皮膚病は現代人の治療法で難病となってしまった(メルマガ2014-6-5版)

 アトピーと乾癬を含め、皮膚病はすべて、現代人の考え、方法で難病となってしまった。
 皮膚病は、代表的なアトピーと乾癬を含めて、軽症、ニキビ、湿疹、蕁麻疹などすべて、体の中の悪因子によって、生まれたものです。
 これらはすべて、やさしい病気だと思いますが、現代人の考え方が、これらの皮膚病を悪くさせていることが最近わかりました。
 実際は、痒みある皮膚病はすべて、体内の悪因子、痒み因子が悪さをしているのです。皮膚からその悪因子を排泄するために、皮膚の表面に痒み、湿疹として表れています。その悪因子の害は、元々軽い症状だけなのです。
 現代人の考え方は、何かの化学薬品や化学製剤で、体の悪因子を封じ込めようとします。そのような考えでは、益々体内の悪因子と化学薬品のダブル作用が起こります。体内の化学薬品は、もともと異物質だから、この化学薬品と体内悪因子が相互作用をします。だから、現代人の考え方では、皮膚病の治療は無理な話なのです。
 蔡先生は30年臨床をやってきましたが、体内の悪因子と化学薬品とも、体外に吸い出すことが、一番効果があるのではないか。
 その方法で、蔡先生は成功しました。
 速効性ある治療と無副作用で皮膚病を克服したのです。 


蔡院長 

【あらゆる皮膚病】

アトピー性皮膚炎 尋常性乾癬 掌蹠膿疱症 脂漏性皮膚炎 にきび 
水虫 湿疹 蕁麻疹 老人性掻痒症 ケロイド 薬疹 かゆみ 爪軟化症 陰部かゆみ etc 

 

【あらゆる慢性病、成人病】
高血圧 糖尿病 多発性関節炎 痛風 高脂血症 脂肪肝 生理痛 更年期障害 気管支喘息 慢性気管支 自律神経失調症 そううつ病 胸いらいら 怒りっぽい こわばる めまい 肩こり こむら返し しびれ 腰痛 座骨神経痛 頭痛 偏頭痛 咳き込み 高熱 弛緩熱 微熱 胸痛 狭心症 肝炎 膵臓癌 肺癌 鳥インフルエンザ SARS AIDS 胆のう炎 視力低下 飛蚊症 蓄膿症 アレルギー性鼻炎 突発性難聴 赤ら顔 etc

あらゆる皮膚病、慢性病、成人病でお困りのかたは
蔡内科皮膚科クリニック
医学博士 蔡篤俊(さいとくしゅん)
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