最も有効、良好な方法は、DrTAIの毒素血除去吸引術です。
30分で平熱になり2〜3回すればすべてのしょうじょうが改善されます。

化学薬品の副作用

誰が最初に化学薬品を使って人間の体の疾病を治療始めたかわかりません。
この200年の化学薬品の臨床をみると大体解るようになりました。

世界各国の医療政策の主流は、化学薬品で患者の苦痛をとる、患者の病気を治すことです。
抗生物質ホルモン剤鎮痛剤眠剤精神安定剤麻薬で化学薬品の80%を占めています。その中で鎮痛剤、眠剤、精神安定剤はまだ現代社会では必要性があると思いますが、その他の化学薬品はすべて必要ありません。
抗癌剤抗アレルギー剤、痒み止めホルモン剤抗生物質などは人間に使うと副作用だけで病気には効き目ありません。その上にそれらの薬を使うと人間はおかしくなります。不定愁訴ばかりで落ち着かない体型もおかしくなる人間性もおかしくなります。
いろいろな副作用がでることは一般の医者も大体わかることですが、わからない医者は60%以上です。
以下は私の臨床でよく出ている副作用です。

 
  1. 時々体表に水泡がでる。大体、ホルモン剤、油性抗生物質、抗アレルギー剤を服用したことによって半年から1年以内に水泡が多く出てきます。
  2. 皮膚が赤くなり、びらん潰瘍になるのは、抗アレルギー剤と痒止めの副作用
  3. 体が浮腫みはじめたのは、ホルモン剤、ステロイドの副作用
  4. 癌の転移と腫れは抗癌剤の副作用
  5. しみ、紅班は血管拡張剤、ステロイド軟膏の副作用
  6. 皮膚がごわごわ、乾燥肌、ザラザラしているのはワセリン軟膏、保湿剤の副作用
  7. 皮膚からリンパ液漏出し腫 しているのは抗アレルギー剤、ステロイドの飲み過ぎ
  8. 走ると頭がふらふらしているのは精神安定剤の副作用
  9. 動悸、心悸、不整脈は強心剤の副作用

 

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薬の中味(薬は病気の治療に効果がない)

薬というものは昔は薬草、現在では化学薬品です。
現在では、薬局売店の売薬と医師が処方できる化学薬品に分かれています。
いずれにしてもそれらの薬品は規制が入るのです。すべて副作用があるのです。
実に安易に使ってはいけません。どれにしても大量に買って一度に大量飲むと中毒になります。

私の30年間の臨床で解ったのは唯一、ほとんどの薬は病気の治療に効果がないということです。効果があるのはせめて解熱剤です。
漢方薬、化学薬品でも関係なく、熱を下げることは必要です。しかし、その他の病気の症状には効き目なしです。服用するよりは服用しないほうがまだましです。飲まなければ副作用もなく、症状も悪くはならないからです。薬を飲むといずれは効果無しで副作用の悪さがでてくるのです。
なのにどうして皆はコンビニで薬を買うのかわけわからないのです。
売るのもおかしいし、買うのもおかしい、、、。

現代人の病気を治す方法は、

  1.  休養
  2. マッサージ
  3. 十分な睡眠
  4. 鍼灸治療
  5. 吸引療法

以上の方法はすべての病気に効き目があるのに、どうして現代人は解ろうとしないのか理解できません。
どうしても薬を買うように洗脳されているから、効果があると思って買うのでしょう。
大きな間違いです!!

痛みの病理とその対処方法

痛みと痒み、人類が生きているうちにはそれらは絶対に付いてくるものです。

『痛みを起こす理由』

  1. 蛋白圧迫による痛み
  2. 痛み蛋白発生による痛み
  3. 出血淡瘍 によるしみる痛み
  4. 傷口によるしみる痛み
  5. 腫瘍による圧迫痛み
  6. 癌による圧迫しみる痛み
  7. 痛み因子による痛み

現代医療ではこれらの痛みを鎮痛剤、最後は麻薬によって痛みを緩和させています。
しかしこれらの痛みを取る唯一良好な方法は、マッサージ鍼灸療法、DrTSAIの血毒素除去術です。すべての悪因子を体外に吸い出すことによって、すべての痛みはなくなるのです。すべての病気もなくなります。
新型インフルエンザも怖くないのです。それらの因子ウィルスを吸い出すことによって速効性です。

