なぜアトピーはどこの病院でも治らないのか?(メルマガ2011-01-13版)

まず、アトピーとは、

@体内に痒み因子が存在する。
A病院で処方した化学薬品(保湿剤、アレルギー剤、痒み止め、ステロイド)などを使っている。

この二つの条件ともに満たさなければ、アトピーではありません。

だから、アトピーの主因は化学薬品による副作用である。

アトピーの患者さんはどこの病院に行っても、化学薬品を出されるので、

治らないのは当然である。

このことを分からなければ、アトピーは永遠に治りません。

かえって、このことが分かれば、治るでしょう。

なぜ蔡内科クリニックはアトピーを治せるのか?

理由:@治療方法は物理療法(鍼灸、吸引)で、痒み因子を取る治療である。

    A化学薬品を一切使用せずに、副作用はない。

だから、アトピーが治る。

 

 

                                   Dr.TSAI〜

健康食品業は一種の詐欺集団ではないか(メルマガ2011-01-20版)

  現在21世紀に明らかなのは現代人の病気は化学薬品、漢方薬とも効かない

のが事実です。いざ病気にしてしまったら、もう他界に行くのは75%も超えて

いる。必要なるものは病人にならない。いかに自己管理し自分で健康しかな

い。病院が行きつまったから、これは40年前から健康産業の発端となります。

病院の薬が効かない、副作用ばかりでむしろ健康食品がいいではないかという

発想です。生化学者がたくさん出ているこの世の中、35年前にブラジルで蜂の

巣から作られたプロポリス、次にカニの殻、蝦の殻から作られたキチン・キトサン、

次に豚の皮から作られたコラーゲン、次に鳥の冠から作られたヒアルロサン、

上の者はすべてゴミよりも安いものを生化学的に抽出して作られたものは金より

高く売られている。これは一種の詐欺集団です。次に作られたのは核酸、DNAとか

胎盤エキスとか、カキエキス、ゴマ油、馬油、ガマ油すべてあまりにも用がない

ものを作られて、健食として売っている。これらの業界、皆は倒産寸前です。

本物ではない。倒産するのは当り前、うまく科学者、医者、生化学者を利用して

教科書からの構図を使って、如何に病気に効くような表現をして、大衆に売り

出して患者に飲ませる。すべて効果なしで終わってしまう。これは厚生省もバカな

集団、それを是か非か見わけることができません。それとも、愚痴な官僚ですので、

それはわれわれ患者がそれを見極めることしないと、自分が身体の健康を失う。

私の臨床歴40年で唯一病人病気に効くのはよく休憩すること、けっして薬か健食

を飲むことではない。食事も三菜一湯一葷をすれば、健康的です。

 

                                   Dr.TSAI〜

健康が一番(メルマガ2011-01-27版)

この言葉は知っている人がほとんどいないだろう。

しかし、いざというとき自分が病気になったら、目の前に分かっているのは

健康が一番ということです。

今現在、病気と闘っている人がたくさんいます。

その人々は貧富関係なし、闘っているのです。

大金を積んでも、健康は買えないです。

金を使わなくても健康にはなれるのです。

要するに健康は投資すべきものです。

投資するのは金銭ではなくて

日々の努力です。

長寿は健康だけではなくて、すべてあなたの智慧と徳にかかるのです。

頭が良い人はいつも雑務が少ないのです。

 


                                   Dr.TSAI〜

人間誰でも病気がある、でも絶対勝手に変な病院医師に相談しないほうがよい(メルマガ2011-02-03版)

 人間が生きているうちに誰でも病気になるのです。最小限は年に2回感冒が

必ずついてくるのです。戦前の病気は大体不衛生と雑菌によるものですが、

高度文明開発した21世紀の人間にその病気は大体皮膚病と癌が主にときに

四高(高血圧、高脂血症、高尿酸、高血糖)あるいは精神がおかしいか、

外力による挫傷、骨折、最後は心臓発作か脳梗塞。いろんな病気があるけれど、

結局その病気の原因は一つしかありません。汚血血栓の溜まり過ぎ、

いわゆる食べすぎ病によるのです。

 もしこの食べすぎる病気が発生したら、Dr.TSAIの体内汚血血栓除去術では

90%がうまく対応でき、うまく治療できるのです。21世紀には医療費高騰、

医師給料高いので、病院経営難となります。手術入院のほうが医療費収入が

多いので、手術しなくてもよい病気であっても、変な医師に相談したら、

すべて手術入院にまわすと患者がひどい目にあって、かわいそうではないか?
 
 現代の医療制度の是非が患者の不幸につながるのです。

 

 

                                   Dr.TSAI〜


お問い合わせはこちら
>> http://www.drtsai.biz/article/13412970.html

テレビでよく花粉症のことを言っている(メルマガ2011-02-10版)

私のホームページで既に書いた通りで花粉症は杉花粉と関係なく、

この間違った考え方はいつまでも終わらない。花粉症の発症はすべて

患者の体内アンバランスな汚血の蓄積によるものです。気管支から鼻まで

一直線に汚血が詰まっている人が花粉症になりやすいのです。

この一直線に汚血がたまらない人はいくら花粉が飛んでも、花粉症は

発症しないです。

当院で既に何万人もの花粉症を治しているのですが、もし信用しなければ、

花粉症の重症の人をつれて当院で治療します。大体2週間で根治になるのです。

この一直線の汚血を取れば、皆が治るのです。

ようするに花粉症を発症する人はこの一直線に汚血が溜まるわけです。

当院で治療できます。


                                   Dr.TSAI〜

花粉症対策(メルマガ2011-02-17版)

  毎年同じことでテレビ局が対策を紹介していたが、すべて効果なし。

薬品を使って、鼻の中に突っ込むのは鼻粘膜が収縮して、その後拡張するので、

かえって鼻が詰まる副作用があります。鼻をレーザで焼くことは何の意味も

なく、組織破壊だけです。免疫療法、食事運動、温泉療法すべて100%

効果的ではありません。何年もやって、やっと症状が少し改善するだけ、

その他の漢方薬療法は上記の療法よりもよいですが、結局決め手がない

ままです。Dr.TSAIが20年前開発した体内汚血除去術は確かに効果があります。

100%以上に決め手の効果があり、しかも2週間治療すれば費用10万円も

かからず治ってしまいます。どうしてテレビ局が取上げないのでしょう?

