65歳からの肺炎予防の一番よい方法(メルマガ2018-12-6版)

 最近テレビでいつも広告、CMを出している65歳から肺炎予防、実はあれは生命保険のCMです。
 私もいつも言っている言葉では人間のこの体が使いこなすのは65歳間だけ、この65歳を過ぎたら、もうガタがつく。いろんな支障が出てくるのです。
 人間65歳以上なると、もう体の保養、修理する必要あります。65歳以上なるともう若いほどできなくなり、体力低下、疲れやすい、体が重い、これらの症状すべて体内汚血のたまりに限界を超える時期です。この汚血ゴミが65年間も徐々にたまり、この汚血ゴミは自然排泄できないものです。だから、汚血ゴミたまって、病気なるのは当たり前です。だから、この汚血ゴミを取らない人はいつも毎日運動、登山、スポーツをやって、この汚血を減少するつもりです。でも効果あまりにも薄いです。一番効果が強い。すぐ体が軽くなるのはやっぱし東京蔡クリニックに30年もやっている汚血自然排泄手法です。これは65歳の肺炎、治療と予防に一番強い方法です。でも現代医療肺炎の治療は冒頭から間違った治療法で、化学薬の点滴と効き目のない去痰剤の飲みすぎと、かえって前胸部と後胸部に化学薬品、汚血でもっとたまりすぎて、3カ月点滴するともう再起不能の肺炎に陥る。点滴すれば、するほど、ステロイドをやれば、やるほど、肺炎の症状がもっと悪化してしまう。これがすべて化学薬の点滴で悪化、だからよく80歳前の有名人が9割死亡する原因は肺炎と書かれるのです。実際は治療法間違って、化学薬の副作用によるものではありませんか。

 

蔡篤俊 院長

【あらゆる皮膚病】

アトピー性皮膚炎 尋常性乾癬 掌蹠膿疱症 脂漏性皮膚炎 にきび 
水虫 湿疹 蕁麻疹 老人性掻痒症 ケロイド 薬疹 かゆみ 爪軟化症 陰部かゆみ etc 

 

【あらゆる慢性病、成人病】
高血圧 糖尿病 多発性関節炎 痛風 高脂血症 脂肪肝 生理痛 更年期障害 気管支喘息 慢性気管支 自律神経失調症 そううつ病 胸いらいら 怒りっぽい こわばる めまい 肩こり こむら返し しびれ 腰痛 座骨神経痛 頭痛 偏頭痛 咳き込み 高熱 弛緩熱 微熱 胸痛 狭心症 肝炎 膵臓癌 肺癌 鳥インフルエンザ SARS AIDS 胆のう炎 視力低下 飛蚊症 蓄膿症 アレルギー性鼻炎 突発性難聴 赤ら顔 etc

あらゆる皮膚病、慢性病、成人病でお困りのかたは
蔡内科皮膚科クリニック
医学博士 蔡篤俊(さいとくしゅん)
にご連絡ください。

蔡篤俊への問合せフォーム