 

痒みの原理

痒みの因子は体内毒素蛋白の一種です。
その毒素蛋白とはすべて動物性内臓バターチーズなどを
食べ過ぎることによって発生します。それらが体内の皮下に溜まりその痒み因子が動き回ると痒みを感じるのです。

痒みの語源から見るとの中に羊と書いてます。
それから見ても羊を食べ過ぎると体が痒くなります。それは日本人の先祖が作った文字です。
私が作った文字はの中にがはいり、全部痒みと読みます。

中国の漢字の痒みは癢みと書きます。のなかにと書きます。美食です。
要するに体にあまりにも美味しいものを養うと体が痒くなりやすいのです。

それが痒みの語源です。
ですから美味しいものを食べ過ぎて病が来る時は痒みからです。それが痒みの本当の理由です。

その対処治療法は、DrTSAIの毒素血吸引術でその毒素と悪因子を体外に取り除くことです。その場ですぐに治ります。実際の臨床でも証明されてます。

ゴミ食品

大量生産されているファーストフード、たとえば缶ジュース、インスタントラーメン、ハンバーガー、チキン、コカ、この類のものは、中国ではゴミ食品と言っています。

即席ハンバーガー、チキン、それらは危険な原材料です。
養鶏場、養豚場に行ってみればわかるでしょう。あなたはもう絶対にそれらゴミ食品を食べないでしょう。

しかし最近の若者はそれらをすごく食べたがるのです。調味料を使用して、人間の味覚に合ったものにしているのです。そればかりを食べると、それはすべて病気の根源となるでしょう。

痒みと痛みはほとんどこのようなものから発生しているのです。
これらばかり食べると、新型インフルエンザ豚インフルエンザ鳥インフルエンザにもなります。
将来は魚インフルエンザハンバーグインフルエンザにもなります。

21世紀の人間は徐々に破滅の道を歩んでいるのです。まずは食から始まっています。いろいろな病気を発生させるのです。

地球も変動によって地震、台風、ハリケーン、津波、サイクロンで地球上の悪いものを殺しているのです。
2015年までには天災と人災で地球上の何百万人の人が消えていきます。
皆が自粛せねばなりません。

炎症の原理

人間は生計しているうちにいかなる病気にかかわらず、痛み痒み炎症体に支障をきたすのです。
人類の医学史上ずっとこの痛み、痒み、炎症と戦っているのです。
決して慢性病、風邪、新型インフルエンザ,癌ではありません。

痛み、痒み、炎症を抑えれば、慢性病、風邪、新型インフルエンザ,癌は問題にならないのです。

炎症というのは内臓臓器の細胞が破れて内臓内分泌液が細胞外に流出するときです。それが炎症の実態です。時にはウィルス、時にはストレス、時にはバクテリア、時には炎症蛋白因子、時には捻挫挫傷により細胞自己破壊などによるものです。

中国医学では炎症とは二つの火が燃えていることを指しています。
その対処方法はDrTSAIの血ウィルス除去術で吸い出すことです。
それでいかなる内臓炎症もおさまり回復します。
元気になります。

老化の病理

人間は生計のために誰でも年齢とともに老化します。
若さが欲しいと思っても年齢には対抗できません。若さにはかないません。
これを克服することは、現代人、生きている人の最大の課題です。

幸いにもDrTSAIはこれを克服しました。DrTSAIの考え方、DrTSAIの研究していることで成功しました。

老化というのは体が年齢とともに重くなり鈍くなります。60歳までには病気をしたり事故にあったり、また加齢により、腰が重くなる、頭が鈍くなる、耳が遠くなる、目がかすむ、赤目赤鼻、足が重くなる、手足が自由自在に動かない、、
ということです。その他の病気に加えて、たとえばうつ病発生、痛みの発生、慢性病など60歳をすぎると老化はもっと加速します。

日本人の平均寿命が延びたのは医学の進歩とするのは10%くらいです。それよりも、本人の勤勉さ社会のインフラの整備向上保健衛生の清潔さなどのおかげです。それに加え日本人が豊かになり、正規な生活を過ごしていることが長寿の理由です。それでも老化を防ぐには20%にすぎません。