何も意味のない治療法を紹介しても、一種の浪費ではないか
 

 

 

 

                                   Dr.TSAI〜

皮膚病が怖いのは化学薬品の乱用です(メルマガ2011-02-24版)

  皮膚病はニキビ、湿疹、水虫、富貴手、口蹄疫、脂漏性皮膚炎、類天疱疹、

水疱症、アトピー性皮膚炎、乾癬などこれらの病気は21世紀人類最大の敵

である。

  古語によると、『魚や肉を食べると、乾癬や湿疹がでる』。しかし、

Dr.TSAIの10年間研究によって、皮膚病は一番怖いのが各大病院(千葉病院、

慶応大学、東京大学、ハーバード大学、パリ大学)に行って処方してもらった

各種化学薬品(ステロイド、抗アレルギー剤、A酸及び各種保湿剤、軟膏)を

服用し、病状を悪化させてしまうことです。

 これらの化学薬品はあなたの病気を悪化させて、ずっと治らなくなる膠着状態

に陥る!

 

 

                                   Dr.TSAI〜

抗アレルギー剤、痒み止め、抗癌剤の危険性(メルマガ2011-03-03版)

世界中、アレルギー体質の人が約30億人いるが、その中に鼻アレルギーの人は

日本では3000万人いる。中国では3人に1人が鼻アレルギーだ。体が痒い人は

全世界20億人がいる。世界中、癌の患者数が3億人いるが、この人達は過労、

化学薬品、冷凍食品、ファストフードによって、癌になったのである。

癌は世界病とも言う。この世界病は中国医療でも、西洋医療でも治せない。

化学薬品の副作用は病気を悪化させてしまう。

例えば、抗アレルギー剤をしばらく服用すると、皮膚が赤くなったり、腫れたり、

発疹したりする。抗癌剤も同様で、3-6 courseを服用して、副作用が出る。

例えば、癌細胞の移転、腹水、癌腫脹。癌が治らないにもかかわらず、

他のところに移転してしまう。これが事実である。私が数千万人の経験から

得た結論は皮膚病、鼻アレルギーは一生治らないが、死に至らない。

癌が治らないにもかかわらず、腹水や再発は100%の事実である。

 

 


                                   Dr.TSAI〜


お問い合わせはこちら
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食品衛生から見ると、人類は滅びる(メルマガ2011-03-10版)

現在、人の飲食習慣が段々変わってきました。本来の食べ物(穀物、野菜)

だけではなく、地球にある物をすべて食べています。最近、ある会社が牛皮、

豚皮、鳥皮、魚皮から脂を抽出し、健康食品や肉まんを作りました。

利益の追求するために、大きく宣伝し、消費者に間違った情報を教えています。

たとえは、「collagenがカラダに良い、食べると美しく、元気になる」と

宣伝していますが、実際にcollagenを食べ過ぎると、血栓、汚血、高脂肪、

高尿酸、高コレステロール、心臓発作などの病気になりやすいのです。

人が食べない、ごみのような「鳥冠」から抽出したglucosamineも同様で、

値段が黄金より高いのです。蜂の巣、えびの殻、カニの殻などは食べ物では

ありません。皆さんはそれを信じてはいけません。
 

 

                                   Dr.TSAI〜

21世紀にある病気はほとんど薬では治療できません(メルマガ2011-03-17版)

  現代社会の複雑さと現代医療のやり方(検査手術化学薬品)が交わって

現代人の病気はほとんど過労と休養不足と食べすぎとストレスによるものが

多いので、それに発生した病気と現代医療の考えで生まれた病気とは

相違が多いので現代医療は取る、殺す、やつける考えで生まれた医療は

検査により手術や化学薬品で殺すか取るか。だから、病気の発生メカニズムと

治療メカニズムが合判しているので、現代医療の手法は現代の病気には

治らないのは当然の話、むしろ化学薬品の副作用も多くなって、本来の病気は

治らないで、また化学薬品の副作用を加えてもっと病を治すには難しくなるのです。

現代人の病気は疲労から始まり、重症疲労で命をとるだから、

はじめの疲労による皮膚が病になってしまう。これは疲労ですので、

過労による皮膚がやまいになってします。これは疲労の本来の意味です。

それを治すには、唯一の方法は

@マッサージ
A鍼灸治療
B針吸治療

この三つで治せます。

                                   Dr.TSAI〜

5000年歴史の中、西洋医学でも東洋医学でも一番重要なポイントは体内汚血を排除することです。(メルマガ2011-03-24版)

どんな薬に関わらず、主な作用が排泄作用です。例えば、発汗、解熱、

胃腸調整、神経緩和等。他に特別な作用がありません。中醫、チベット医学、

インド医学などのマッサージ療法、水療法、吸血療法、針灸療法、運動

療法の中には、一番効果があるのが針灸療法です。DrTSAIは15年間をかけて、

体内汚血血栓除去術を開発しました。その効果は針灸治療の10倍以上も

あります。そこで、医療史5000年の全ての治療方法が針吸治療に

替わります。例えば、化学療法、放射線療法、手術療法等。この針吸療法が

普及されたら、外科手術が減少し、国の医療費支出も減少するでしょう。

新型伝染病、インフルエンザも克服することが出来ます。

世界中まだ治療できないアトピー性皮膚炎、乾癬、水虫等の皮膚病が

もうDrTSAIに克服されました。他に脳中卒、癌の予防が90%効果あります。

つまり、体内汚血を除去すれば、どんな病気もありません

                                   Dr.TSAI〜

常備薬が必要なのか?(メルマガ2011-03-31版)

