病院に行くと病気になってしまう?(メルマガ2013-3-14版)

日ごろから暴飲暴食、運動不足、不規則な生活をしている人はもちろん、

食事に気をつけてサプリメントなども摂取している人も、ついに無視できない不調に

見舞われる日が来ます。

痛みが生じたり、食欲がまったくなくなってしまったり、全身がだるいとか、発疹が

出るなど、生活に支障を来すようなことが起こります。そんな事態になれば、多くの人が

「これはおかしい」と思って病院に駆け込みます。しかし、病院でこれらの慢性疾患を

治すことができるのでしょうか。

『医者が患者をだますとき』(ロバート・S・メンデルソン著 弓場隆訳 草思社)という

名著があります。この本は現代医学の医師である著者が、現代医学の問題点を徹底的に

あらいだし、現代医療現場を批判した本です。

ここに書いてあることは、まさにその通りとしかいいようがありません。私の考えと、

まったく同じなのです。この本を読んだ私は、さっそくメンデルソン氏を紹介してほしいと

出版社に連絡しました。しかし、すでに彼はこの世の人ではなくなっていたのです。

メンデルソン氏の「病院に行くと病気になる」「現代医療は病気を治せない」という結論は、

正しいものでした。しかし、彼は自分自身が病気になったときに、治療法を見いだすことが

できませんでした。その結果、病に倒れ帰らぬ人となったのです。それでも病院で何度も

検査をして、何種類もの薬を大量にのみ、挙げ句の果ては寝たきりになってしまうよりは

よかったのではないかと思います。

こんなことを言うと自信過剰すぎるのではないかといやがられそうですが、もし彼がもっと

早く現代医療の限界に気づき、NAT針療法という確実な根本治療法を見いだしていたら、

もっと長生きできたのではないかと思います。

 

 

                                                                       DrTSAI〜

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