体が段々と老化するのは疲れの積み重ねです。その疲れにより体内に必要のない蛋白質、コラーゲン、脂肪が貯まり始めるのです。
DrTSAIはこれらを血吸引療法で施術します。それにより、その蛋白質、コラーゲン、発癌因子、痛み因子、炎症因子、ウィルスすべてを体外に出してしまいます。体外に出してしまうと、体は軽くなり疲れない、鈍化している体も機敏になる、肩こり、腰痛、背中痛すべてなくなります。

若人と同じように疲れない、健康になります。
DrTSAIの血吸引療法で老化を遅らせ若返ります。体も軽くなります。

 

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発熱の原理

新型インフルエンザ、SARS,肉インフルエンザ(豚インフルエンザ、鳥インフルエンザ、魚インフルエンザ、ハンバーグインフルエンザ、、、、)、風邪、感冒、内臓の発熱、細菌感染とも発熱します。
ですから発熱があるからと言ってすぐに新型インフルエンザと考えてしまうことが大きな間違いです。

発熱の原理は大体体内に炎症がある、ウィルスが存在している、細菌の存在もその理由です。
その他、肝炎、膵炎、関節炎の人もよく熱があります。もっとも多いのは風邪、感冒の一時的発作。
その根本的な理由は、体内に臭いウィルス、細菌が存在していることです。
これらのウィルスは、多くが口から入る食品です。主にその食品にはすでにウィルスが増殖し存在しているケースです。
その悪い食品が発熱の主な理由です。いわゆる体内に重なる淤血の蓄積によって発熱するのが主な理由です。
対内毒素(ラテン語ではウィルス)が多く存在しているからです。

その体内毒素をとる手段が、体を発熱させる、下痢させる、利尿させることなのです。その症状はすべて体内毒素を排泄する手段です。
一番早くて良い方法は、体内淤血毒素を吸い取ることです。
すでに臨床済みです。

脂漏性、掌蹠膿疱症の実態調査

脂漏性、掌蹠膿疱症の実態調査

脂漏性、掌蹠膿疱症はすべて現代病院の化学薬品と内服の副作用です。

体の中からリンパ液が漏出するのは抗アレルギー剤や痒み止めの副作用です。

体の中から水疱が出るのはステロイドの副作用。

天疱瘡になるのは免疫抑制剤の飲みすぎ。

ここで現代病院の馬鹿医師は勉強、研究しないで、たくさんの患者を新たに生み出して非常に困ることです。

これは厚生省の責任です。悪の芽を許すからです。止めてほしいです。

アトピー性皮膚炎はどうしても30年、一生治らない理由は、軟膏と内服、抗アレルギー剤をつかっているからです。

だから治る見込みがないのです。

患者への忠告

あなたの病気がいつまでも治らないといつも悩んでることがあります。

それは現代の医師が勉強不足で研究していないからです。
特に有名な先生、有名大学病院の先生、有名な専門医、すべて偽物です。
彼らには力はありません。彼らに託すとあなたは帰らない人になるのです。

もしも他所に治してくれる病院があったら他所に行きなさい。

真面目に蔡クリニックの先生の話を守って、真面目に三通茶とポロンを飲むと
良いことになります。それは真実です。

大学病院の医師は大体、研究費泥棒です。
厚生省とメディアと組んで山分けだけです。信用できません。

化学薬品、漢方薬を使わないで病気を治してしまう!

もしも化学薬品と漢方薬など無しで病気を治すのは仙人の話です。
それは仙人に贈り物です。それは仙人だけの話です。

一般の人はどうしても薬を欲しがります。
実はすべての病気には薬は効き目無なのです。

人間は病気でない時は何の薬を飲んでも効いたような気がします。
しかし、いざという時は、あなたの家にある薬を全部飲んでも効き目なしです。
全然効かないのです。

イラクのフセインと同じように、戦争をやっていない時にはフランス、ロシアから買った武器が効き目あるように見えますが、一旦アメリカと戦争したら、すべての武器は全部打てないです。
廃プラ、ポンコツと同じように全然使い物にならないのです。 アハハ!!