  常備薬が必須かどうかと考える時、まずどんな時に常備薬が必要とするかを考えよう。

人間は普段小さな病気がかかる場合がある。例えば、発熱、咳、鼻水等、これらの症状で

あれば、常備薬が必要だが、他の症状(例えば、痛み、腫瘍、脳梗塞、癌等)であれば、

常備薬が一切効果ない。


  病院に行っても、効果が見られないかもしれない。腫瘍、癌の治療は手術するしかない

からだ。常備薬は胃腸薬、解熱剤、咳薬、鼻水薬以外の薬が必要ない。一般の健康食品、

例えば深海肝油、鶏冠、エビ殻エキス、蟹殻エキス、鶏エキス、スッポンエキス等を食べると、

その成分がほとんど、内臓のあたりに蓄積する。一時的な効果があるが、病気になったら、

何も役に立たない。

 

  人間は素朴な食事すれば、良い。朝は簡単な食事で、お昼は適当か食べないか、夜は乞食すれば、十分である。発熱、咳、鼻水は一時的に汚血の蓄積による症状なので、簡単に対処すれば、良い。「焼香があれば加護がある」という名言のように、普段、マッサージ、針灸、針吸、飲食を意識し、50歳未満の人なら、三通茶やPoronを飲むだけで、発熱さえもないでしょう。


  つまり、病気になってから、神様に祈るより、日常生活を注意したほうが良いのである。

Dr.TSAI〜

現代150年化学薬品の副作用とは一体何か(メルマガ2011-04-07版)

 化学薬品は臨床してからもう150年の歴史があります。実際は科学を利用し

て患者を騙しただけ、何も役に立ちません。

@長期に化学薬品を服用すると、他の病状を引き起こしてしまいます。

  使用する価値がありません。

A化学薬品の使用を中止すると、病気が改善された場合があります。

B化学薬品の使用を始めると、病気が悪化した場合があります。

C帯状疱疹、水泡症等はステロイドの副作用によるものです。

Dステロイド及び抗アレルギ剤、痒止剤、免疫抑制剤等の副作用は

 膿を流して、体内に緑膿菌、ブドウ球菌、水疱菌が発生します。

E血管拡張剤、最後に脳出血で死亡

F消炎剤、鎮痛剤も最後に脳出血で死亡

Gコラーゲン、肝油など健康食品は血管阻塞、身体障害を引き起こす恐れが

  あります。

 

                                Dr.TSAI〜

なぜいろいろな病気が治らないのは治療法に誤りがある(メルマガ2011-04-15版)

@癌が永遠に治りません。抗癌剤がただ患者を安心させるだけ、放射線は

  同様に身体を破壊する一方、良いことがありません。


A諸般の皮膚病、例えば、アトピー性皮膚炎、水虫、ニキビ等治らないのは

  治療法が間違っているからです。


B本態性高血圧、生活習慣病は薬を飲んでも、血圧が安定しません。

  治療法が根本的原因に突き止めないと、ずっと治りません。


C骨折の完全回復は6カ月がかかります。挫傷治療は運動と自然癒合で

  3〜4カ月がかかります。薬の力ではありません。


D健康は自分で管理するものです。病院の先生に頼るものではありません。

 

                                Dr.TSAI〜

 

アトピー、乾癬を治して体も丈夫になって10歳若くなる(メルマガ2011-04-21版)

全世界ではアトピー性皮膚炎と乾癬を治せる医院は東京の蔡内科クリニック

しかありませんが、ここで見ている患者数はもうすでに7万人を超えています。

アトピー性皮膚炎と乾癬の患者はすべて体内毒素によるものです。

化学薬品も毒素になりますが、Dr.TSAIが開発した現代医学の鍼灸方法

針吸方法でこの二つの世界病を治します。

もう一つは患者の体を若作りしました。

大体60代の人は50代の体力と青春になるのです。

月に2回ぐらいのsexは今度月に4回のsexができるようになった。

まさに青春と体力を作ったのです。皆様に頑張っていただきたいのです。

 

                                  Dr.TSAI〜

唯一の治療と予防が出来る方法は汚血除去術です(メルマガ2011-04-28版)

私は汚血除去術を「無傷外科手術」とも言います。

汚血除去術は中国医療ではないし、西洋医療でもない、台湾医療です。

私が30年の臨床経験を基に、この技術を開発しました。

この技術は15年間の臨床実績があり、人間の重大な病気を治療することが

出来ます。

第一、この療法は痛みをすぐ解除可能です。pain clinicは最も有効です。

第二、身体の痒みが即刻に取れます。(薬品の副作用も同様に有効ですが、

       ただ時間がもっとかかる)

第三、身体の炎症(内臓炎または外来の病毒の引き起こした諸般の炎症)が

       3〜5回内で取れます。非常に素晴らしい治療法です。

第四、汚血を除去すると、血管内外の圧力が減少され、脳梗塞と脳出血の

       予防に繋がります。55歳以上の人は毎年5〜6回でこの治療を受ける

       ことをお勧めします。

第五、汚血を除去すれば、癌、細胞異変、SARS、新型インフルエンザを

       予防することが出来ます。

第六、汚血を除去すると、神経を安定させ、体内動因子の発生を抑える

       ことが出来ます。精神科の領域に大きな影響を与えるでしょう。

 


                                  Dr.TSAI〜

治る病気と治らない病気(メルマガ2011-05-06版)

人間がもともと50歳前に病気が多くないはずです。病気があっても、

発熱、風邪、鼻水、咳ぐらい軽い病気です。こん病気は治療すれば、すぐに

良くなります。この以外の病気は、例えば、痛み、痒み、炎症等、

現在の医療法では治りません。死ぬまで薬を服用していくしかありません。

50歳以上の人は同様に発熱、風邪、鼻水、咳がかかりますが、若い頃と違って、

併発症が伴うことが多いです。この併発症は癌を始め、脳梗塞、心臓病、

生活習慣病等です。現在の薬物療法では、治らないと思います。唯一

期待されるのはDrTSAIの物理療法です。針灸治療と針吸治療はこれらの病気

90%以上を治せます。

 


                                  Dr.TSAI〜

始皇帝は不老不死の薬を捜したが、Dr.TSAIは不老長寿の方法を捜した(メルマガ2011-05-12版)

