外科手術の医理思考はデタラメだ(メルマガ2014-6-26版)

外科医になる人間は大体、頭が簡単、四肢が発達している動物です。

彼らは単なる技術屋で、取る、切る、割る、補う、塗るだけの話です。

人間の体の繊細さと精密さは、あらゆる最高の技術者でも及ばない。

このような精密な体、体の構造を何らかの理由で切られたら、その精密構造は壊れてしまう。

残りは、手術後遺症だらけ。

そのような外科的な手術を経験した人の99.99%が解ることです。

外科手術を受けたことない人は、ほとんど解らないのが普通です。

例えば、美容整形と内臓癌手術後は、ほとんど後遺症だらけで、いいことがない。

だから、安易に外科医の言う通りにしないほうがよい。

外科手術は、単なる救急処置、やむえないときだけ外科手術を受けたほうがよい。

それ以外はゆっくり考えて、ゆっくり病気と対処したほうがよい。

いつも、何でもかんでも外科で取るという思考は、止めてください。

術前と術後の症状は、断然違うので、デタラメな手術は遠慮したほうがよい。 

蔡院長   

【あらゆる皮膚病】

アトピー性皮膚炎 尋常性乾癬 掌蹠膿疱症 脂漏性皮膚炎 にきび 
水虫 湿疹 蕁麻疹 老人性掻痒症 ケロイド 薬疹 かゆみ 爪軟化症 陰部かゆみ etc 

 

【あらゆる慢性病、成人病】
高血圧 糖尿病 多発性関節炎 痛風 高脂血症 脂肪肝 生理痛 更年期障害 気管支喘息 慢性気管支 自律神経失調症 そううつ病 胸いらいら 怒りっぽい こわばる めまい 肩こり こむら返し しびれ 腰痛 座骨神経痛 頭痛 偏頭痛 咳き込み 高熱 弛緩熱 微熱 胸痛 狭心症 肝炎 膵臓癌 肺癌 鳥インフルエンザ SARS AIDS 胆のう炎 視力低下 飛蚊症 蓄膿症 アレルギー性鼻炎 突発性難聴 赤ら顔 etc

あらゆる皮膚病、慢性病、成人病でお困りのかたは
蔡内科皮膚科クリニック
医学博士 蔡篤俊(さいとくしゅん)
にご連絡ください。

蔡篤俊への問合せフォーム