淤血の話

fig_005.JPG

1.淤血の中身は何でしょう?
大まかに言うと、脂肪、蛋白、異性物質、発炎因子、痛み因子、カビ、
錆び、発癌因子、痒み因子、アレルギー因子、ありとあらゆるものです。

2.淤血の形は写真のとおり体を悪くします。
若い時はこれらの淤血を背負って走れますが、そのうち体力が減退してくると加齢し中年、高年、老年になるのです。
体が淤血を背負うと、体が重くなり疲れやすくなります。発熱のとき、発痛のとき、痒みがあるときはもう病気の始まりです。

3.現代医療では病気を治療する考え方、方法はレベルが低いです。
そのLOW LEVELの治療方法では当然病気を治せません。
発熱さえ治せないのです。痛みが始まったらなお無理です。痒みではもっと無理でしょう。
現代病院では発熱に対しての対処方法が大きな問題です。
痛みには痛み止めを飲むだけ、痒みには痒み止めを飲むだけです。
これでは、あなたはいずれ手術の運命か苦しい毎日を送るだけです。
半病人となり仕事をしても、国のためにならず、国民のためにもなりません。
あなたの人生も終わりです。

4.淤血とは体に必要のないものです。体の生長と運勢を邪魔するものです。
運も悪くなり仕事も順調にいかなくなるのです!

5.淤血は、普通20代の人間は年1〜2回、30代では3ヶ月に1回くらいとれば良いでしょう。
40代の人間は2ヶ月に1回取ればなおよいでしょう。
50代では1年目は8回取り、後は各月1回とると病気の予防になります。
60代は毎月1回、70代も毎月1回、80代では毎2ヶ月に1回、90代は鍼灸をするとよいでしょう。

6.淤血は発熱の元です。高熱40度のとき頭の淤血を取れば30分で熱は下がります。
慢性気管支炎、咳き込みの人は1時間取れば咳き込みが治り、痰が出て、元気になり呼吸も深くできます。
関節炎の人は30分取れば痛みと炎症が取れます。痒みがある人も30分取れば痒みが取れます。

7.淤血を取れば、脳梗塞、心筋梗塞も予防、治療できます。
信じる人は救われます。信じない人は血栓剤を飲むかアスピリンを飲むだけ、
地獄に行くのと同じです。それはレベルの低い治療法です。

アトピー性皮膚炎、乾癬、癌

この三つの病気は、現実に21世紀の現代病院の中では、「皆治りません!」
と言い張っています。
実際現代医療のレベルでは治りません。
現代人の考えではなおさら治りません。

皮膚がかゆくなり、体の具合が悪い、痛い、この三つの症状は、現代医療のレベルでは対処する方法がないのです。
このままいくと患者が可哀そうです。

この三つの病気は治ります。しかも予防もできるのです。

日本で唯一治療できる病院はONLY ONE,蔡内科皮膚科クリニックです。
普通の病院では治らないから、大手企業はこれをねらって商業をしているのです。
もしも病気が治るのなら、いくらお金を取られてもうれしいです。
しかし大手企業はただ利益を稼ぐだけで、病気は治りません。

絶対に騙されないようにしてください。企業はあなたのポケットの中のお金がほしいだけです。決してあなたの病気を治してくれません。
現代社会には専門家はいません、ほとんどが工賃泥棒です。

正義はなくマスコミ、メディアはほとんど盲目的です。何も分かっていません。

風邪

風邪と感冒は同じ症状です。
風邪が冷えにかかると乱を起こすというのが、風邪の元来の意味です。
しかし、風にあたると、発熱、くしゃみ、鼻水、咳となるのでしょうか?
その本当の骨はどこにあるのですか?

人間の体は一枚の皮に包まれていると考えたほうがわかりやすいです。
一つの湖、出口のない湖と考えたほうがわかりやすいいでしょう。
一枚の皮に包まれているということは、出口のない湖にそっくりです。
その一枚の皮に包まれている体が変化を起こしたということが病気ということです。