 2700年前、始皇帝が不老不死の薬を探すために、蓬莱仙島へ人を派遣したり、

徐福と3000の男女を日本へ派遣したりしましたが、結局は始皇帝が62歳で

死んでしまいました。

 3000年が経って、現在、漢方処方が5000以上ありますが、不老不死の薬が

1つもありません。チベット医学の紅花は一時性の血管拡張剤にすぎません。

現代の化学薬品は不老不死の薬でもありません。

 Dr.TSAIが発明した体内汚血血栓除去術は唯一の不老長寿の方法です。

臨床患者数が数万人まで昇っていたので、50歳以上の人がこの治療を受けて

一年後、いつも健康、綺麗で、10歳ぐらい若く見えます。

 


                                  Dr.TSAI〜

頭痛の無副作用治療5回以内完治(メルマガ2011-05-20版)

一般の頭痛発生のメカニズム及び周辺の痛みは現代社会人10人に8、9人が

発症する可能性はある。

頭痛発生前、肩甲痛、背中痛、腰痛などが発生する場合が多い。

単独の頭痛は先天的脳内酸素不足や少量出血や梗塞の可能性が高い。

それ以外の頭痛は大体周辺の痛みが伴う。

例えば、肩甲痛、背部痛、頚椎痛、頚椎突出、骨刺など。

数年以上の頭痛はDr.TSAIの鍼灸と針吸治療で遅くても4〜5回以内99.8%以上

改善される。

実績は論述より有効である。

 

 

                                  Dr.TSAI〜

医療はまず現場(メルマガ2011-05-26版)

  台湾の医療教育は、例えば、中国医療等、まず本を暗記し、それから

試験を受ける。教科書をいくら読んでも、実際の現場での勉強が大事だと

思う。


  台湾の西洋医療の教育も価値のない研究ばかりをしている。

自分の頭で考えずに、アメリカ、ドイツ、フランス、日本の研究成果を

踏襲する。これらは間違った方向へ暴走している。


  台湾テレビで沢山の薬販売者が「何でも治る、何でも効く」と宣伝し、

医療問題をよく語るが、こんな人は実際の患者や病態を診たことがなく、

患者のことを分からないのに、議論している。こんな情報は信用できない。

私は医師を教育するとき、まず一言「現場患者の症状をよく察した上で、

判断を下すこと」。

 


                                  Dr.TSAI〜

アトピー、乾癬の再発理由は何でしょう(メルマガ2011-06-09版)

  アトピー、乾癬というのは現代医学だけではなくて、昔から中国医学でも

治せる医術はないのです。現在これを治せるのは全世界では東京の蔡内科

クリニックしかありません。蔡先生の言う通りに守って、実行すれば、

乾癬とアトピーは当院では完璧に治ります。これはDr.TSAIの今日にて

21世紀でDr.TSAIの医術では難病を治すのです。

  しかしながら80%の患者は蔡内科で一時的治るのに何回も再発するのは

Dr.TSAIがその理由を見つけました。主にアトピーと乾癬の患者が蔡内科に

来る前に最低20ヶ所以上の病院に化学薬品をもらって、飲んで、軟膏を

つけているのです。これらの化学薬品は人間が飲むと体内の乾癬因子と

アトピー因子がとけているので、それで体内に潜伏している。これらの患者は

すなわち化学薬品をやっているとDr.TSAIのところでは治すには絶対3-5回に

再発するのです。

 この発作の原因は化学薬品の副作用ととけている乾癬因子、アトピー因子が

再融合しているので、これらの悪因子と化学薬品をとらないかぎり、病気は

再発するのです。もしも化学薬品一回も使わない人なら、Dr.TSAIが一回で

治すのです。

 


                                  Dr.TSAI〜

すべての健康食品には、それなりのstoryがある(メルマガ2011-06-16版)

  それは売るための手口です。健康食品を作るきっかけは人間が裕福に

なってからの時代です。健康食品がはやる時は病院の薬が悪くなって、

病気も治らないばかりか、副作用だらけだと思います。だから病気が治らない、

病人が健康食品に走る理由です。

  現在の時代に健康食品も効かない、化学薬品も効かない、とにかく口に

入るものはすべて効くものはないです。だから、現代の人々が皆迷宮に入ると

同じように出口がない。よく健康食品を売る人はいつも健康食品のstoryを

作り出して、人々の心を騙そうとして、何かある王様の偶然飲んだもので、

すごい血圧が低くなった。あるいは、血糖値がよく下がる。

あるいは30年臭わない水ですごく良いとか。あるいは深海の水で雑菌がない。

純粋な水として、これらの仕組み、すべてその商品を売るための手口です。

決してその健康食品が何か効くものではない。だから、騙されないで下さい。

体に効くものは休憩と平和の心で絶対病気が入らない。

それ以外もしも効くものとしたら、マッサージと針灸と針吸を推薦する。

これだけやれればもう十分です。あとのはすべて補助として考えてよいです。

 

 

                                  Dr.TSAI〜

すべての病態は治るはず(メルマガ2011-06-23版)

  先天的な障害と致命的な病気以外、病気が治らない理由は治療方法が

間違っている。人間が生きるには、健康な体は要求されている。さもなければ、

若者であれ、お年寄りであれ、自分の進むべき道へ行けなくなる。

この社会は泥の菩薩が川を渡るようで、自分の身が危うい。医師もこの社会に

侵害されているので、自分自身を守れないのに、どうやって患者を救うのか?

自立、自救、自保、自健は健康の基本である。先天的な障害と致命的な病気以外、

すべて病気が治るはずだ。もし治らなければ、それなりの理由がある。

 

1.治療方法が間違っている。間違う方法に走った。時間、金銭、体力の無駄。

2.薬物の乱用による病気は60%に占めている。

3.医徳のない医師に診療された。

4.努力しない、忍耐しない患者

5.治そうとしない患者、保険金を取るために仮病をする。

6.化学薬品の乱用は自殺自滅の行為である。

7.患者と医師はうまくやっていけない。

8.最善の治療法を選ぶこと。実験ねずみにならないように。

9.腎臓透析の患者は99.9%が化学薬品と漢方薬の乱用によるものだ。

10.ゆっくり医師、治療法を選択する。

11.「上工治未病、中工治己病、下工治重病。」

 

  病気が深刻にならないうちに治療を求めたほうがよい。平素から気をつけたほうがよい。

 

 


                                  Dr.TSAI〜

蔡博士曰く「食色病之源也」(メルマガ2011-06-30版)

