多剤性耐性菌が確かに存在しているのか(メルマガ2010-09-09版)

今まで抗生物質の時代が100年間も続いているが、次から

次へと抗生物質を改良することが常にある。どの菌が

どの抗生物質に効力があるのか概念がそもそもこの考えは

終了する時期になる。


実は人間の体に一番大切なことが体内に菌をためない、

毒素をためない、食料品も腐敗しない食べ物にする。

防腐剤を加えても化学薬品は毒素になってしまう。特に

点滴している薬品それだけでも体内毒素になる。


よく分かるように抗アレルギー剤の副作用で体内で膿に

なってしまう。ステロイド剤が体内に入ると、ウィルスの

水泡になってしまう。その他、私が知っている痒み止めの

薬が体内に入るとリンパ液が漏出してしまう。だから体内に

毒素が溜まってくるのは化学薬品と腐敗した蛋白質か

農薬残留かその他いろんなサプリメントと脂肪も体内にたまる。

ゆえに体内にある毒素がどの菌ともなれる。


病理学的な見解では数千種類有る。

ワクチンと抗生物質を対立に作るのは間に合わないことです。

化学薬品長期体内に入れるとそれは膿になってしまうし、

体内毒素になってしまう。だから、化学薬品から作った菌は

数多くある。いくら研究しても間に合わない。

                                           Dr.TSAI〜

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