その病気の最先端に発するのは発熱です。
発熱は体の中の裏熱ということです。

その湖も同じように発熱するのです。
出口のない湖はまず微生物が発生、動物の死骸が湖に投げ捨てられています。
これは人間がいろいろな動物の肉、魚、内蔵を食べているのと同様に考えてください。
人間が一つ付随していることは、人間の体には排泄機能と処理機能が付いていますが、
湖にあまりにも多くのゴミが投げ捨てられると発酵し、熱が発生します。
人間の場合は排泄機能と処理機能が故障するとその時発酵し、風にあたると、
発熱とくしゃみ、鼻水がついてくるのです。
それを風邪といいます。
だから決して風にあたるから発熱ではなくて、体の組織内にすでにゴミという淤血が
溜まり過ぎていて、もう発熱の段階であったのです。もう発熱の時期なのです。
ですから、常に淤血を取ると何十年も風邪を引かない、発熱もしない体を作っていくのです。

人間の体の淤血蓄積実態と過程

 体の排泄メカニズム汗、疲、糞、尿、耳、目、垢

体の循環のメカニズムは内から外に流れる
外から内に戻すのはわずか、外から外に左右に流れることはない。

DSCF0339-1.jpg

人間の体表から体内に淤血が貯まっているのです。
それは老化、癌、脳梗塞、心臓発作、内臓炎症になる最も信頼できる論説です。
だからその体表の淤血をとれば、まず、

  • 風邪ひかない
  • 疲れない
  • 冷え性がない
  • 若返る
  • 癌の予防になる
  • 内臓炎症を防ぐ
  • 脳梗塞の予防になる
  • 体中痛なし
  • 関節炎もなくす
  • いらいらもない
  • 背中痛もない
  • 胸が苦しいこともない
  • 息切れもない

病気を治すための考え

時代によって人間の考え方は変わっていきます。
2000年前の時代では、日本に行くのには山を超えて、海を渡っていくのですが、
もう帰る見込みはないでしょう。
行きだけでも、途中で死んでしまうかも、、。もし運よく頑張って日本へ着いたとしても、60歳の老人です。帰る体力もありません。
現代21世紀では、日本に行くのに日帰りできる国もあります。

私の祖父の時代(約100年前)では、病人になったら、まず病人に対して
即休みなさい、、、そしてうすいお粥をのませてました。
美味しいもの肉魚はすべて中止、毎日お粥をすすらせ、お風呂に入れて汗をかかせると、その病人は2〜3日で治ってしまいました。
21世紀の現代人は、一旦病人がでたら、まっすぐ病院に入り、検査を受け、
化学薬品をもらう、または入院し手術を受けるというのが現代の人間の考え方です。

私は医学の歴史を貫通している医師ですから断然、現代人の病気に対してのアプローチは大きな間違いをしています。この間違いはすごく危険です。
自分の体を無駄にしています。私の祖父の時代との人間の病気の扱い方の差が大きすぎるのです。

私の医師としての病気の接し方は祖父と同じです。それに私の医師能力を加えて、休養、マッサージ、鍼灸療法、吸引療法を実行します。
これが一番正しいと思います。
癌にしても皮膚病にしても感冒にしても、すべて同じ扱いで!
十分間に合います。

すべての病気を治すため、あるいは防ぐための先決条件

@まずルールがあります。
ルールを守らない人は病気を治せません。
車を運転することも同じように交通ルールがあります。
交通ルールを守らないと運転免許を持っても違反になります。

Aアトピーのルールは化学薬品を内服、塗布しないのがルールです。
癌を予防するには、すべてのことに無理をしないこと。
肉と魚を摂りすぎないこと。
関節炎を予防するには魚卵、内服薬、バター、チーズをたくさん食べないこと.
乾癬を防ぐには魚と肉を摂りすぎないこと。
痛みを和らげるには体内に淤血をためないこと、
痒みを防ぐには美味しいものを摂りすぎないこと。
咳を防ぐには油っこい流動食、豚骨スープ、肉、魚、乳製品を摂りすぎないこと。
その他の病気もいろいろあります。いつでもご質問お受け致します。
例えば耳鳴りをを防ぐには睡眠不足をしないこと。
突発性難聴を防ぐには耳鳴りをおこさないこと。
前立腺肥大を防ぐには肉、魚とSexを同時にやりすぎないこと。