 孔子曰く「食、色、性也」。人間が生まれてから、食べ、貪欲、遊びは天性である。

 「食」は食べること。「色」はいろんな意味があるが、例えば貪欲、遊び、女など。

 つまり、「食」以外のものはすべて「色」である。

「衣」、「住」、「行」がすべて「色」である。だから、孔子が「食」と「色」は人間の天性である。


 蔡博士は臨床30年あまり、研究したのは人類の疾病である。

蔡博士は警察官の事件調査の精神ですべての疾病を根本的に研究に研究を重ねた結果、

食と色は病の源です」。

 

 

 

                                  Dr.TSAI〜

今、世界医療を変えようとしている男がいるーDr.TSAI(メルマガ2011-07-14版)

  世界医療はいつの間にか、器械化、コンピュータ化に変わった。その結果、

患者は良好な治療を受けられなくなる。完全検査、化学薬品の投薬によって、

入院、移植、腎臓透析の運命になってしまう。

  Dr.TSAIは18歳から現代医療の間違いを知ったので、5000年の世界医療を

改めて研究した結果、最近100年の医療は人類を苦しい世界に落としてしまう。

医師は治療能力が少しもないので、検査と投薬に頼る。しかし、化学薬品は

ほとんど効き目がない。Dr.TSAIが警察を辞めて、医師になった。

  彼は100年の非人性、機械化の医療を変えようとしている。現在の医療は

国の医療保険費用を無駄にするだけではなく、患者の病気も改善されない。

Dr.TSAIが55歳から体を整理したほうがよいと提唱する。整理方法は針灸、

針吸、武術、座禅をはじめ、漢方薬と物理療法、例えば針灸、針吸など。

Dr.TSAIの西医式針灸と針吸が人類の免疫力を高めて、65歳を超えても、

杖を要らず、自然に健康を保つ。Dr.TSAIの体内汚血毒素除去術は四つの

病気に対応できる。

@脳梗塞   A癌   B腎臓透析  C皮膚病。

  Dr.TSAIの弟子が全世界101人以上いる。皆はこの方向へ進んでいる。

@70歳以上、介護、杖を要らない

A自由自在、元気に生活する

B55歳から四大病気を予防する

C体を軽くする


                                   Dr.TSAI〜

一番悔しいことは病気になった時(メルマガ2011-07-21版)

 どう治療すれば良いかをわからなくて、間違った治療方向に走った。

人間は病気になるのはごく自然なこと、でも最も怖いのは小さい病気から

大きい病気に変わって、手術を受けて死んでしまったことです。

例を挙げると、小さい病気は三匹の羊、大きい病気は一年間が無駄になる、

手術を受けて死んでしまう。

 現代病院治療はすべて化学薬品によって治療する。しばらく化学薬品を

飲んで、皆の病気が一つから複数になり、最後お腹が薬棚になった。

私は現代医師であり、若い頃多発性関節炎を患っていたが、10年間、台湾、

日本すべての有名な病院で治療を受けた。結局、病気が治らなかった。

 今迄、数種類の病気が自分の治療法で治った。私は現代医師としても、

現代医療を信じない。あなたは一旦病気になって、治療方法が分からなくて、

間違った方向に走るのは最も危険である。手にお金があっても、

病気を治す病院が見つからない。

お金をまだ使っていないのに、あの世に逝ってしまった。これが一番悔しいことです。

 

                                   Dr.TSAI〜

50歳以上になると、誰でも体の故障がある(メルマガ2011-08-10版)

50歳以上になると、誰でも体の故障があるが、本人がそれを感知しなかったら、

この人間は突然死になるのはほとんどです。

人間の体が鉄でできているわけではないので、毎日生活、仕事、遊びをして、

病気になるのは当然です。沢山の人は自分に病気がないと言っているが、

実際は本人が体の病を感知しなかったです。この人は非常に危険です。

病気は蓄積によるものなので、適当に休憩或いは治療(針灸、針吸)が

必要です。病気が深刻にならないうちに、治したほうがよいです。

結論としては

1.だれも日常生活で何らかの不具合がある

2.不具合があったら、直ちに休憩や治療を取る

3.治療は鎮痛剤、痒み止めなどの化学薬品ではなく、マッサージ、休憩、

  針灸、針吸である。

4.体の不具合が実感しない人は突然死になる可能性が高い。

5.賢人の忠告を聞かない人はひどい目にあう。沢山の人は60、70歳に

  なっても、自分の欲望のために頑張っている。このような人は突然死に

  なる可能性が高い。

6.鎮痛剤、痒み止め剤は一時的に効くが、根本的に病気を治せない。

7.唯一、根本的な治療方法はマッサージ、休憩、針灸、針吸である。


                                   Dr.TSAI〜

腎臓が悪くなる最後は腎臓移植しかない現状(メルマガ2011-08-31版)

  腎臓が悪くなるのは大体プラスチック含む原材料か病院から化学薬品を

やたらに飲みすぎ、それは腎臓の糸球体が壊れるのはごく当り前のことです。

腎臓が一つの血管の集まりで形成した臓器ですので、その糸球体の血管が

つまると、腎臓が破壊につながるのです。糸球体が90%以上破壊する人は

もう腎臓透析になる運命。ある人は腎臓移植に走る。腎臓透析は現在技術の

進歩で、20年は生きるだろう。腎臓移植は10年以内か早いものは2年以内で

死ぬのです。要するに腎臓を予防保護するのは

第一、やたらに化学薬品を飲まないこと

第二、体内血液を浄化すること

第三、血液を浄化する方法はDr.TSAIの体内汚血除去術は一番です。

信じるのは腎臓透析が免れる。


                                   Dr.TSAI〜

体の免疫力を上げるのは針と灸の治療が一番良い方法です(メルマガ2011-09-08版)

体の免疫力が体内に対して、すごい力になるのです。

まず
@疲れない、いつも体が軽いこと
A癌を抑制する力も免疫力です
B感冒にもかかりにくくなる
C老化も遅いです。なかなか老化しない
D老眼、耳鳴りとか、なかなか襲ってこないです
E体の痛みと痒みが少なくなる

