コロナ退院後の深刻な後遺症を正しく解明(メルマガ2020-11-11版)

倦怠感、咳、頭痛、息切れ、肺炎、心筋炎、骨髄炎、脱毛などの症状はすべて、コロナ感染時の症状と同じ。それで大学病院、国立医療センターに入院時、でたらめな抗ウィルス薬、抗マラリア薬をさんざん投与しても、初期症状がとれていないうちに、医師は、あなたが退院できると思い、退院後、家にいて薬を飲み続けても、コロナ初期症状は、徐々に悪化するだけ。これはいわゆるコロナ退院時の深刻な後遺症です。


実はその問題点は
1.コロナ入院時、病状が回復していないままで、退院した。その上に化学薬の副作用が重なり、もっと重症になるので、苦しいです。
だから、始めから治療がなっていないです。ごまかして退院だけの話です。

2.コロナウィルスの原点は、長期冷凍肉に存在していることを、全世界の専門家とも発覚していない。今、イギリスは、肉が悪いと言い始めた。
だから、肉を食べないで、人工豆肉を食べるようになった。多少私が10カ月前にずっと言っていることです。
コロナウィルスが肉にあることを、全世界の専門家誰も知らない。

3.欧米医療には、コロナの専門家いない。そして、コロナの治療もできない。いつも欧米が一番権威と偽装して、全世界を洗脳することは詐欺ではないか。だから、東洋医師も早く目が覚めるべき。 


蔡篤俊 院長

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