皮膚についての是と非

1.薬品を使って皮膚を美白に達成することはありえません。
もしもあるとすれば、それは局所血管収縮剤を混入しているものです。
たとえばステロイド剤など。

2.薬品による日焼け止めの薬はないと思います。
いわゆる紫外線をカットする、、それはうそです。
企業の宣伝効果で利益を得るだけです。副作用はその後出てきます。

3.女性の顔に表れているしみは、ほとんどが何らかの薬品によるものです。
一般の内科医で、それは肝臓の働きが落ちているという説があります。
実際は関係ないのです。

4.顔の皮膚はどうしても加齢とともにたるむかシミだらけか黒ずんできます。
それは肉の食べ過ぎによって淤血がたまり過ぎた現象です。
その淤血をとることです。

5.皮膚は健康体の象徴です。
健康体を保つためには、まず汗をかかせる。
そしてすべてのクリームと薬品を塗らないことです。
これは鉄則です。

信じて実行すると若くなり、健康になります!

化学薬品について

化学薬品は目的によって何千種類もあります。おおまかに分けると3種類になります。

  1. 親水性
  2. 新油性
  3. 揮発性

大体親水性のものは代謝され、服用してもあまり体に残りません。
新油性のものはすべて一旦服用すると、体内の細胞に残ってしまいます。代謝排泄できません。
揮発性のものはほとんど精神科領域で使っていますが、それでも多少は、体外に代謝され排泄できます。神経細胞に作用している要品目は、脳を一時的に寝かせる作用ですからそんなに害はありません。

一番体に害があるものは新油性のものばかりです。
その副作用としては、体に水泡がでる、膿として溜まる、腹水が出る、胸水が出る、体中浮腫がでるなどです。
いわゆる抗がん剤、抗アレルギー剤、ステロイド、ビタミンA,E,ホルモン剤、などこれらの薬品は人間の体に使用してはいけません。

まず、抗ガン剤はうそ、抗アレルギー剤もうそ、痒み止めも嘘、ホルモン剤、ステロイドなどは体をにぶく、肥満させるだけ、、何の効果作用もありません。
使ってはいけません。一旦使用すると、あなたの体はエンドレスに体の支障が出現してきます。リンパ液は体内に続出、体外にも続出、体内にも膿が流れるます。その症状が出現したら、それは化学薬品の副作用と考えたほうがよいです。抗がん剤を使用している人は、その抗がん剤を中止すると3ヶ月以内に腹水が溜まり、癌の転移の元凶です。
要注意!!

化粧について

1960年代の中国大陸の女性のほとんど90%は化粧はしていませんでした。
彼らの親を見ると、まったく自然な色、健康体、ピチピチ、艶もありました。

1989年代以降、改革開放のため西洋文化が侵入し女性が顔を塗り始めました。
白、ピンク、やや茶色、ブルーなど色塗りした中国の女性の顔色がすべて変わってきました。日本の女性の顔色と同じようになってしまいました。
昼間の女性は色塗りの顔、夜寝る前の女性は老ババの色でしかもザラザラで青白い、、、しみだらけになってしまいました。
現代の中国の女性も同じです。

それは化粧水や化粧品を塗るために顔の皮膚が変化したのです。化粧を落とすとつっぱる、ざらざら、しみだらけ、全然健康体ではありません

黄瞼婆というニックネームの中国の老夫人がいますが、化粧している女性たちすべてが夜化粧を落としたあとは皆、黄瞼婆になるのです。

実は化粧しないと失礼というのは、企業界の言葉です。
化粧はアヘンと同じように、一旦化粧すれば止められない状態になります
一旦アヘンを吸い始めると止められないのです。

企業が稼ぐために女性をエサにしてしまったのです
     それは悪の根源!

咳込のメカニズム

咳込は二種類ある

  1. 空咳、痰がない
  2. 白、黄痰がある濃厚咳

主に肺部に蛋白脂肪乳製品がたまりすぎる。しかも、黒く硬く肺内の気管支壁にくっ付くこと。咳してもなかなか痰に変換しない。だから咳込すること。
このときすべての去痰剤(主に糖質)が効かない。
咳を止めるにはコデン(麻薬の一種)をのませる。脳から咳中枢を抑えること。
これを使うとあなたの咳の病気が悪く、重病になるだけ。
唯一の方法、しかも即効性方法は
Dr.Saisen が胸部肺部の淤血血栓を除去することが一番良い
要するに、貯まるものは外に取り出すこと