だから、体の免疫力を上げるためには、唯一の方法は

 

 針と灸の力とよく休みをとること    

 

何も食べても何しても、それなりの力が薄い

でも、朗らかな人が鬱な人より免疫力が高いです。

 

                                   Dr.TSAI〜

健康の要求は日々の努力である(メルマガ2011-09-15版)

  Dr.TSAIが日本で30年間臨床し、7万人以上の患者を治療した。Dr.TSAIの

患者は日本の元首相、衆議院議員、大手企業社長、超有名人、一般庶民が

含まれている。彼らには健康維持ができた原因は日々の努力である。


  事業に失敗した原因は健康を維持しなかったからだ。結局、78歳ぐらいで

あの世に逝ってしまった。Dr.TSAIも67歳の初老人だが、毎週台北、東京、

北京、香港へ出張する。このような生活はもう1年間続いた。Dr.TSAIは

15年前に毎回上海に出張してきた時に、疲れてしまって、マッサージを

しても回復できなかった。アメリカでは講演が終わって、次の日は疲れて

何もできなかった。しかし、Dr.TSAIは自分が開発した西医式針灸と

針吸体内汚血療法で治療したら、毎週東京−台北、年中無休仕事をすることが

できるようになった。Dr.TSAIは既に自分の体を40代に、頭を30代に

若返らせたのだ。


 結論として健康維持は正確な治療を受けることであり、薬物や、

ツバメの巣や、フカヒレや、アワビや、冬虫夏草などの補助食品ではない。

本当の20歳若返りは日々の努力、仕事、休憩、治療に頼るしかない。

Dr.TSAIの治療は物理療法で、世界初西医式針灸と独自の針吸体内汚血

血栓除去術である。健康維持、若返りに役立つのである。


                                   Dr.TSAI〜

関節炎と腸内分泌物の関係(メルマガ2011-10-01版)

  日本では関節炎の患者が4000万人いる。つまり、1億人に約3500万人がいる。

中国の関節炎患者数は少なくても4億人いることがわかる。病院は関節炎の

特効薬がないので、全世界の健康食品業者が関節炎に関する商売をしている。

これらの商品は信用度が0に近い。関節炎は西洋医学で分類すると、大分子、

子分子、大関節、小関節になるが、病名で分類すると、R蛋白関節炎、尿酸

関節炎、理由不明な関節炎に分かれる。中国医学では一言「寒湿によって

発症する」しかない。


 Dr.TSAIは50年前に多発性関節炎を患っていたが、現在足が変形していないし、

痛みと痒みもないので、完治したと言えるだろう。

 Dr.TSAIの話では、関節炎が「食」と「色」に関係する。「食」と「色」を

好む人は関節炎と乾癬になる。関節炎が飲食によって、発病されるのは多い。

治療方法としては

第一、飲食を注意する。魚卵や内臓を控える

第二、排泄が悪いのは致命傷

第三、針灸と針吸療法が一番確実

第四、鎮痛剤、ホルモン剤が病状を悪化させる

第五、激しい運動をやめる

 

                                   Dr.TSAI〜

皮膚にお悩みの方々へご警告(メルマガ2011-10-06版)

  アトピー性皮膚炎、乾癬を含むニキビ、蕁麻疹、水虫、脂漏性皮膚炎、

掌蹠膿疱症などの皮膚病は、すべて簡単に治せる病気なのです。


  十数年、難治性皮膚病患者を診てきましたが、結局、皮膚に一番悪いのは、

化学薬品の塗布剤、及び抗アレルギー剤などの処方薬でした。

私も日本の医学部を卒業した医師でありますが、医師として反省し、

原因を追及し、素直な気持ちで患者の治癒に貢献してきました。

反省というのは、昔、いわゆる、保険で認められている通りの治療法、

処方薬を実態とは関係なく、患者に投与してきたことです。いつまでも治らず、

一時的には改善されたように見えますが、その数年後は手がつけられないような

状態で、あの患者の苦しみは想像を絶します。


  現在も、皮膚科学会、大病院は患者を説得してまで、軟膏などを塗らせて

います。一生、化学薬品を飲ませ、塗布剤を使わせるのでしょうか?

人間本来の身体はそれらにより、滅茶苦茶になっているのに、

まだ気がつかないのでしょうか。。?解かっているのに、利益の為、生活の為に

患者を増やしているように見えます。DrTsai は、正見、正直に患者の治癒のみを

考えてきました。


  皮膚病は、化学薬品から離れ、DrTsai の指示通りにすれば、

必ず治ります。皮膚に異常を感じましたら、初めから蔡クリニックに来て

ください。いろいろな臨床、ご説明いたします。

 


                                   Dr.TSAI〜

世界初、体内汚血血栓除去術(メルマガ2011-10-13版)

世界初、体内汚血血栓除去術は下記の特徴があります。

1.すべての皮膚病(天疱瘡以外)は根治することが可能です。

    病状によって、ひどい場合、1年〜2年に50回治療すればいいです。

2.腰痛、背痛(頭痛、肩こり、腰痛、背痛)5回〜8回治療で改善

3.生活習慣病

  下記病気の場合、10回ぐらい(3か月)すべての指数が下がる

  @本態性高血圧
  A糖尿病
  B痛風          
  C高血脂症
  D脂肪肝
  EA、B、C型肝炎

4.予防

  @脳梗塞
  A心臓病発作
  B老衰

  8回施術後、毎月保養治療1〜2回

 

                                             東京蔡内科皮膚科医院

AppleのJobs氏が若く死去して、その理由は(メルマガ2011-10-14版)

 癌は多大なストレスと辛労が原因で発生します。それはJobs氏だけではなく、

すべての人間が同じです。貪欲と不満を持つ人間は皆癌を患っているのです。


 Jobs氏は次から次に新製品を発表、全世界を席巻して、人々は一斉にその

製品を買うわけです。その稼ぐことばかり考える思考がもとで天から死の

神が訪れるのです。もっと社会のためによいことをしたら、いかがでしょう。

心を改めれば、命が延びるのです。それはお金では買えないのです。


 稼ぐことばかり考えていては、この世の中には、これ以上存在できません。

一番よいことは稼ぐと同時に多くの人々を救うことです。そうすれば、命が

延びることでしょう。

 

