加齢すると、どうして顔つきが変わってくる?(メルマガ2013-7-4版)

どうすれば、若い頃の顔に戻せるか?それは長生きの基本です。

大体、人間は生まれてから25歳までを成長期とします。25歳から50歳までは、一般的にはあまり体型が変わっていないはずです。しかし、50歳を過ぎると、体はもう老期に入るところですから、毎日食べる物は、大体頭と体に蓄積してきます。そして、頭と体が徐々に膨らんできて、結果的には、頭は一回り大きくなり、体も横に延びることが多いのです。それは初老期の始まりで、腹が突き出して、四肢に贅肉がつき、尻も一回り大きくなる。腰胸部の贅肉がたるんでくる、要するに骨が見えない、四肢の血管も見えない、しわがのびる、シミが増える、それが老化の現象です。

DrTSAIは、この老化の体型をどのようにして若いころの体型に戻すかを、長い間研究してきました。腰の贅肉を減らす、二倍になった頭を元に戻す、四肢の贅肉をなくす。背筋をしゃんとする、皮膚と骨の間にある贅肉と脂肪を減らす。68歳の老人の姿を30代の体つきに戻すことに成功しました。体重は10kg以上下がる。体型は若返り、贅肉はなくなり、頭も一回り小さくなる、四肢もやせてくる。

それが、DrTSAIの研究成果で、約半年から1年の臨床治療で、老人の体つきが30代の体つきに戻ることができます。


                                                                      DrTSAI〜

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