食品の安全のチェック

前から私の診療では食品の安全をいつも主意していた。結局、食品が悪いのはわかった。原則として、要するには、価格が安すぎるものは大体信用できません。高すぎても信用できません。

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食品は原則としては、取りたて、生きている、新鮮冷蔵品。作る過程は了解しているものなら安全。

血栓 淤血がたまると どのぐらいの病気がでてくる

血栓 淤血の中身は発癌性因子、痛み因子、アレルギー因子、炎症因子、かゆみ因子、脂肪、異物異性蛋白、糖分、尿酸、補体、抗原、抗体、ウィルス、膿因子、細菌、CEA、乳酸、IgA,B,E,D、GOT、GPT、r−GTP、コレステロール、リンパ液、血清、赤血球、フィブリノーゲン、プラスミン血栓因子、痰因子、汗因子、尿因子、糞因子、水因子などあります。だから、あるとあらゆる病気が出るわけです。これらの病気はすべて化学薬品、漢方薬とも効果なし。効果あるものは休息、マッサージ、針灸、血栓除去術だけ。

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脱毛と頭痛の根本的な原因

いろんな頭痛があるが、でもいかなる頭痛になっても、その根本的なことは、頭がブヨブヨしていることが判明した。
頭皮と頭蓋骨の間には余計な脂肪リンパ液がたまっている。

 

脱毛と頭痛の根本的な原因.gif

体内、体外のコリをとる方法

コリ(凝り)=体内の血栓淤血の塊り、いわゆる脂肪、蛋白、糖、雑物の混合体(左図)のように、体中のコリが体表に出る。

 

そのコリを解消するには
体内、体外のコリをとる方法

淤血の黒さとたまりによって病気が待ち伏せています

淤血は黒ほど年月が長い。鮮血ほど新鮮です。その貯りも全面貯りと局部貯りに分けている。
淤血が体を圧迫、血管をつまる、細胞を変形させる、神経をくじける、内臓に障害をおこす。
最終的には老化、癌発作、心臓病発作、乾癬なる。本態性高血圧なる。だからそのお血をとることは若返りなる。体が軽くなる。行動が早くなる。脳も清明なる。ぼけ、認知症予防とも出来る。
だから下記のメカニズムで病気の行えがわかる。



お血-01.gif

アトピーを治す為の鉄則

アトピーを治す為の鉄則は即、化学薬品をやめることです

 
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 アトピー性皮膚炎はどうして治らないのか。理由がわかりますか?
上の写真も化学薬品の蓄積によるものです。
理由がわかったら、もう絶対に治ります。
理由がわからないから一生苦しいのです。
一般の病院がアトピー患者に対しての指示は三つの錯誤です。
@風呂に入っては不可
A汗をかいて運動しては不可
B痒い時は掻いてはいけません。
上の三点を指示していることは間違っているのです。
治療に違反しています。
その話しを聞かないで下さい。
皮膚にリンパ液が漏出、汁が出る。赤く腫れる。
 アトピーを含む皮膚病患者が現在に飲んでいる痒み止めと抗アレルギー剤を1週間止める
上の写真と同じようあなたの皮膚が変化して来ます。
その意味は皮膚病のあなたに使用している薬の薬害に必ずこのようになります。
時間とともになればなるほど、重症になってしまう。
だから現在のあなたの治療方法が間違っているので、
止めないと一生、治りません。怖いこと!!
皮膚がごわごわ、赤くなる。最後には赤黒くなる。

 

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アトピー性皮膚炎は不治の病ではない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あなたの治癒する時間とあなたの悪性度が正比例

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体の悪性度が高ければ高いほど治癒する時間が長くなる。
体の悪性度が低ければ低いほど治癒する時間が短くなる。

水虫

水虫は「不治の病」と言われている。これはまったく偽りです。

現在人の病気は発熱、中毒、下痢以外はすべて現代医療の化学薬品の治療は効き目無しです。
水虫は、肉、魚、味の素の料理を食べ過ぎるから体内に黒いお血、血栓を溜めすぎる為、体内に出よう出ようとしているから足の隙間に出てしまって、それを水虫という。