 
                                                            DrTSAI

人間がなぜ突然死になる(メルマガ2011-10-21版)

  50歳以降、誰でも体調が悪いのはあるが,本人もしも自分の体のことで

先感知しなかったら、突然死の元になるのは多い。

人間が生きているうちには生活のため、仕事のため、遊びのため、

何をやっても必ず体に故障が発生すること、絶対のことですが、例えば、

頭痛、肩こり、背痛、胸痛、咳込み、眩暈、腰痛、痒み、坐骨神経痛、

ヘルニア、花粉症、鼻づまり、関節炎、下痢、便秘、微熱、発熱、頻尿、

尿が出にくくなる、これらの症状は誰でもあるが、本人がこれらの症状を先に

感知しなかったら、そのまま行くとこの人が突然死になる。

可能性は99%やってくる。だから、突然死の原因は99%が心臓麻痺、

脳幹出血、この二つなら、一発で死ぬ。その他の病気がすべて時間をかけて

長い年月を育ててくるのです。急に急死することはないだから、胸痛、

背部痛、肩こりの人は直接心臓と脳に近いため、これらの人間は突然死に

なるのは当たり前。


  癌と生活習慣病は時間によって、育てられているのだから、絶対急に死ぬに

なることないです。ほとんどの病気、癌を含めて、皮膚病を始め、咳、鼻水、

鼻づまり、頭痛、胸痛、背部痛、関節炎、高血圧、糖尿病、痛風、高脂血症、

C型、B型肝炎、アレルギー体質、アレルギー疾患すべてあなた本人が育てら

れているのです。絶対突然くるわけないです。

 


 
                                                           DrTSAI〜

すべての皮膚病の治療手順(メルマガ2011-11-09版)

 すべての皮膚病の発生現象は発疹、発赤、膨張、痒み。

いかなる皮膚病もこの7個の文字にすぎません。

皮膚病の由来は二つあります。

1.遺伝要素
2.後天的人工食品、栄養剤、添加剤のとりすぎ

 


  現代21世紀で皮膚病を治せるのは東京の蔡内科皮膚科クリニックだけです。

それ以外の病院では、ほとんど皮膚を悪化させてエサとして使い、病院の

生き残りのためです。

  全世界の病院が使っている皮膚病の薬、軟膏薬、保湿剤と抗アレルギー剤、

痒み止めは単に皮膚病を悪化させ、永久に治りません。免疫抑制剤は単に

皮膚病の症状を発したら、下記の手順で治ります。


1.すべての化学薬品と軟膏をやめること。
2.やめたら皮膚病が悪化することになる。
    蔡内科クリニックに処置してもらう。
3.体内の化学薬品を離脱すること。
4.体内の皮膚病因子をとること。
5.人工、加工食品と一切の動物性肉骨粉の食品をやめる。
6.運動をして汗をかく。毎日5〜6時間走れば、10年で自然に治る。
    蔡内科クリニックも必要ありません。
    それができない人は蔡内科クリニックに通う。
7.毎日風呂で体を洗う。毎日痒みがあるところを拭く。
8.化学薬品をたくさん使用した人は治るのも時間がかかる。
    あまり化学薬品を使用しない人は早く治る。


 
                                                            DrTSAI〜

Dr.TSAIの改良式西医式針灸の特長(メルマガ2011-11-17版)

(一)Dr.TSAIの改良式西医式針灸の特長

      @即瞬間、体の疲労を回復することが一番手

      ADr.TSAIの背中針灸をしたら、当日深い睡眠を

        とることができる。翌日に試合に最高調に可能です


(二)Dr.TSAIの西医式体内汚血吸引術の特長

      @瞬間、体が一枚の皮がとれるような感じ、体がすごく軽くなる

      A脳梗塞の予防、心臓発作の予防に最適

      B運動障害、発熱、その場で即とれる

 

 
                                                            DrTSAI〜

アトピーは実に治りやすい(メルマガ2011-11-24版)

 アトピーは実に治りやすい病気ですが、治れない病気ではない。

 あなたの方向が間違っているから。

 私はもう7万人世界アトピーを治療している医師ですので、結論言えば、

アトピー、アレルギー、乾癬が治れない病気ではありません。

 
 皆様がますます悪くなっているのは現代医療の薬が悪いです。化学薬品を

使えば、いつまでも治りません。悪化するだけ。


 Dr.TSAIの言う通りにすれば、200%患者がすべて治ります。

 もう21世紀だからもうそんな馬鹿なことをしないこと。

 


 
                                                            DrTSAI〜

体内汚血吸引後の各種症状の変化の説明(メルマガ2011-12-01版)

体内汚血吸引後の各種症状の変化の説明

(一)皮膚病患者なら

 1回〜4回吸引後、体中の悪因子(蛋白)、化学薬品が体中にまわることが

あります。だからもっと湿疹が出る。もっと痒みを感じる。もっとリンパ液が

漏出するときに化学薬品と悪因子と一緒に体外に出そうとしている。

それで体表に腫脹が発生する。ときに痒みがあるので、夜中眠れないことも

ある。

 以上すべての症状発生が正常です。そのときDr.TSAIが言うように三通茶

たくさん飲む。ポロンをまじめに飲む。風呂に入って、体中を洗うこと。

蔡クリニックで針灸治療と吸引治療を10回程すれば、体内の毒素が減少する

ので、そのとき、あなたの春も来ることになるのです。


(二)皮膚病ではない患者、生活習慣病(糖尿病、痛風、脂血症、肝炎、

      高血圧)、肩こり、腰痛、坐骨神経痛の患者

 1回〜3回を治療すれば、大体症状が落ち着く。すべての症状が良い方向に

向かっています。大体本態性高血圧が10回すれば、血圧が自然に120/70に

なる。その他の痛みが大体5〜7回すれば、体が楽になる。肩こり、頭痛も

治るのです。


(三)その他

 いろんな症状病気を、Dr.TSAIに相談すれば、すべて可能に近い治療が

できるのです。ご安心ください。

 

 
                                                            DrTSAI〜

茶のしずく石鹸問題のpointはどこにあるか(メルマガ2011-12-08版)

  茶のしずく石鹸の標示にいろんな自然なものを書いて、しかもすごい

効果があるぐらいだとこの会社に問題が存在しています。

要するにあの石鹸を使って皮膚がしっとりとして、すごい美白効果だと

思います。しかも茶のしずく石鹸は洗うだけ、飲むではなく、だから500人を

超える患者に皮膚症状が出てきて、発赤、発疹、痒みしかも腫脹の典型的な

皮膚症状、だからこれは抗アレルギー剤とステロイドの副作用として

出ているので、それは飲むものではないのに洗うだけでその症状が

現れているだったら、高濃度のステロイドか抗アレルギー剤を使用する原因と

思います。


 けっして小麦の蛋白19の副作用ではない。要するにあの石鹸に

高濃度抗アレルギー剤かステロイド型の化学薬品を使用、

滲入しているのではないか。


  これは商人の悪徳商法です。高濃度ステロイド成分を利用してすぐ効果が

現れるように効果を出すためだ。これらの症状はすべて化学薬品、

抗アレルギー剤の副作用です。世間が間違っているではないか、発赤、腫脹、

発疹、痒みは化学薬品の典型的な副作用です。

 


 
                                                            DrTSAI〜

ベテランの医師は検査に頼らない(メルマガ2011-12-15版)

  ベテランの医師は検査に頼らないで、手で触って目で見て問診だけで

患者の病態85%以上がわかる


  Veteranの医師というのは目で観察して、手で触って、口で聞けば、すぐに

患者の病気をどうやって治すかがわかる。しかも機械による検査、化学薬品、

副作用が一切なく、短時間に患者の病態を解決する。

  この先生は東京のDr.TSAIである。彼が日本で30年間臨床を経験し、7万人

以上の患者を治療してきた。癌、痛み、痒み、発熱、炎症、鼻づまり、鼻水、

咳等の病態なら、10回の治療で改善させ、副作用が一切ない。


  Dr.TSAIの弟子100人が素晴らしい貢献をしている。検査費用及び各種手術

費用を節約することができた。現代医療は健康保険、検査、手術、入院、

点数計算の医療に変わってしまった。この医療は5000年の歴史ある医療と

比べて、大きく異なる。健康保険が医師のモラルを低下させ、景気が

悪い時に健康保険で治療する。もちろん医療の品質は良くならないはずだ。

 

 

 
                                                            DrTSAI〜

5000年の医療史では体内汚血を除去する実態(メルマガ2011-12-22版)

5000年の医療史では体内汚血を除去する実態

@トルコは最初ヒルを使って患者の背中の汚血を吸い取る。

A16世紀にCaesar皇帝は専門医師を設けて、足指の間から瀉血。

B中国5000年の医療史で最も有名なのは鍼灸である。後頭部や指を針で刺して、瀉血する記載が沢山ある。

C40年(1964年)前にドイツの臨床医師は静脈から瀉血実験を行った。結果は失敗。

D40年(1964年)前にドイツの医師はAtopicDermatitis患者のために腎臓透析を行った。体内悪因子を濾過したが、結局Atopic患者は治らなかった。

E20年(1989年)前にDr.TSAIは鍼灸療法で東京医科、歯科大学の皮膚病患者50人を70%改善した。目標90%まで改善に至らなかった。その時から臨床研究が始まった。あるAtopic患者はある鍼灸治療所の吸角を6カ月間受けて、少し改善したが、完治には至らなかった。Dr.TSAIにはこの患者から吸角が痛みを緩和することができると分かった。そこでDr.TSAIが医学部教育の注射、点滴医療をやめて独立した。開業して鍼灸治療の30年間経験と患者のHINTに合わせた結果、針と吸角の二つの技術をうまく結合した。

 

  この技術は体内炎症、発熱、virus、bacteriaなど悪因子を体外に吸い取ることができる。そこで日本で新しい治療法を発表した。全世界の皮膚病患者が訪れ、忙しくて世界中にこの技術を公開する暇がなかった。だから、Dr.TSAIは医師と弟子を訓練して、彼たちが世界各国に診療所を開いたのだ。

 

  本治療法は臨床実績と研究開発を重ねて、成り立った深い学問であり、一般的な放血療法ではない。正規な医学教育を受けたDr.TSAIさえ、最初この学問を理解することもできなかった。完全に臨床を経てから理解したのである。


F4ヶ月(2011年6月)前に中国CCTV(I)が「針で皮膚の表層を刺してそして内部の汚血を吸い取ることによって、皮膚病を改善する」を発表した。


  しかしDr.TSAIが日本で20年前に発表した治療法が皮膚病(Atopic)に対して効果がある。Dr.TSAIの書籍は中国語、日本語、英語で印刷された。

 

  Dr.TSAIの学生や弟子は100人以上いる。今回Dr.TSAIはこの技術を台湾に持ち帰って、台湾の医療費用を削減させるのだ。

 

 
                                                            DrTSAI〜

【あらゆる皮膚病】

アトピー性皮膚炎 尋常性乾癬 掌蹠膿疱症 脂漏性皮膚炎 にきび 
水虫 湿疹 蕁麻疹 老人性掻痒症 ケロイド 薬疹 かゆみ 爪軟化症 陰部かゆみ etc 

 

【あらゆる慢性病、成人病】
高血圧 糖尿病 多発性関節炎 痛風 高脂血症 脂肪肝 生理痛 更年期障害 気管支喘息 慢性気管支 自律神経失調症 そううつ病 胸いらいら 怒りっぽい こわばる めまい 肩こり こむら返し しびれ 腰痛 座骨神経痛 頭痛 偏頭痛 咳き込み 高熱 弛緩熱 微熱 胸痛 狭心症 肝炎 膵臓癌 肺癌 鳥インフルエンザ SARS AIDS 胆のう炎 視力低下 飛蚊症 蓄膿症 アレルギー性鼻炎 突発性難聴 赤ら顔 etc

あらゆる皮膚病、慢性病、成人病でお困りのかたは
蔡内科皮膚科クリニック
医学博士 蔡篤俊(さいとくしゅん)
にご連絡ください。

蔡篤俊への問合せフォーム