そのお血が頭に出たら頭瘡(づそう)。そのお血が皮膚に出たら脂漏性皮膚炎、尋常性乾癬(じんじょうせいかんせん)。そのお血が内臓に溜まると脂肪肝、肝臓炎症、膵臓炎。そのお血が前立腺に溜まると前立腺肥大、前立腺炎、前立腺癌。

ゆえに、単なる水虫と思ったら、簡単な事と思ったら大きな間違いです。水虫の体内のお血が万病の元凶です。唯一、治すのはDr.Tsaiの体内お血除去術で、100%が克服すると確信しています

肩こり、頭痛、腰痛、背部痛、腹痛

肩こり、頭痛、腰痛、背部痛、腹痛が体に発生する病気の最先兆となるものです。

上記の5つの症状があったらもうあなたの体は赤信号です。肩こり、頭痛、腰痛、背部痛、腹痛は全て同一の理由からなるのです。

すなわち、体内に局所に溜まるお血が作用しているのです。黒いお血が溜まると圧迫によって痛みが生じるのです。長い時間たつとそのお血の塊が臭くなり悪化します。それによって炎症、癌因子、痛み因子、アレルギー因子、痒み因子が出てきます。それから本格的に病気が発生するのです。例えば、内臓炎、アレルギー性疾患、癌発生、化学性関節炎、皮膚炎等が次から次へと出てきます。

これらの病気は全てに化学薬品は効かないのです。点滴、化学薬品、注射はすべてだめです。
唯一、治す方法は、体内の黒いお血を取り除くことが治す近道です。
皆が、大学病院、メディアに騙されて、その道を行くと戻ることの出来ない道に入ってしまいます。助けようがないのです。

咳込、気管支炎、肺炎、肺癌

咳込みは肺と気管支の自然防御現象であり、ただ自然に痰があって咳が出たら、咳で痰を吐き出せば良いのです。痰が黒くなって気管支壁と肺内に粘りついて堅く付着すると咳き込みとなるのです。

現代医療の去痰剤(きょたんざい)の効果は薄いです。化学薬品の中枢神経の咳止め薬を飲むと一時的に止まるだけです。気管支と肺の中にある黒いお血を動かす事ができません。だから、一時的に効果があるけど、その後、気管支と肺のお血が溜まりすぎると、もうどの薬も効かなくなります

最後に気管支喘息、肺癌に変身してしまいます。そのときはあの世に行くか、苦しい生活をおくるしかないのです。Dr.Tsaiの胸と背中にお血除去術を30回試行する必要があります。それだけが救える方法です。

わたしの話を信じて下さい。

メタボリック症候群

いわゆる生活習慣病、糖尿病、痛風、脂肪肝、膵炎、高脂血症(こうしけっしょう)、癌など一事で言えば、食べ過ぎ病。すべて脂肪、肉、魚を食べ過ぎるからです。食べて動かない人が上記の病気になるのです。

化学薬品は全然、効き目がありません。
漢方薬なら調合して煎じて、2〜3ヶ月飲めば効き目があるかもしれません。
副作用がなく、一番良い方法は、早い治療法は、お血血栓除去術で、10回すれば抜群に効果が100%あります

【あらゆる皮膚病】

アトピー性皮膚炎 尋常性乾癬 掌蹠膿疱症 脂漏性皮膚炎 にきび 
水虫 湿疹 蕁麻疹 老人性掻痒症 ケロイド 薬疹 かゆみ 爪軟化症 陰部かゆみ etc 

 

【あらゆる慢性病、成人病】
高血圧 糖尿病 多発性関節炎 痛風 高脂血症 脂肪肝 生理痛 更年期障害 気管支喘息 慢性気管支 自律神経失調症 そううつ病 胸いらいら 怒りっぽい こわばる めまい 肩こり こむら返し しびれ 腰痛 座骨神経痛 頭痛 偏頭痛 咳き込み 高熱 弛緩熱 微熱 胸痛 狭心症 肝炎 膵臓癌 肺癌 鳥インフルエンザ SARS AIDS 胆のう炎 視力低下 飛蚊症 蓄膿症 アレルギー性鼻炎 突発性難聴 赤ら顔 etc

あらゆる皮膚病、慢性病、成人病でお困りのかたは
蔡内科皮膚科クリニック
医学博士 蔡篤俊(さいとくしゅん)
にご連絡ください。

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